【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO2019年7月度新製品製品化発表!JR四国2000系発売告知キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!【ポスター画像あり】

  • 2019.03.01 Friday
  • 12:56

皆様こんにちは(^^)

早いもので今年ももう3月((o(´∀`)o))ワクワク

早速KATOさまより新製品告知が発表されました。

 

 

〜以下http://N-Gauge Informationさんより引用〜

新製品 N-GAUGE
7月期発売
●10-1503 JR四国2000系 特急「南風」 4両セット 16,400円+税 ベストセレクション
●10-1504 JR四国2000系 3両セット 14,700円+税
●10-1505 JR四国2000系 特急「しおかぜ・いしづち」 7両セット 【特別企画品】 

25,800円+税
JR四国承認申請中
 
■商品紹介
●JR四国を代表する特急形気動車、2000系を製品化いたします。

本州と四国、四国内の都市間を結ぶ特急列車として活躍する2000系は、

世界初の振り子式気動車であるとともに、日本初の制御付振り子車両です。

平成元年(1989)に先行試作車のTSE編成が登場し、同年のローレル賞を受賞しました。

平成2年(1990)に量産車が登場し、最高速度120km/hでの運転が行われています。
現在は最高速度が130km/hに向上した改良形のN2000系とともに

活躍する姿も見られます。
 
◆ご要望の声が多かった2000系がついに登場です。
貫通形の先頭車に動力を組み込んでいるため、実車同様に車両を組み替えて様々な

特急列車の編成を再現できるのが特徴です。
特急「南風」4両セットと3両セットを組み合わせて多客時に見られる

増結車連結編成の再現や、動力車1両のみを使用して回送・

試運転時に見られる単行運転もお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)2000年代に入ってから行われた、ドア窓が小形化された形態がプロトタイプ。

側窓支持が金属枠、排気管延長、室内リニューアル化後、2000形の電連を

撤去した形態で製品化。
(2)特急「南風」4両セット、特急「しおかぜ・いしづち」7両セットは

非貫通のグリーン合造車2000形が含まれる編成。3両セットは貫通先頭車

2100形・2150形のみの編成。
(3)特別企画品の7両セットは「しおかぜ」の全列車が電車化される前に

運用されていた予讃線の「しおかぜ・いしづち」を再現した編成内容。
(4)銀色のボディに水色の帯が入り、先頭車前面に黄色が入った外観を美しく再現。

各部の銀色の色味の違いを再現。
(5)室内パーツは青色で再現。
(6)実車同様にカーブに入ると車体がカーブ内側へ傾斜する、

KATO独自の車体振り子機構を搭載。
(7)いずれのセットも動力ユニットは貫通形先頭車2100形に搭載。

フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
(8)特急「南風」4両セット、特急「しおかぜ・いしづち」7両セットは

トラクションタイヤ付、3両セットは混成を考慮してトラクションタイヤ無し。
(9)各先頭車ともヘッド/テールライト、ヘッドマーク点灯。

貫通形先頭車2100/2150形は消灯スイッチ付。
(10)各セットとも中間連結部と中間に入る貫通形先頭車先頭部はフックなし

ボディマウント密連形カプラー採用。編成の端につく先頭車先頭部はダミーカプラー採用。

2000形は、電連なし、2100/2150形は電連つきの形態を再現。交換用の連結用カプラー、

ダミーカプラーが付属。
(11)2100/2150形用の、ダミーカプラー装備時の外観重視のスカートと、

連結用カプラー装備時のスカートの2種類が各1つずつ付属。
(12)2150形と、中間に入る2100形は前面ホロ取付済。
(13)各セットでヘッドマークが異なります。4両セット:

「南風」取付済。交換用に「しまんと」「あしずり」「(無地)」付属。
   3両セット:「しまんと」取付済。交換用に「南風」

「あしずり」「宇和海」「(無地)」付属。
   7両セット:「しおかぜ」「いしづち」取付済。交換用に

「うずしお」「宇和海」「(無地)」付属。
(14)各々のセットに対応した、専用の行先表示シール付属。
 
■JR四国2000系 各製品 セット構成
 ←宿毛・高知・宇和島  高松・岡山→
 ・特急「南風」4両セット(下線部)
  ←2009 + 2217 + 2119 -M- → + 2118→
 ・3両セット(斜体字
  ←2154 + 2121 -M- → + 2123→
 ・特急「しおかぜ・いしづち」7両セット(太字下線部)
  ←2004 + 2215 + 2216 + 2114 -M- → + 2111→ + ←2156 + 2112→

新製品 N-GAUGE
7月期発売
●3036-2 EF200(登場時塗装) 6,900円+税
JR貨物承認申請中
 
■商品紹介
●JR貨物発足間もない平成2年(1990)に登場した、当時の新世代電気機関車

EF200を登場時塗装で製品化いたします。
EF200はVVVFインバータ制御で三相交流誘導電動機を駆動する方式をとり、

台車装架の主電動機を採用するなど、当時の電車に見られた技術を初めて

電気機関車に取り入れた機関車で、そのほかにもボルスタレス台車、

シングルアームパンタグラフ、電気指令式自動空気ブレーキなどの

新機軸などが各所に盛り込まれました。

主に東海道線・山陽本線の貨物列車の牽引機として活躍しました。
 
◆「INVERTER HI-TECH LOCO」のロゴデザインが特徴のEF200登場時塗装が、

手スリ、解放テコ、GPSアンテナを別パーツ化し、

ヘッドライトは電球色LEDになって新登場です。
貨物列車ならではの貨車を連ねた長大な編成の牽引機におすすめです。
 
■製品特長
(1)ハイアシンスブルーとグレイッシュホワイトで構成されたカラーリング、

側面の「INVERTER HI-TECH LOCO」のロゴデザインを美しく再現。
(2)精悍な車体、繊細な金属製のシングルアーム式パンタグラフ、

重厚な台車まわりを的確に表現。
(3)手スリ・解放テコ・GPSアンテナを別パーツで再現。
(4)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(5)運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
(6)車体側面に連続する窓や屋根上形状等、

複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。
(7)運転台屋根のホイッスルは金色で再現。
(8)車体表記を印刷で美しく再現。
(9)フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
(10)ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
(11)選択式ナンバープレート:「3」「8」「15」「16」
 〜引用ここまで〜

★管理人より

7月はJR四国2000系で決まりですね〜((o(´∀`)o))ワクワク

とりあえず4両+3両を予約予定です。

「南風」「宇和海」は是非再現したい列車です。

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO2019年6月度新製品製品化発表!明日ヨコハマ鉄道模型フェスタで第二弾にも期待したいですねー!【ポスター画像あり】

  • 2019.02.01 Friday
  • 16:25

皆様こんにちは(^^)

いやぁ〜インフル未だに猛威を奮っておりますね〜(泣)管理局さまがまさかのです(^^;

私はたぶん1月上旬のヤツが怪しい??ですね。

さてさて・・・本当は先日入線したKATOななつ星やTOMIX四季島入線記事と思って

いましたがここへ来てKATOさんより6月度の新製品案内が出ましたので先にこちら

を記事に致します。

2月20日までは某カードの〆日なので新規入線はそれまでムリ(笑)ですf^^;

(四季島弾が結構キビシイです)

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

新製品 N-GAUGE
 6月期発売
 ●10-1566 E6系新幹線「こまち」 基本セット(3両) 11,000円+税
 ●10-1567 E6系新幹線「こまち」 増結セット(4両) 8,100円+税
 JR東日本商品化許諾申請中
  
 ■商品紹介
 ●東京と秋田を結ぶ最新の新幹線、E6系新幹線「こまち」を現在の姿で製品化いたします。
 平成25年(2013)3月に営業運転を開始したE6系は、当初は「スーパーこまち」と

名乗っていましたが、平成26年(2014)3月のダイヤ改正で「こまち」系統の列車が

全てE6系で運転されるようになったのを機に、列車名は「こまち」に統一されました。
 また大形の荷物を携行する外国人旅行者が増えてきたため、

平成30年(2018)2月〜8月頃にかけて大形荷物置き場を設置する改造が施され、

13、15、17号車の一部の窓が埋められました。
  
 ◆E6系新幹線「こまち」の最新の姿をNゲージでお楽しみいただけます。
 E5系/H5系新幹線「はやぶさ」との併結運転が再現可能です。東日本地域で活躍する

E2系、E3系、E4系、E7系などの新幹線や、在来線区間で出会う「リゾートしらかみ」

などと共に運転をお楽しみいただけます。
  
 ■製品特長
 (1)秋田車両センター所属のZ6編成をプロトタイプに製品化。
 (2)大形荷物置き場設置に伴い13、15、17号車の2人掛座席1ヶ所の窓が埋められた姿を再現。
 (3)側面行先表示は「こまち 1号 秋田行」を印刷済。
 (4)斬新なスタイルと、あかね色をメインにしたカラーリングを表現豊かに再現。
 (5)在来線走行のための小柄で精悍なボディを的確に再現。
 (6)E6系量産車で追加された車体側面のシンボルマークを鮮やかに印刷で再現。
 (7)E5系/H5系との併結を行う、先頭部連結機構を11号車E611形に装備。

実車同様のE6系+E5系、E6系+H5系の連結運転が再現可能。
 (8)実車にも装備されている車体傾斜機構を再現。
 (9)最小通過曲線:R282mm
 (10)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。E5系/H5系との

併結運転を考慮し、トラクションタイヤ非装備。
 (11)扱いやすい中間部連結幌を装備し実感的な車体間隔を再現。
 (12)台車部分を覆う車体裾のスカート形状を再現。小形リレーラーが基本セットに付属。
 (13)増結セットのブックケースに、基本セットを収容可能。セット名表示シールが付属。

新製品 N-GAUGE
 6月期発売
 ●2016-9 D51 標準形 12,000円+税
  
 ■商品紹介
 ●「デゴイチ」の愛称で親しまれた国鉄の蒸気機関車D51。昭和10年(1935)に登場、

日本最多数の1115両が製造された、日本を代表する蒸気機関車です。

日本の鉄路に適した蒸気機関車として、幹線から亜幹線まで、旅客列車、

貨物列車を問わず大活躍しました。
  
 ◆客車列車、貨物列車など様々な編成の牽引機におすすめの蒸気機関車です。
 先輪・従輪がスポーク車輪になり、足回りがより引き締まりました。
 好評発売中の22-101 サウンドボックスと22-221-1 サウンドカード<D51>

と合わせると、力強いD51のサウンドとともに運転をお楽しみいただけます。
  
 ■製品特長
 (1)立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、

そして細密かつ頑丈なロッド類により、蒸気機関車のダイナミックな走行装置を外観、

走行ともに忠実に再現。
 (2)先輪はスポーク車輪を採用。スポークの間が抜けたリアルな外観を再現。
 (3)機関部とテンダーとの間隔の狭さや高低差など、全体のバランスを考慮し、

D51の雰囲気を大切にしたプロポーションを実現。
 (4)運転室は動力の小形化により、運転士人形を乗せることができ、バックプレートや運転席も再現。
 (5)車体は、国鉄時代の現役機をイメージしてツヤ消し塗装とし、空気作用管の銅色を再現。
 (6)運転室妻面の上部に丸窓があり、ATS発電機を装備。
 (7)デフレクターは点検窓のあるタイプ。
 (8)前部はスノープロー無しで排障器つき。
 (9)スポーク先輪・従輪を装着。よりリアルな足回りを再現。
 (10)先頭部連結用カプラー装着することにより重連運転に対応。

テンダー用の交換用ナックルカプラー、先頭用重連カプラー(アーノルド・ナックル各1)付属。
 (11)最小通過半径:R249mm
 (12)実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現。
 (13)シリンダー尻棒、キャブ下台枠、ランボードの網目模様など細部もリアルに再現。
 (14)ヘッドライト点灯。
 (15)フライホイールを搭載した動力は、機関部はもちろん、

テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
 (16)選択式ナンバープレート:「352」「453」「611」「829」

新製品 N-GAUGE
 6月期発売
 ●10-1568 E233系5000番台 京葉線(貫通編成) 6両基本セット 16,500円+税
 ●10-1569 E233系5000番台 京葉線(貫通編成) 4両増結セット 7,800円+税
 JR東日本商品化許諾申請中
  
 ■商品紹介
 ●京葉線で活躍しているE233系の10両貫通編成を製品化いたします。
 京葉線の201系、205系の後継として平成22年(2010)7月から運転を開始したE233系は、

全て5000番台で統一されているのが特徴です。10両貫通の編成が20本、

6+4両編成が4本所属しており、京葉線の主力車両として活躍しています。
 京葉線内に留まらず、内房線の君津、外房線の上総一ノ宮まで運転されることもあります。
  
 ◆10両貫通編成を初の製品化です。
 10両貫通編成ならではの中間にサハE233が含まれている編成が特徴です。

既存の京葉線E233系をお持ちの方も、並べて運転をお楽しみいただけます。
 武蔵野線の車両と合わせたり、サウンドカード<E233系>を加えた音の演出、

レイアウトに複線高架線路を活用したりと京葉線の世界を追求しましょう。
  
 ■製品特長
 (1)プロトタイプは京葉車両センター所属の513編成。
 (2)6・7号車のサハE233を新規にご用意。
 (3)新津車両製作所製の屋根特有のビードを的確に表現。
 (4)クハE232の屋根上に装備されたWiMAX用アンテナを再現。
 (5)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。

安定した走行をお楽しみいただけます。
 (6)カプラーは中間連結部はボディマウント式KATOカプラー密連形を標準装備。

先頭車(1、10号車)先頭部はダミーカプラーで再現。
 (7)ヘッド/テールライト、行先表示点灯。
 (8)前面行先表示は「快速 蘇我」が取付済。運番表示は「1009A」。

交換用として「各駅停車 東京」が付属。
 (9)側面表示は「京葉線 快速 蘇我」が印刷済。
 (10)車イス、ベビーカーマーク印刷済。
  
 ■E233系5000番台 京葉線(貫通編成) セット構成
  ←東京  蘇我・君津・上総一ノ宮→
  1号車 クハE232-5013 + 2号車 モハE232-5213 + 3号車 モハE233-5213 -M-P 

+ 4号車 モハE232-5013 + 5号車 モハE233-5013P + 6号車 サハE233-5513 +

7号車 サハE233-5013 + 8号車 モハE232-5413 + 9号車 モハE233-5413P + 

10号車 クハE233-5013
  太字下線部:6両基本セット
  下線部:4両増結セット

〜引用ここまで〜

★管理人より

今回管理人注目はD51標準型ですかね〜個人的には蒸気はあまり詳しくないのですが

KATOさんのD51やC62は今後も機関区や路線単位で製品化されればそれなりに需要は

あるかと思います。

明日ヨコハマ鉄道模型フェスタ2019がありますので会場発表商品にも要注目ですね!

【Nゲージ鉄道模型新製品発売情報】KATO285系0番台/3000番台寝台特急「サンライズ出雲」「サンライズ瀬戸」リニューアル品製品5月に発売予告発表!もしや?今夏に四国祭りのステマか?!(^^ゞ

  • 2019.01.11 Friday
  • 21:01

皆様こんばんは(^^)

本日KATOさんより5月発売予定品(2)として285系サンライズ出雲/瀬戸のリニューアル

新製品発売予告が追加発表になりました。

 

 

★285系<サンライズエクスプレス>は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。

東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京〜出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京〜高松)

7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、

JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
 平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大などの

リニューアルが行われました。
 KATOは、現在活躍中の285系をお楽しみいただけるように、実車のリニューアルを

Nゲージでも再現いたします。

★主な特長
・平成25年(2013)以降実施されたリニューアル後の姿を製品化。0番台はI3編成、

3000番台はI5編成がプロトタイプ。既存製品と異なる編成を選定。
 ・モハネ285はパンタグラフが2基に増設された姿を再現。また、モハネ285-200・

3200は東芝製の床下機器が搭載された形態を新規パーツで再現。
 ・WPS28シングルアーム式パンタグラフ採用。
 ・ドアスイッチを再現。各車側面乗降扉ステップは黄色の警戒色で表現。
 ・先頭車先頭部の連結器はボディマウント密連カプラー(フック無)を新採用。

2段の電連、連結器カバーを再現したパーツを付属。
 ・中間連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形PAT.採用。
 ・中間連結部の車端下部に、台車取付部品として285系専用の床下機器を装備。
 ・クーラーや抵抗器などの屋根上機器類を細密に表現。
 ・定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)採用で、安定した走行を実現。
 ・先頭車のサンライズマークを美しく表現。
 ・車体表記をJR西日本仕様(0番台)とJR東海仕様(3000番台)とでそれぞれ異なる書体で再現。
 ・ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトの点灯パターンを、

実車に応じて外側のヘッドライトはシールドビーム(電球色)、

内側のライトはフォグライト(黄色)、色味の違いを再現。
 ・現行仕様の行先表示シールを新規制作。

★管理人より

285系サンライズ出雲用に当鉄道には初回ロット品0番台10-386が7両入線しております。

当鉄道レイアウト許容車両数を超える為に西日本編成のみの導入に留まっています。

また、前回リニューアル再販の際に先頭車床下Assyパーツを購入してライトの黄色と電球色

を変更出来る体制が整っております(まだ時間の兼ね合いから取付工事には至っておりません)

元々管理人自身は東海道筋はブルトレ思考なのでサンライズには経費は余り掛けたくないのが

本音です。

今回の再販に関しては床下パーツAssyの購入のみ?くらいになるかと思います。

 

★ところで今回突然?のリニューアル発売ですが管理人は偏屈なので(笑)違う見方をして

おります。今年夏にJR四国2000系が発売予告が発表されていますがKATOさん的には

瀬戸に使用されている285系である程度の四国シリーズのステルスマーケティング的な意味合い

が強いように思われます。まぁ・・・真意は不明ですがもしそうであれば今後四国シリーズの

潜在需要を探る意味のリニュ再販?ではないかと?あくまで管理人個人の妄想です(^^;

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX公式サイト「製品化決定」更新【PDFポスター画像あり】(^^ゞ

  • 2019.01.10 Thursday
  • 18:08

皆様こんばんは(^^)

2019年TOMIXさんから今年初の新製品製品化予定がリリースされました。

東海道新幹線の最新形式N700系S9000番台が製品化というなかなかチャレンジャーですね〜

また在来線関連ではJR初期がやはりトレンドなのでしょう90年代に活躍した列車の

製品化が目立ちます。

 

 

 

2019年5月予定
再生産
●8711 タキ1000(日本石油輸送) 1,800円+税
●8712 タキ1000(日本石油輸送・米タン) 1,800円+税
●8713 タキ1000(日本石油輸送・ENEOS) 1,800円+税
 
2019年6月予定
新製品
●98670 N700 9000系(N700S確認試験車)基本セット(8両) 21,500円+税
●98671 N700 9000系(N700S確認試験車)増結セット(8両) 20,800円+税
●98324 115 2000系近郊電車(JR西日本40N更新車・アイボリー)基本セット(4両) 16,600円+税
●98325 115 2000系近郊電車(JR西日本40N更新車・アイボリー)増結セット(4両) 12,600円+税
●98336 道南いさりび鉄道 キハ40 1700形ディーゼルカーセット(3両) 20,000円+税
●97906 <限定>キハ183 0系特急ディーゼルカー(復活国鉄色)セット(4両) 15,000円+税
●97907 <限定>キハ58系ディーゼルカー(うわじま・JR四国色)セット(3両) 14,800円+税
●97911 <限定>583系電車(きたぐに・JR西日本旧塗装)セット(10両) 36,500円+税
●7109 EF210 100形(105号機) 6,600円+税

 

 

 

 

 

 

 

今回管理人注目製品は残念ながらございませんでした〜(泣)

それより製品発表会で展示されていた185系踊り子の画像や四季島が気になりますね〜♪

 

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO2019年5月度新製品製品化発表!管理人注目は夏予定品JR四国2000系!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!【ポスター画像あり】

  • 2018.12.28 Friday
  • 16:43

皆様こんばんは(^^)

年末大忙しの管理人でございます(汗)f^^;

さてさてKATO様よりこの年末にまさかの新製品発表が〜!

JR初期のカートレインや201系の注目商材もありますがやはり注目は夏の製品化予定

のJR四国2000系キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

5月
New
特別企画品
■20系「カートレイン九州」
●10-1548 13両セット 23,000円+税
・2本帯の20系とワキ10000の13連で組成されたカートレイン九州の平成初期の姿を製品化。
・ワキ10000は、角屋根の改造車を新規作成。
・中間連結面はカトーカプラーNJPB、両端はアーノルドカプラーを装備。
・ナロネ21の編成端は貫通路カバー(窓なしタイプ)を新規製作。
・ナロネ21は汚物処理装置を新規製作。
・カヤ21荷物室シャッターがハッチ化された姿を新規作成。
・機関車用ヘッドマーク付属。EF65用、EF81(お碗形)
JR東日本商品化許諾済 JR東海承認申請中 JR西日本製品化許諾申請中 JR九州承認申請中
●20系「カートレイン九州」編成図
 ←東小倉  浜松町(恵比寿)→
 EF65(浜松町〜下関) + カヤ21 21 + ナロネ21 147 + ナロネ21 130 +

ナロネ21 140 + ワキ10067 + ワキ10063 + ワキ10151 + ワキ10060 +

ワキ10064 + ワキ10066 + ワキ10180 + ワキ10181 + ワキ10155

 

 

5月
New

■201系中央線色(T編成)
●10-1551 6両基本セット 14,100円+税
●10-1552 4両増結セット 6,900円+税
・豊田電車区所属の10両貫通編成を製品化。
・シングルアームパンタグラフ装備。
・先頭車に点灯式「特快ヘッドマーク」を装備。
JR東日本商品化許諾済
●201系中央線編成図
 ←東京  高尾→
 クハ201 46 + モハ201 97P + モハ200 97 + サハ201 39 + モハ201 98P

+ モハ200 98 -M- + サハ201 40 + モハ201 99P + モハ200 99 + クハ200 46

 

2019年夏
 企画進行中!
 New
■JR四国2000系 特急「南風」
●品番未定 4両セット 価格未定
車体傾斜機構搭載
非貫通形のグリーン車2000形を含んだ基本の4両セット
・非貫通形、貫通形など量産車の4種類を製品化。
・2000年以降のドア窓が小形化された更新後がプロトタイプ。
・車体を傾けて曲線を通過する「車体傾斜装置」を搭載。
JR四国承認済
 
New
■JR四国2000系
●品番未定 3両セット 価格未定
車体傾斜機構搭載
モノクラス編成の再現や、増結用として使用できる3両セット
JR四国承認済
 
New
特別企画品
■JR四国2000系 特急「しおかぜ・いしづち」
●品番未定 7両セット 価格未定
予讃本線電車化前の姿を特別企画品で製品化!
車体傾斜機構搭載
JR四国承認済
 
●JR四国2000系編成例
 ←高知・宇和島  高松・岡山→
 2000 + 2200 + 2100 -M- + 2100 + 2150 + 2100 -M- + 2100
 太字下線部:特急「南風」4両セット
 下線部:3両セット
 「南風」「しまんと」
 2000 + 2200 + 2100 + 2100 -M- + 2100 + 2150 + 2100
 下線部:特急「しおかぜ」「いしづち」7両セット<特別企画品>
 「しおかぜ」「いしづち」

〜引用ここまで〜

★管理人より

 

2018年のカタログ掲載で期待が膨らんでおりましたJR四国2000系がいよいよ夏の

発売に向けて企画進行中!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

いゃいゃ来てくれましたね〜!管理人は既に見越して蟻さんのは売却してしまいました

のでどうなるやら?と心配しておりましたが一安心ですf^^;

TSEは無いですが非貫通先頭車や振り子機構という今から楽しみな内容です〜♪〜♬

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO2019年4月度新製品製品化発表!管理人注目はワキ50000ほか【ポスター画像あり】

  • 2018.12.06 Thursday
  • 14:00

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより2019年4月期の新製品・再生産品の案内が発表されました。

 

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

新製品 N-GAUGE
4月期発売
●10-1510 えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット 11,000円+税
えちごトキめき鉄道商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●えちごトキめき鉄道の「日本海ひすいライン」で活躍中のET122系を製品化いたします。
ET122系はえちごトキめき鉄道に所属する新形気動車です。車両の両端に運転台を持ち、

単行運転や2両編成での運転が可能な車両です。泊(あいの風とやま鉄道)〜

直江津間で主に運行されており、一部列車は妙高はねうまラインの新井まで乗り入れる

こともあります。運転区間の全区間とも架線で結ばれていますが、

デッドセクション区間があることから、気動車であるET122系によって運転されています。
 
◆えちごトキめき鉄道のET127系、同じ地域で活躍する第3セクターのあいの風とやま鉄道

やIRいしかわ鉄道の521系など、

カラフルで個性的な車両たちと共に運転をお楽しみいただけます。
 
◆ホビーセンターカトーより、ET122系のイベント用車両である16011-9

えちごトキめき鉄道「3市の花号」(ET122-8)も同時発売予定です。

通常のET122系と併結しての運転も実車では見られるので、

本製品と組み合わせて混色2両編成をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)直江津運転センターに所属するET122系の、現在の姿がプロトタイプ。
(2)ステンレスの車体に描かれた青のカラーリングを美しく再現。
(3)車内の椅子は、海側に2人掛けシートがある形態を再現。
(4)フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。

トラクションタイヤは非装備。
(5)車両の片側は電連を表現したダミーカプラーを装備。もう一方は2両編成が組めるよう、

ボディマウント密連形(フック無)を採用。電連を表現したパーツが付属。

交換用ダミーカプラー付属。
(6)ヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
(7)台車にはスノープロウ取付済。
(8)車両のトイレ側の先頭部は幌付。
(9)ドアスイッチは印刷で表現。
(10)各表記類、社章、車イスマーク、銘板印刷済。
(11)行先表示シール付属。交換用前面表示(無地)付属。
(12)DCC非対応。
 
■えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット セット構成
 ←泊・市振  直江津→
 ET122 3 -M- + ET122 5
 
■えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット 編成例
 ←泊・市振  直江津→
 ET122 3 -M- + ET122 5

 ET122 3 -M-

 

新製品 N-GAUGE
4月期発売
●10-1520 E231系0番台 中央・総武緩行線 6両基本セット 15,500円+税
●10-1521 E231系0番台 中央・総武緩行線 4両増結セット 7,100円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●中央・総武緩行線で活躍を続けているE231系0番台を製品化いたします。
平成12年(2000)に登場したE231系0番台が最初に投入されたのが中央・総武緩行線で、

それまで活躍していた103系、201系を置き替えました。前面スカートの交換、

ホーム位置検知装置などの取付を経て現在も活躍しています。
中間の5号車には6扉車のサハE230を連結しており、

現在唯一6扉車を備える車両でもあります。
 
◆中央・総武緩行線を楽しむ上では欠かせない車両です。同じ路線を活躍する

209系500番台やE231系500番台、中央線のE233系や総武線のE217系など

多くの車両との共演をお楽しみいただけます。
中央線の沿線に見られる、桜の景色を再現可能な「日本のさくら」シリーズもおすすめです。
 
■製品特長
(1)三鷹車両センター所属のB15編成がプロトタイプ。
(2)先頭車に追設されたホーム位置検知装置、強化形スカ―トを再現。
(3)E231系0番台初期車の特徴である、側面スピーカー準備蓋がなく、

幕板の帯が繋がる車体を再現。
(4)制御機器が未更新の床下機器を再現。
(5)6扉車サハE230 0番台を新規に製作。屋根上のAU726クーラー、

グレーのラジオアンテナを再現。
(6)各車で異なる屋根上のクーラーを再現。
(7)フライホイール付動力ユニット採用により、安定した走行を実現。
(8)中間連結部はKATOカプラー伸縮密連形(ボディマウント)を装備。

先頭車の先頭部はダミーカプラーを装備。
(9)ヘッド/テールライト、前面行先表示、運番表示点灯。電球色LEDを採用。
(10)クハE230、クハE231の先頭部とサハE230客扉上部の「6DOORS」表記印刷済。
(11)車番表記、車イスマーク、ベビーカーマーク印刷済。
(12)基本セットに行先表示シール付属。行先表示、前面編成番号札のほか、

女性専用車表示、優先席表示を収録。
(13)DCCフレンドリー。
 
■E231系0番台 中央・総武緩行線 セット構成
 ←三鷹・中野  西船橋・千葉→
 10号車 クハE230 15 + 9号車 モハE230 30 + 8号車 モハE231 30 -M-P + 

7号車 サハE231 45 + 6号車 サハE231 44 + 5号車 サハE230 15 6扉車 + 

4号車 モハE230 29 + 3号車 モハE231 29P + 2号車 サハE231 43 +

1号車 クハE231 15
 太字下線部:6両基本セット
 下線部:4両増結セット

 

新製品 N-GAUGE
4月期発売
●10-1546 43系 急行「みちのく」 7両基本セット 【特別企画品】 14,200円+税
●10-1547 43系 急行「みちのく」 6両増結セット 【特別企画品】 12,100円+税
 
■商品紹介
●かつて上野〜青森間を結んだ、東北の名門急行列車「みちのく」を製品化いたします。
急行「みちのく」のルーツは戦後復活した上野と東北方面を結ぶ急行列車です。昭和25年

(1950)に「みちのく」の名前が与えられ、当時貴重だった食堂車を半室ながらも

編成に備えており、名門列車ならではの風格漂う列車でした。

昭和30年代半ばには43系や10系で構成される編成になり、

電気暖房付のオロ61の他、スシ48などの食堂車が特徴でした。
昭和40年(1965)に上野と青森を常磐線経由で結ぶ急行列車の愛称が「十和田」に

統合された後も「みちのく」は昭和43年(1968)まで存続し、一時期は上り列車をC62が

重連で牽引する姿も見られました。
 
◆牽引機には2017-6 C62 常磐形(ゆうづる牽引機)、3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)、

7008-7 DD51 500 中期 耐寒形がおすすめです。仙台〜平間を牽引したC62の

重連運転の再現も、もちろん可能です。
迫力あるC62重連による「みちのく」をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)昭和40年(1965)頃の青森客車区・盛岡客貨車区所属車をプロトタイプに製品化。

オロ61、スシ48、オハフ45を新規に設定。
(2)オロ61は便洗面所が全てHゴム窓、後位側(客扉側)

妻面に配電盤突起のある形態を再現。

妻面雨ドイは丸い断面で再現。
(3)スシ48は原形の丸屋根で、ウィンドシル・ヘッダーリベットありの姿を再現。

特徴的な3軸台車を再現。
(4)オハフ45は鋼板屋根車を製品化。側面窓は非アルミサッシの形態を再現。
(5)スハ43、オハ47、スハフ42は近代化改造車のタイプを再現。側面客室窓は原形窓。
(6)スシ48はぶどう色2号、その他の車両は青15号の塗装で再現。
(7)種別、愛称、号車、行先「上野行」の各サボ類は印刷済。
(8)台車はビス止めのものを採用。
(9)台車マウントタイプのカプラーを採用。
(10)DCC非対応。
 
■43系 急行「みちのく」 セット構成
 ←上野  青森→
 牽引機 + 1号車 スハフ42 2294 + 2号車 スハ43 2452 + 3号車 オロ61 2072+

 4号車 オロ61 2044 + 5号車 スシ48 2012 + 6号車 ナハ11 2101 +

7号車 ナハ11 2085 + 8号車 スハ43 2449 + 9号車 スハ43 2462 +

10号車 スハ43 2463 + 11号車 スハフ42 2244(上野〜青森) + 

12号車 オハ47 2093 + 13号車 オハフ45 2018(上野〜盛岡)
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:6両増結セット
 牽引機
  上野〜平間 EF80
  平〜仙台間(上りのみ) C62 + C62
  平〜仙台間(下り) C62
  仙台〜青森間 DD51 + DD51(盛岡〜一戸間は補機のDD51がつきます)

 

新製品 N-GAUGE
4月期発売
●10-1211 ワキ50000 2両セット 1,700円+税
JR貨物承認申請中
 
■商品紹介
●かつて東京〜九州間をコキ50000とともに活躍した、ワキ50000を製品化いたします。
昭和53年(1978)10月のダイヤ改正で、東京〜九州間の高速貨物列車の主力が

コキ10000系からコキ50000系に移行するのに際し、コキ50000系と

併結運用可能な有蓋車として、ワキ50000が誕生しました。
ワキ10000をベースに改造が施された車両で、昭和52年(1977)〜55年(1980)

にかけて順次登場し、小荷物輸送を中心に活躍しました。
 
◆国鉄時代の貨物列車の再現に最適な車両です。
同時発売予定の3047-3 EF66 前期形やコキ50000、コキフ50000と組み合わせて、

往年の高速貨物列車をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)ワキ10000丸屋根車からの改造車で、昭和58年(1983)頃までの

TR203台車を装備した形態がプロトタイプ。
(2)とび色2号と銀色の塗色を的確に再現。
(3)TR203台車を装備した足回りを再現。
(4)車番はそれぞれ「59014」「59017」。所属表記「門」、

常備駅「東小倉駅常備」。各表記類印刷済。
(5)アーノルドカプラー装備。
 
■ワキ50000 セット構成
 ワキ59014 + ワキ59017

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

今回4月期は下期に元号変更に伴う大型10連休などイベントが控えており、

やや控えめのランナップですが、43系みちのくのオハフ45などAssyで東北本線急行「津軽」

などの最後尾用に欲しいです。

東海道本線高速貨物のワキ50000系は待ち望んていた方も多いかと思います。

何気にキハ85系の再生産は尾久で高値だったので嬉しい再生産ですね〜!(≧∇≦)b

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2019年4月〜秋季(新製品説明会場発表)新製品情報発表!管理人注目は・・・やはりあの列車キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!ですね〜!(^^ゞ

  • 2018.11.15 Thursday
  • 16:39

皆様こんばんは(^^)

今年もいよいよ1残すところ一ヶ月半となりまして・・・いゃいゃホント一年が

半年位の感覚ってやはり歳ですね〜(笑)f^^; 

さてさて年末商戦も楽しみなのですがここのところKATOさんに負けじと頑張る

TOMIXさんいよいよ例のアノ列車・・・キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

会場新規発表新製品等
 
2019年秋発売予定
Progressive Grade
■JR 87系寝台ディーゼルカー(TWILIGHT EXPRESS 瑞風)
JR西日本商品化許諾申請中

 

つ・・・ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(≧∇≦)b

 

ついにトミックス初製品化!
製品化決定
■JR 223 2000系近郊電車
JR西日本商品化許諾申請中

 

たぶん西日本フアンは歓喜に湧いております!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(≧∇≦)b

 

2019年4月予定も凄いラインナップです〜(≧∇≦)b
新製品
●98322 489系特急電車(白山)基本セットB(5両) 19,000円+税
●98323 489系特急電車(白山)増結セットB(4両) 13,000円+税
●98321 209 3500系通勤電車(川越・八高線)セット(4両) 13,800円+税
●97910 <限定>209 0系通勤電車(7次車・京浜東北線)セット(10両) 26,100円+税
●8731 コキ107(増備型・西濃運輸コンテナ付) 2,200円+税
●97902 <限定>コキ107(増備型・西濃運輸コンテナ付)セット(4両) 10,200円+税
●8730 タキ1000(日本オイルターミナル・C) 1,800円+税
●97905 <限定>タキ1000(日本オイルターミナル・C)セット(2両) 5,000円+税
●7108 EF64 1000(JR貨物更新車・新塗装) 6,800円+税
●2241 DF200 50(新塗装) 6,500円+税
●2242 DF200 200 6,500円+税

●98667 700 0系東海道・山陽新幹線(のぞみ)基本セット(8両) 21,600円+税
●98668 700 0系東海道・山陽新幹線(のぞみ)増結セット(8両) 20,900円+税
再生産
●92373 E231 500系通勤電車(山手線)基本セット(3両) 9,600円+税
●92374 E231 500系通勤電車(山手線)増結セットA(2両) 3,400円+税
●92401 E231 500系通勤電車(山手線)増結セットB(6両) 12,800円+税​

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

いやぁ〜いつか来るとは思っていましたが・・・来ましたね〜!!TWILIGHT EXPRESS 瑞風

223系2000番台も来るとは・・・なかなかやりますな〜TOMIXさん

JR西日本に関してはTOMIXさんの充実振りは流石のKATOさんより一枚上手ですね。
管理人が予約候補としてはJR貨物の話題の2059レ「西濃ライナー」専用コンテナ付き
コキ107ですね〜12両編成で組むにしても模型的短縮編成で組むのですが8〜9両は
欲しいですね(^^;う〜んそうなると限定品2点か・・・悩ましいがここは清水の舞台から
(*^_^*)
209系関連は管理人は購入しませんが東日本では沸き立つ商材になりそうです。

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO2019年3月度新製品製品化・再生産情報発表!管理人注目はE353系特急「あずさ・かいじ」【ポスター画像あり】

  • 2018.11.08 Thursday
  • 12:00

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより2019年3月新製品情報が発表になりました。

今回の目玉はやはり中央本線へ投入されたJR東日本のE353系ですね〜♪

国鉄時代はEF16+EF58-35長岡運転所の再販もあり尾久で高値になっていましたので嬉しい

再販決定です。

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

新製品 N-GAUGE
3月期発売
ベストセレクション
●10-1522 E353系「あずさ・かいじ」 基本セット(4両) 14,200円+税
●10-1523 E353系「あずさ・かいじ」 増結セット(5両) 13,100円+税
●10-1524 E353系「あずさ・かいじ」 付属編成セット(3両) 11,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●中央本線で活躍する最新の特急形電車E353系を製品化いたします。
平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」

などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。空気ばね式車体傾斜装置を採用し、

E351系と同等の曲線通過性能を備えるのが大きな特徴です。
アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、

シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急電車を象徴しています。
現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。
 
◆KATOオリジナルの車体傾斜機構を搭載し、実車に迫る実感的な曲線通過シーンをお楽しみいただけます。
10-1274/1275 E257系「あずさ・かいじ」も4月に再生産を予定しています。

新旧の中央本線特急列車を並べて、過渡期の雰囲気を再現してみるのはいかがでしょうか。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の松本車両センター所属S203+S103編成がプロトタイプ。
(2)スピード感あふれる先頭形状、力強いデザインの塗装色を実車同様リアルに再現。
(3)KATOオリジナルの車体傾斜機構を採用。車体を傾斜し実車に迫る実感的な

曲線通過シーンをリアルに再現。
(4)屋根上のアンテナ類は取付済。
(5)クーラーは中央本体部がステンレス鋼無塗装、前後のカバーが銀塗装された姿を再現。
(6)フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
(7)スナップオン台車採用。
(8)中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。1、12号車の先頭部は

カバー付の姿を再現したダミーカプラーを採用。
   3、4号車の先頭部には、電連部分を再現したボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。
(9)ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトは5灯全てが点灯。
(10)車内の椅子は普通車を青紫、グリーン車を茶色で再現。
(11)号車番号、禁煙表記、車椅子表記印刷済。
(12)行先表示シール付属。「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」など豊富な行先を収録予定。
(13)3セット全て揃えると、増結セットと付属編成セットのブックケースに12両全てを収納可能。
(14)DCCフレンドリー対応。
 
■E353系「あずさ・かいじ」 セット構成
 ←新宿・東京  松本・南小谷→
 1号車 クモハE353 3 + 2号車 モハE353 1003P + 3号車 クモハE352 3 + 

4号車 クハE353 3 + 5号車 モハE353 503P + 6号車 モハE352 503 +

 7号車 モハE353 2003 -M-P + 8号車 サハE353 3 + 9号車 サロE353 3 + 

10号車 モハE353 3P + 11号車 モハE352 3 + 12号車 クハE352 3
 

 

再生産品 N-GAUGE
4月期発売
●10-1274 E257系「あずさ・かいじ」 7両基本セット 17,400円+税
●10-1275 E257系「あずさ・かいじ」 4両増結セット 9,600円+税
JR東日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●E257系は、183系と189系の置き換え用に平成13年(2000)に登場しました。

E653系・E751系の基本構造を母体に、5色の菱形模様が配された白い車体が特徴です。

現在、中央線の特急「あずさ」「かいじ」に使用され、首都圏と信濃路を結んで活躍しています。
車両の外観に見られる菱形模様はアルプスの山々やリンゴの花をイメージした白を基調に、

四季の彩りをあらわしており桃色(春の花)、碧色(夏の木の葉)、黄色(秋の紅葉)、

青紫(冬の山々)、銀色(八ヶ岳やアルプスの嶺)を表しています。
現在は修学旅行臨時列車としての活躍も見られます。
 
◆強化形スカートを装備した現行仕様のE257系をお楽しみいただけます。

特急運用だけではなく、「中央ライナー」「青梅ライナー」の再現も可能です。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)E257系の車体形状を忠実に再現。また前面のスカートは現行の強化形の形態を再現。
(2)ホワイトの車体に配されたカラフルなストライプと表記類を美しく表現。
(3)車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現。前面ガラスには編成番号表示を再現。
(4)ヘッドライト・テールライト点灯。電球色LED採用。3号車は消灯スイッチ付。
(5)PS36シングルアームパンタグラフを繊細かつ忠実に再現。
(6)ヘッドマーク・行先表示シールに「あずさ」「かいじ」の他に「中央ライナー」

「青梅ライナー」を収録。
(7)定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)を装備。スムーズでパワフルな走行を実現。
(8)中間連結部は、ボディーマウント式KATOカプラー密連形を標準装備。

実感的な連結面とスムーズな走行を実現。
(9)DCCフレンドリー対応。
 
■E257系「あずさ・かいじ」 セット構成
 ●「あずさ」 新宿〜松本・南小谷
 ●「かいじ」 新宿〜甲府
  ←新宿  甲府・松本・南小谷→
  1号車 クハE257 4 + 2号車 クモハE257 4P + 3号車 クハE257 107 +

4号車 モハE257 7P + 5号車 モハE256 7 -M- + 6号車 モハE257 1007P +

7号車 サハE257 7 + 8号車 サロハE257 7 + 9号車 モハE257 107P +

10号車 モハE256 107 + 11号車 クハE256 7

 

再生産品 N-GAUGE
3月期発売
●10-1428 115系1000番台 長野色 3両基本セット 11,000円+税
JR東日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●長野色をまとった115系1000番台が登場です。
外観は115系1000番台の特徴であるシールドビーム・ユニット窓・冷房装置搭載(準備)・

シートピッチ拡大車のために一部の窓配置が異なるほか、雪切室の設置など耐寒耐雪装備を

強化した姿が特徴的です。また平成4年(1992)以降順次爽やかな塗色に変更され

長野色と言われた塗色はファンからの人気も高く、現在も信州エリアで活躍している

211系に引き継がれています。
 
◆先月製品化の告知をさせていただきました10-1525/1526 189系<グレードアップあずさ>

や211系長野色の各製品と合わせると、かつての中央線のシーンをお楽しみいただけます。
 
◆今回は基本セットのみの再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)プロトタイプは長野総合車両所所属のN15編成。平成6〜9年(1994〜1997)頃、

横軽区間でEF63との連結運転を行っていた末期を設定時期に、冷房改造、

循環式汚物処理装置取付、側面方向幕使用、列車無線アンテナ取付で製品化。
(2)先頭車の先頭部は連結可能、ヘッド/テールライト・前面表示幕点灯(消灯SW付)。

電球色LEDを採用。
(3)冷房装置はステンレスキセのAU75G、パンタグラフはPS23、長野所属車の特徴として

側面の行先サボは無い状態を再現。
(4)ジャンパ栓(ユーザー付部品)はKE76の形状を再現。
(5)フォギーグレーをベースに窓周りをアドバンスブルー、リフレッシュグリーンの

ストライプを巻いた爽やかな塗色を忠実に再現。
(6)動力車はトラクションタイヤ付で設定。
(7)前面表示は「普通(紺地に白字)」、側面表示は「長野行」を印刷済。
(8)行先表示シール付属。
(9)DCCフレンドリー
 
■115系1000番台 長野色 3両基本セット セット構成
 ←高崎・松本  長野・直江津→
 クモハ115 1036 + モハ114 1047 -M-P + クハ115 1037
 N15編成

 

新製品 N-GAUGE
3月期発売
ベストセレクション
●10-1379 313系5000番台 <新快速> 基本セット(3両) 10,800円+税
●10-1380 313系5000番台 <新快速> 増結セット(3両) 7,100円+税
●10-1381 313系5300番台 <新快速> 2両増結セット 6,000円+税
JR東海承認申請中
 
■商品紹介
●中京圏の東海道線輸送の要を担う、313系5000番台・5300番台を製品化いたします。
大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍する313系の中でも、中心的な活躍を見せるのが

この5000番台です。車内はオール転換クロスシート採用で、高速走行時の乗り心地向上のため、

車体間ダンパとセミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。313系5300番台は、

313系5000番台を2両編成化した車両です。「新快速」等の運用では、

8両という長大な編成での活躍も見られます。
 
◆313系5000番台は、中間連結部に見られる車体間ダンパを再現。
既存製品とは車番が異なるので、コレクションとしてもおすすめです。
 
◆313系5300番台は初の製品化です。
今回発売になる313系5000番台との連結はもちろん、既存製品の313系5000番台や、

実車で見られる313系0番台、3000番台との組み合わせの再現も楽しみ方の一つです。
 
■製品特長
(1)現行の大垣電車区所属Y109編成、Z4編成がプロトタイプ。
(2)各車の特徴を的確に再現。
   ●5000番台
   ・5000番台特有の車体間ダンパを再現。
   ・既存製品とは異なる車番で製品化。
   ●5300番台
   ・5000番台を踏襲しつつも、2両編成化された形態を再現。

実車同様に車体間ダンパは非装備。
(3)先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形

(フック付)を採用。
(4)フライホイール付動力ユニット搭載で、安定した走行を実現。
(5)全ての先頭車のヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。

ヘッドライトは実車同様明るい白色を再現。
(6)行先表示は「新快速 大垣」が印刷済。「特別快速 豊橋」の前面行先表示付属。
(7)313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールが付属。
(8)優先席表示シール付属。
(9)313系5000番台 増結セットのパッケージに、313系5000番台 基本セット、

5300番台 2両増結セットの車両を収納可能。
(10)DCCフレンドリー対応。
(11)ホビーセンターカトーから、313系の種別表示・行先表示を収録した

「28-140N 313系グレードアップシール(LED車用)」を発売予定。
 
■313系5000番台 <新快速>、313系5300番台 <新快速> セット構成
 ←大垣・岐阜  豊橋→
 クハ312 5021 + クモハ313 5304P + クハ312 5009 + モハ313 5309P +

サハ313 5009 + モハ313 5009 -M-P + サハ313 5309 + クモハ313 5009P
 

新製品 N-GAUGE
3月期発売
●10-1530 313系8000番台(中央本線) 3両セット 12,000円+税
JR東海承認申請中
 
■商品紹介
●313系8000番台を、現在の姿で製品化いたします。
平成11年(1999)より「セントラルライナー」(中央本線の名古屋〜中津川間)

を中心に運用されていましたが、平成25年(2013)に同列車の運行が終了となり、

現在は他番台の313系と同様に普通列車、快速列車などで活躍しています。

名古屋〜中津川間の快速運用で主に活躍しており、夕ラッシュ時の

「ホームライナー瑞浪」としても運転されています。
 
◆他番台とは異なる、オレンジ色を配したメタリックフェイスが最大の特徴で、

313系の中でも個性の強い車両です。
実車では3+3の6両編成、1100番台と併結した3+3+4の10両編成などの運転も見られます。
他の313系をはじめとする中京地区で活躍する車両とともにお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)既存製品とは異なる車番で製品化。
(2)クハ312の車椅子マークの下に、現在見られるベビーカーマークを再現。
(3)ヘッドライト/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。

ライトユニットは電球色LEDを採用。
(4)313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールが付属。
(5)各側面に2個設置された座席表示窓(白地で印刷)を再現。
(6)3分割された側面を再現。
(7)運転台屋根上に設置された列車無線アンテナを表現。
(8)フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。併結運転を考慮し、

トラクションタイヤなし。
(9)先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
(10)前面表示は「快速 中津川」印刷済のパーツを取付済。
(11)現行の運用に合わせた行先表示・側面表示シール、優先席表示シール付属。
   前面種別表示:「普通」「快速」「セントラルライナー」「臨時」
   前面行先表示:「名古屋」「高蔵寺」「多治見」「瑞浪」「中津川」
   側面表示:「快速/名古屋」「快速/中津川」「ホームライナー瑞浪/瑞浪」

「セントラルライナー/名古屋」「セントラルライナー/中津川」「臨時/  」

「普通/名古屋」「普通/高蔵寺」「普通/多治見」
   側面座席表示:「1 指定」〜「6 指定」 「1 自由」〜「10 自由」
(12)DCCフレンドリー対応。
 
■313系8000番台(中央本線)3両セット セット構成
 ←名古屋  中津川→
 クハ312 8003 + モハ313 8503 -M-P + クモハ313 8503

 

新製品 N-GAUGE
3月期発売
●5242 スユニ61 2,200円+税
 
■商品紹介
●かつて全国で活躍した、郵便車スユニ61を製品化いたします。
昭和40(1965)〜43年(1968)にかけて、オハニ61等をベースに改造を施した

郵便荷物合造車です。改造前の種車の形式などにより番台が異なり、

北海道から九州に至る全国各地で活躍する姿が見られました。
今回製品化する0番台は、オハニ61の元客室部分を郵便室に改造したもので、

外観に客室時代の1000mm幅窓が残っているのが大きな特徴です。
 
◆旧形客車の編成にピッタリな郵便車です。
好評発売中の各旧形客車と組み合わせて、かつて各地で見られた普通列車を再現可能です。
同時期を活躍した特急列車、急行列車や貨物列車などと共にかつての情景をお楽しみいただけます。
同時再生産予定のオハ35系各種や2021 C11との組み合わせもおすすめです。
 
■製品特長
(1)TR11台車装備の0番台を、既存製品とは異なる車番で初の単品製品化。
(2)緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
(3)妻面標記印刷済。
(4)旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
(5)カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
(6)車番:スユニ61 38  所属標記:「米イモ」

 

再生産品 N-GAUGE
3月期発売
●5127-3 オハ35 茶 戦後形 1,400円+税
●5127-4 オハ35 ブルー 戦後形 1,400円+税
●5128-3 オハフ33 茶 戦後形 1,700円+税
●5128-4 オハフ33 ブルー 戦後形 1,700円+税
 
■商品紹介
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、実に2,000両以上が量産された、

国内の客車では最多両数を誇る系列です。
昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、

溶接を多用した構造で登場。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、

戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、

戦後形と分類できるような独自の形態で登場しました。その特徴は折妻のまま丸屋根が直線化

(当初は絞り込みあり)したもので、ちょうど一般形のオハ35系と後に登場する切妻の

スハ43系の中間に位置する形態を備えていました。台車も中途から平軸受のTR23形を

国産のコロ軸受に改良したTR34形が採用されています。運用的には一般形のオハ35系

とまったく同様に使用されたので、その活躍範囲は全国の線区におよび、急行列車から

普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
 
◆蒸気機関車からディーゼル機関車、電気機関車など様々な牽引機でお楽しみいただける車両です。

車両を組み合わせて往年の普通列車、急行列車を再現可能です。
 
◆今回の製品は再生産になります。仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)「きのこ、食パン」と形容された妻板をもつ戦後形のオハ35系の特徴を忠実に再現。
(2)今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現。
(3)茶色は原形車両のイメージで木製ドア。ブルーは更新車両のイメージでHゴムの

ついた金属製ドアの形状を採用。
(4)オハ35戦後形にはTR23台車(コロ軸受)をリアルに再現。
(5)オハフ33戦後形にはTR34台車を採用。
(6)オハフ33はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
(7)全車両アーノルドカプラー標準装備。

 

再生産品 N-GAUGE
3月期発売
●2021 C11 11,000円+税
 

■商品紹介

●C11は昭和7(1932)年から昭和22(1947)年にかけて381両も製造された

「1C2」の軸配置を持つタンク式蒸気機関車です。全国各地で活躍し、本線での旅客列車、

貨物列車の牽引から構内での入換までをこなしました。佐世保線で20系「さくら」

を牽引したのは有名な話です。現在も日本の各地で動態保存されています。
 
◆小振りな車体は小形レイアウトや小スペースでの運転に適し、タンク機ならではの

バック運転や小編成での運転をお楽しみいただけます。
好評発売中のオハ61系や、同時再生産予定のオハ35系をはじめとした客車、

貨車の牽引機としておすすめです。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)昭和15(1940)〜18年(1943)に製造された、三次形がプロトタイプ。
(2)昭和40年半ば以降に見られた形態を製品化。LP42形前灯/スポーク先輪・

従輪/ATS発電機装備/増炭改造なし/回転式火の粉止めなし/バイパス弁点検窓なし

/CP排気管・マフラーは煙突の後部に搭載。
(3)コアレスモーター搭載で、室内灯付の旧形客車6両程度を牽引しての走行が可能。
(4)最少通過半径はR216で設定。
(5)前照灯点灯、前後とも進行方向側が点灯。
(6)炭庫側がアーノルドカプラー(交換用ナックルカプラー付属)、

前部がダミーカプラー(重連・バック運転用アーノルドカプラー及びナックルカプラー付属)で設定。
(7)選択式のナンバープレートは「174」「193」「223」「235」。
(8)別売のC12に付属するスノープロウを取り付けることも可能。

 

再生産品 N-GAUGE
3月期発売
●3056 EF58 35 長岡運転所 6,500円+税
 
■商品紹介
●EF58 35号機は昭和27年(1952)3月東芝で製造され、EF58としては

最初に流線形車体で登場した機関車です。旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、

側面窓が小さな7つ窓であることや、屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなど、

他のEF58とは一味違う変形機として昭和56年の廃車時まで注目された車両です。
 
◆今回の製品は再生産になります。
今回製品より、ヘッドライト用のLEDが電球色に変更になります。それ以外については、

従来製品からの変更はありません。
 
◆2019年2月に再生産予定の10-816/817 10系寝台急行「能登」の牽引機におすすめの機関車です。

そのほか、上越線で活躍した各列車の牽引機としてもお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)長岡運転所所属の昭和53年(1978)頃をプロトタイプに再現。
(2)35号機ならではの形態を専用車体により的確に再現。
  ・側面7つ窓を再現。左右両端の各2枚の窓には窓サッシを表現。
  ・取り付け角度が左右に開いた前面ツララ切りを再現。
  ・ナンバープレート、メーカーズプレートは車体一体表現。
  ・東芝製EF58の特徴である緩やかな前面屋根Rを再現。
  ・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現。
  ・白い誘導員手スリを再現。
  ・乗務員扉の手スリ/カバン掛けや短い昇降手すり、天地の短い乗務員窓を表現。
  ・屋根上の大きなベンチレーター台座と小さなモニターを再現。
  ・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現。
(3)運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
(4)車体表記をリアルに再現。
(5)フライホイール搭載動力ユニットで安定した走行を実現。
(6)ヘッドライト 点灯。今回生産分より電球色LED適用。
(7)アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)。

 

再生産品 N-GAUGE
3月期発売
●3063 EF16 6,800円+税
 
■商品紹介
●EF16は、昭和26年(1951)に奥羽本線の板谷峠用にEF15を改造して登場しました。

昭和33年(1958)には上越線に活躍の場を移し、上越国境水上〜石打間の前補機として

EF58、EF15、EF64、EF65-1000などとタッグを組み活躍しました。
 
◆今回の製品は再生産になります。
今回生産分より、ヘッドライト用のLEDが電球色に変更になります。

それ以外の仕様については、従来製品からの変更はありません。
 
◆同時再生産予定の3056 EF58-35 長岡運転所や、

2019年2月再生産予定の10-817/818 10系寝台急行「能登」を組み合わせて、

上越国境を越える寝台急行「能登」を再現できます。

そのほかのEF58が牽引する客車列車や、国鉄形電気機関車が牽く

貨物列車の前補機としてお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)峠越えに特化したEF15初期形改造車であるEF16のボディ形態を再現。
(2)ツララ切りの装備、モニターのない屋根上、形態や数の異なる各窓、

砂箱の少ない台車枠を再現。
(3)ベンチレーターにグローブベンチレーターを設定

(ガーランド形ベンチレーターを交換用部品として付属)。
(4)パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現。
(5)運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
(6)車体表記をリアルに再現。
(7)フライホイール搭載動力ユニット採用で安定した走行を実現。

実物の補機という役割から、模型でも他の動力車との協調性を考慮してトラクションタイヤは無し。
(8)ヘッドライト 点灯。今回生産分より、電球色LEDを採用。
(9)アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)。
(10)選択式ナンバープレート:「20」「21」「22」「23」

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

今回の目玉はやはりE353系と再生産となるE257系・115系など中央本線系統ですね〜!

313系ですが・・・是非とも1300番台も再生産して欲しいところです。

国鉄系列は再生産となりますがスユニ61を新規で出したり、中古市場で高値になっている

EF58-35長岡やC11などの再生産は嬉しいニュースです(≧∇≦)b

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2019年3月新製品製品化情報発表!管理人注目はキハ81+82「くろしお」

  • 2018.10.10 Wednesday
  • 15:20

皆様こんにちは(^^)

10月に入っても25℃前後の気温と20℃へ急降下の天候でやや調子を崩して

おります管理人でございますf^^;

さてさて先日KATOさんより2019年3月期の発表がございましたが本日は

TOMIXさんより新製品製品化発表がありました。

管理人が注目しているのはキハ81+82系特急「くろしお」ですね〜♪

53-10で381系特急電車に置き換え前まではキハ81最期の活躍の場であった

紀勢本線の特急「くろしお」がいよいよ発売になります。

KATOは「いなほ・はつかり」で昭和30年代に対してTOMIXさんは昭和50年頃

のブルトレ世代どストライク〜!ゾーン(笑)を狙ってきていますね〜(^^;

 

 

その他の発表品は以下の通りです。

 

98314 JR 167系電車(田町アコモ車)基本セット 16,500 2019年03月 PDF 2018.10.10
98315 JR 167系電車(田町アコモ車)増結セット 12,300 2019年03月 PDF 2018.10.10
98319 JR E5系東北・北海道新幹線(はやぶさ・増備型)基本セット 13,700 2019年03月 PDF 2018.10.10
98320 JR E5系東北・北海道新幹線(はやぶさ・増備型)増結セット 15,100 2019年03月 PDF 2018.10.10
98663 JR E6系秋田新幹線(こまち・後期型)セット 23,400 2019年03月 PDF 2018.10.10
98664 JR 209-500系通勤電車(武蔵野線・更新車)セット 20,800 2019年03月 PDF 2018.10.10
97903 限定品 JR EF81・24系(トワイライトエクスプレス・登場時)セット 28,000 2019年03月 PDF 2018.10.10
97909 限定品 JR E233 1000系通勤電車(京浜東北線 ・131編成)セット 25,500 2019年03月

 

全体的に全年齢層をターゲットにした戦略はなかなかやりますね〜

管理人は今回はスルー(KATOのキハ58とEF81は予約)しますが関西方面の
皆様にはトワイライトと並び待望の製品化かと思います。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2019年2月期新製品キハ58系非冷房キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!急行「いいで・ざおう」【ポスター画像あり】

  • 2018.10.05 Friday
  • 14:08

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより2019年2月期の新製品発表がありました。

今回の目玉はキハ58・28系列非冷房キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

しかも800番台修学旅行色混成キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

●10-1531 キハ58系(非冷房車) 急行「いいで」 7両セット 23,900円+税
●10-1532 キハ58系(非冷房車) 急行「ざおう」 5両セット 18,800円+税
□インフォメーション
KATOキハ58系リニューアル製品のラインナップに非冷房車が登場。 
昭和30年代後半〜40年代前半(1960年代)に都市部と各地の支線区を結ぶキハ58系

の気動車急行が続々と登場し、急行「いいで」「ざおう」は、上野を出て東北本線を下り、

郡山で分割して「いいで」は磐越西線を通って新潟へ、「ざおう」は東北本線を更に北上し、

福島から奥羽本線経由で山形を結んだ多層建ての急行列車です。「ざおう」の編成には

修学旅行色をまとったキハ58系800番台も含まれていました。キハ58系非冷房車の様々な

バリエーション(0番台、400番台、800番台)が混在する編成を再現可能です。

 

□主な特長
●昭和53年(1978)頃のキハ58系をプロトタイプに製品化。
●キハ28の0番台、キハ58は0番台と長大編成対応の400番台の非冷房車を新規に製作。
●キロ28は自車給電タイプの4DQエンジン搭載冷房改造車を製品化。
●「ざおう」には修学旅行用の800番台もキハ28、58共にラインナップ。特徴的な

洗面所部の窓配置や車体の修学旅行色を的確に再現。
●番台ごとで異なる形態を的確に製品化。
 ・キハ58 400番台:冷房用ジャンパ栓なし、妻面窓は2つの姿で再現。前面の

タイフォンはシャッター式のものを再現。
 ・キハ58/28 0番台:客扉下部の丸窓無し、運転室側窓点検蓋の無い姿を再現。

前面のタイフォンはスリット式のものを再現。
 ・キハ58/28 800番台:左側面の洗面窓の位置が0番台とは異なる姿を再現。

特徴的な修学旅行色をまとった姿を再現。
 ・キロ28 100番台:既存製品のキロ28(新製冷房車)と比べて、屋根の高さ、

冷房用のエンジン及び吸気口、クーラーなどが大きく異なる冷房改造車の形態を再現。
●キハ58/28はいずれも複線スノープロウを装備。
●車内のイスは普通車は濃青色、キロ28はえんじ色で再現。
●前面表示は、ライトユニットを組み込んである車両は「急行」が印刷済。

それ以外の車両は無地で設定。
●前面ホロは「いいで」の1号車、「ざおう」の8号車のみ非装備、

他の車両は全て前面ホロ取付。お好みで貫通ホロを取付/取り外し可能。
●保安装置表記:「S」
●フライホイール搭載動力ユニットを採用、安定した走行を実現。
●急行「いいで」はトラクションタイヤつき、急行「ざおう」は

併結を考慮しトラクションタイヤ無し。
●ヘッド/テールライト、前面表示幕点灯(消灯スイッチ付)。

電球色LEDを採用。急行「いいで」2、3号車と急行「ざおう」

9、10号車はライトユニット非装備。
●カプラーはボディマウント密自連形採用。
●付属部品としてエアホースを再現した胴受・ジャンパ栓が付属。
●側面サボ、号車サボ、種別サボを収録したシールが付属。

■キハ58系(非冷房車) 急行「いいで」/「ざおう」 セット構成
 ←上野  急行「いいで」7両セット  

新潟→ ←上野  

急行「ざおう」5両セット  山形→
 1号車 ←キハ58 159 急行色 + 2号車 キハ28 192→ 急行色 + 3号車 キハ58 580→

急行色 + 4号車 ←キハ58 206 急行色 + 5号車 キロ28 135 急行色 + 6号車

←キハ58 568 -M- 急行色 + 7号車 キハ58 225→ 急行色 + 8号車

←キハ58 813 修学旅行色 + 9号車 キハ28 807→ 修学旅行色 +

10号車 キハ58 603→ -M- 急行色 + 11号車 ←キハ28 150 急行色 +

12号車 キハ58 590→ 急行色
 太字下線部:急行「いいで」7両セット
 下線部:急行「ざおう」5両セット

 

●10-1525 189系<グレードアップあずさ>7両基本セット 20,700円+税
●10-1526 189系<グレードアップあずさ>4両増結セット 10,100円+税


□インフォメーション
平成9年(1997)に在来線の特急「あさま」廃止により、同列車で使用されていた

189系が特急「あずさ」へと転用されました。転用に際し、あずさ色への塗色変更、

編成のグリーン車と指定席車の位置を従来の「あずさ」に合わせる目的で

先頭車の方向転換などが行われました。
中央本線で活躍し、「あずさ」のほかに「かいじ」「かいじほたる祭り号」

「急行 アルプス」などの運用もありました。
189系の大窓車・小窓車が混在する特急「あずさ」をお楽しみいただけます。
フル編成の11両編成はもちろん、実車で見られた9両編成の再現も可能です。
□主な特長
●平成13年(2001)の長野総合車両所所属のN203編成がプロトタイプ。
●両先頭車は「あずさ」へ転用の際に行われた、方向転換によるジャンパ栓受の

移設などの特徴を的確に再現。
 ・クハ189 12:方向転換により先頭ジャンパ栓受が向かって左側へ

変更された形を再現。
 ・クハ189 502:方向転換により先頭ジャンパ栓が向かって右側のみ

残された姿を再現。
●フォギーグレーの車体にアルパインブルーの太い帯とファンタジーバイオレット

の細い帯をまとった姿を鮮やかに再現。
●長野総合車両所所属車に見られた、先頭車連結器カバーありの姿で製品化。
●モハ188の大窓車の前期形、小窓車の後期形を新規に用意。
 ・モハ188 大窓車 前期形:屋根ランボードに配管カバー無、妻面配管は

内部に引き込まれた姿を再現。
 ・モハ188 小窓車 後期形:屋根ランボードに配管カバー有、妻面配管が

露出された姿を再現。
●モハ188のパンタグラフ台枠は、耐雪カバー付の姿を再現。
●動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。
●床下車端部に、循環式汚物処理装置を再現。
●中間連結部には密連形カプラー#2(フックなし)を装備。
●イスの色はグリーン車は茶色、普通車は紫色で再現。
●ヘッド/テールライト、愛称表示点灯。ライトユニットは白色LEDを採用。
●保安装置表記:「P/SN」
●号車番号、禁煙車表示印刷済。側面行先表示は「特急 あずさ 松本」が印刷済。
●変換式トレインマークは「あずさ」「かいじ」「かいじほたる祭り号」

「急行 アルプス」を収録。 各列車の運用に対応した内容を収録した行先表示シールが付属。
 ■189系<グレードアップあずさ> セット構成
 ←新宿・東京  松本→
 1号車 クハ189 12 小窓車 +

2号車 モハ188 41P 小窓車 +

3号車 モハ189 41 小窓車 +

4号車 モハ188 48P 大窓車(グレードアップ車) +

5号車 モハ189 48 -M- 大窓車(グレードアップ車) +

6号車 サロ189 102 大窓車(グレードアップ車) + 

7号車 モハ188 46P 大窓車(グレードアップ車) +

8号車 モハ189 46 大窓車(グレードアップ車) +

9号車 モハ188 13P 大窓車(グレードアップ車) +

10号車 モハ189 13 大窓車(グレードアップ車) + 

11号車 クハ189 502 大窓車(グレードアップ車)

 

 

●10-1212 211系3000番台 長野色(スカート強化形) 3両セット 

10,200円+税


□インフォメーション
国鉄末期の昭和60年(1985)に登場した211系は、国鉄の新系列近郊形電車

として初めてのステンレスボディーで誕生しました。中でも1000・

3000番台は勾配・寒冷地線区向けの車両で、セミクロスシート仕様の1000番台と、

ロングシート仕様の3000番台が、115系の後継車として活躍が始まりました。

ステンレス車体に湘南色の塗色をイメージした帯が貼られ、高崎線・東北本線などで

活躍していましたがE231系の増備に伴い、短編成化されて房総地区に転出した後、

老朽化した長野地区の115系の置き替えのため、平成25年(2013)より短編成化・

塗装変更された211系が順次投入されました。
現在はスカートが強化形のものに換装され、中央本線・篠ノ井線の高尾〜長野間、

大糸線松本〜信濃大町間、飯田線辰野〜飯田間や富士急行線大月〜河口湖間などで

幅広く活躍を続けています。
スカートが強化形になった211系3000番台長野色は3両編成のほか、

3+3両の6両編成での運転も見られます。
□主な特長(抜粋)
●211系3000番台 長野色(スカート強化形)
 ・平成30年(2018)の長野総合車両センター所属のN306編成がプロトタイプ。
 ・電気連結器部分に切欠きのある、スノープロウ一体形の

強化形スカートを新規パーツで再現。
 ・長野色と呼ばれるカラーリングに準じた、アルパインブルーと

フレッシュグリーンの帯を再現。
 ・中央線・篠ノ井線の狭小トンネルに対応した

、PS33シングルアームパンタグラフを搭載した姿を再現。
 ・先頭部はKATOカプラー伸縮密連形、中間連結部には

ジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備。
 ・クハ210の中間連結部側の台車に、台車マウントタイプの

汚物処理装置を装備。
 ・ヘッド/テールライト、前面種別表示点灯(消灯スイッチ付)。

ライトユニットはLEDを採用し、既存製品に比べて良好な点灯状態を確保。
・前面種別表示はLED式、幕式を選択可能。既存製品に新たな行先を加えた

行先表示シールが付属。
・2編成併結の運転を考慮し、トラクションタイヤ非装備。
 
■211系3000番台長野色 セット構成
 ←高尾・飯田  長野・信濃大町→
 1号車 クモハ211 3001P + 2号車 モハ210 3001 -M- + 3号車 クハ210 3001
 
■211系3000番台長野色 編成例
 ←高尾・飯田  長野・信濃大町→
 クモハ211 3001P + モハ210 3001 -M- + クハ210 3001 + 

クモハ211P + モハ210 -M- + クハ210

 

●3066-1 EF81 一般色 7,400円+税
□インフォメーション
国鉄形の電気機関車EF81。JR無線アンテナ、常磐無線アンテナ非装備の

原形のEF81一般色を製品化。
大阪〜青森間のいわゆる日本海縦貫線の全線電化を機に、同区間内に存在する

3種類の電化区間(直流1500V、交流20000V 50Hz/60Hz)を通し運転可能な

電気機関車として昭和43年(1968)から新製されました。EF65に匹敵する出力で、

本州〜九州の幅広い地域で旅客・貨物の牽引機として活躍しました。
□主な特長(抜粋)
●EF81 一般色
 ・新製時〜昭和62年(1986)までの47〜126号機の形態がプロトタイプ。
 ・大形の電暖表示灯、外バメ式テールライト、赤13号の通称ローズピンクと

呼ばれる車体塗装などの外観を的確に再現。
 ・Hゴムはグレーで再現。解放テコは黒色で再現。
 ・碍子の色は緑色で再現。
 ・フライホイール搭載の動力ユニットで、安定したパワフルな牽引力を発揮。
 ・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーが付属。
 ・ヘッドライト点灯。ライトユニットのLEDは電球色を採用。
 ・製造銘板は「日立」「三菱電機+三菱重工」の2種類を収録。
 ・選択式ナンバープレート:「57」「74」「88」「102」
 ・ATS表記:「S」
 ・クイックヘッドマーク対応。
 ・「ゆうづる」「日本海」のヘッドマークが付属。

〜引用ここまで〜

★管理人より

いやぁ〜キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってかんじですね!キハ58新規で発売になった時

から待望の非冷房しかも800番台も!こりゃ〜予約したいですね〜!

中央線関連も189系のリニューアルや211系長野色など管理人どストライクゾーン(笑)

ですね〜♪(^^;

EF81ローピンも来ましたね!常磐線や水戸線客レ用にこちらも購入したいです。

 

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