【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年12月期新製品10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】きた〜!!==(゜∇゜)==!!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 16:14

皆様こんばんは(^^)

KATOさんより年末アイテムの発表がありました。昨年の四季島に続く大物の登場です。
10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】
キタ!!=================(゜∇゜)v==========!!
ついに来ましたね〜♪

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

12月期発売
●10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】 36,500円+税
JR九州承認申請中
 
■商品紹介
●JR九州のクルーズトレイン「ななつ星in九州」をKATOの最新の技術で製品化いたします。
平成25年(2013)10月15日から運行を開始した、日本初の本格的クルーズトレイン「ななつ星in九州」

は“新たな人生にめぐり逢う、旅”をコンセプトに、九州各地の観光地を周遊して運行されている列車です。
77系7000番台客車7両と専用牽引機のDF200 7000番台からなる8両編成で、艶やかな光沢をまとった、

落ち着きのある上品な美しさを漂わせています。
 
◆クルーズトレインの風格を、余すことなく模型で再現いたします。
特徴的な外観の造形はもちろん、スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内の表現も追求、

車両ごとに異なる室内の色調やステンドグラスの模様、ラウンジに置かれたピアノも再現し、

実車に劣らぬ上質な作り込みでお届けします。
 
■製品特長
(1)輝くエンブレムや機関車のグリル、車体全体に配された金色のラインやレタリング類、

磨き上げられたボディの光沢を実車さながらに再現。
(2)DF200 7000番台
  ・ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
  ・KATOナックルカプラー標準装備。
  ・重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化。
  ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
  ・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
(3)77系7000番台 クルーズトレイン「ななつ星in九州」客車
  ・スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内を的確に再現。
  ・ラウンジ、ダイニングのテーブルライトは点灯。
  ・車両ごとに異なる室内の色調を再現。
  ・車端部はテールライトのほか、推進運転時に使用する前照灯も点灯(消灯スイッチ付)。
  ・スナップオン台車採用。
  ・カプラーは客車間がボディマウント密連、機関車連結側はナックルカプラーを装備。
(4)DCCフレンドリー。
(5)豪華クルーズトレインの風格をイメージさせる専用のブックケースと特装のスリーブを用意。
 
■クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット
 牽引機 DF200 7000 + 1号車 マイ77 7001 ラウンジ + 2号車 マシフ77 7002 ダイニング +

3号車 マイネ77 7003 スイート + 4号車 マイネ77 7004 スイート + 5号車 マイネ77 7005 スイート

+ 6号車 マイネ77 7006 スイート + 7号車 マイネフ77 7007 DXスイート

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

昨年の「四季島」に続くクルーズトレイン第二弾は「ななつ星in九州」が罐もセットで

いよいよ発売になりますね〜♪

とっ・・・言うことは来年は「瑞風」??かも知れませんね!

どちらにせよ管理人が好きな列車なのでご予約決定!ですね〜(^^)
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年10月期新製品313系3000番台発表!だけ??え〜!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.08 Friday
  • 17:12

皆様に残念なお知らせがあります。

KATO信者として信心に邁進して参りましたが今回ばかりは・・・( ̄∇ ̄:(泣)

 

 

★管理人より

う〜ん313系3000番台も2002年の焼き直しですからね・・・

今回ばかりはコメントのしようがありません(泣)

 

【Nゲージ鉄道模型新製品製品化情報】KATO 2018年9月度新製品 TOMIX製品化決定発表!

  • 2018.05.10 Thursday
  • 17:15

皆様こんばんは(^^)

季節外れの寒さにちょいと体調不良気味の管理人でございます(^^;

さてさて・・・2018年待望の静岡ホビーショー業者招待日を迎えまして

鉄道模型も熱い製品化予告が発表されております。

本日はKATOさんとTOMIXさんの管理人がこれは!というものも含めて

ご紹介したいと思います。

 

まずはKATOさん2018年9月度製品化ポスターからです⇩

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

9月期発売
●10-1488 165系急行「佐渡」 7両基本セット 21,400円+税
●10-1489 165系急行「佐渡」 7両増結セット 18,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中

■商品紹介
●165系急行電車の全盛期を象徴する急行「佐渡」を製品化いたします。
急行「佐渡」は上野〜新潟間を結ぶ急行で、昭和38年(1963)から165系電車による

運転がはじまりました。上野発の優等列車として有名な電車で、グリーン車を2両連結した

13両編成での運転が見られました。半室ビュッフェ車のサハシ165、売店の付いた

サハ164のいずれかが編成に入りました。
昭和60年(1985)の上越新幹線上野開業に伴う廃止まで、多くの人に利用されました。
 
◆往年の名列車をNゲージでお楽しみいただけます。基本・増結セットを組み合わせていただくと、

サハシ165か売店付のサハ164のいずれかを選んで編成を組成できます。

お好みの姿でお楽しみいただけます。
 
※画像は当鉄道所属のTOMIX165系です(参考画像)

■製品特長
(1)昭和50〜53年の新潟運転所所属車がプロトタイプ。冷房改造が行われ、

ATS-Sを装備、またサロ165はグリーン帯のある姿で製品化。
(2)車両端部に売店スペースが設けられたサハ164を新規パーツで再現。
(3)サハシ165は0番台を新規パーツで再現。既存の50番台とは異なる形態が楽しめます。
(4)モハ164は標準的な屋根を持つ0番台と、回送運転台を持つ500番台を新たに製品化。

いずれも新規製作。
(5)クモハ165は雨ドイが短い初期車も編成内に混成。形態の違いを再現。
(6)サロ165はFRPの水タンクを床下に持つ中期車を再現。
(7)既存製品同様、クーラー、ベンチレーターは別部品で再現。
(8)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。
(9)スナップオン台車採用。
(10)カプラーは先頭・中間車とも新性能電車用のボディマウント密連カプラー

(フック無し)を装備。また別パーツの胴受を任意で取り付けることが可能。
(11)先頭車は1号車、10号車、13号車がヘッド/テールライトと前面方向幕点灯

(消灯スイッチ付)。白色LEDライトユニット採用。
(12)クハ165 99(1号車)以外の先頭車は前面ホロ付。
(13)前面表示は「急行」が印刷済。
(14)交換用の前面表示(無地)、ヘッドマーク、側面サボ、号車サボ、

運番表示各種用のシールが付属。
   行先表示(サボ):「上野〜新潟(上越線経由)」「直江津行(上越線経由)」

「上野行(上越線経由)」「上田〜新潟」「上野〜籠原」「直江津〜新潟」
   愛称サボ:「急行(赤帯/緑帯)」「佐渡(赤帯/緑帯)」

「よねやま(赤帯/緑帯」「とがくし(赤帯/緑帯)」
   ヘッドマーク:「佐渡」「さようなら急行佐渡」
   前面表示:「普通」(青地に白文字)
(15)DCC対応。
 
■165系 急行「佐渡」 セット構成
 ←上野  新潟→
 1号車 ←クハ165 99 + 2号車 モハ164 13P + 3号車 クモハ165 13→

+ 4号車 サロ165 103 + 5号車 サロ165 109 + 6号車※ サハシ165 9 or サハ164 2

+ 7号車 サハ165 3 + 8号車 ←クハ165 98 + 9号車 モハ164 66 -M-P +

10号車 クモハ165 102→ + 11号車 ←クハ165 85 + 12号車 モハ164 513P +

13号車 クモハ165 54→
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:7両増結セット

 ※サハシ165かサハ164のいずれかを選んで組成します。

※画像は当鉄道所属のTOMX165系です(参考画像)

9月期発売
●10-1508 IRいしかわ鉄道521系(古代紫系) 2両セット 9,300円+税
●10-1509 IRいしかわ鉄道521系(藍系) 2両セット 9,300円+税

■商品紹介
●IRいしかわ鉄道で活躍する、爽やかなカラーリングが特徴の521系を製品化いたします。
IRいしかわ鉄道は北陸新幹線開通による北陸本線の第3セクター化に伴い誕生した鉄道会社で、

JR西日本から譲渡された521系が活躍しています。
今回製品化する521系2次車は、平成27年(2015)にJR西日本から3編成が譲渡されました。

石川の伝統工芸を彩る“加賀五彩”をテーマに、編成ごとに異なるアクセントカラーがストライプや

転落防止ホロに施されています。
 
◆爽やかなカラーリングの車体、編成毎で異なるアクセントカラーを

Nゲージでお楽しみいただけます。

実車同様に2編成を併結した4両編成も再現可能です。
金沢駅から「あいの風とやま鉄道」の富山駅まで運転されるので、

「あいの風とやま鉄道521系」

と合わせてお楽しみいただけます。また、金沢駅で接続するJR西日本の521系や、

同時再生産の681系「しらさぎ」とも合わせてお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)プロトタイプはそれぞれIR02編成(古代紫系)、IR03編成(藍系)の現在の形態。
(2)IRいしかわ鉄道独自の、前頭部と側面の水色をベースに青色が配された大胆な

塗色を的確に再現。
(3)転落防止ホロと側面ストライプのアクセントカラーが紫色の「古代紫系」と青色の

「藍系」の2種類を用意。
(4)各種ロゴ、表記類を的確に再現。
(5)特徴的なホイッスルカバーを再現。
(6)先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として用意。

中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
(7)両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。

付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
(8)中間連結部はフック無しのボディマウント密自連カプラーを使用。
(9)ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)
(10)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。

トラクションタイヤを装着済。
(11)前面及び側面の行先表示は「普通 富山」を印刷済。交換用として「普通 金沢」

「ホリデー 金沢」の前面表示が付属。
 
■IRいしかわ鉄道521系 セット構成
  ←富山・倶利伽羅  金沢→
 ・古代紫系
  2号車 クモハ521 14 -M- + 1号車 クハ520 14P
 ・藍系

  2号車 クモハ521 30 -M- + 1号車 クハ520 30P

9月期発売
●3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色 7,300円+税
JR貨物承認申請中
 
※画像は新鶴見信号所にて2016年管理人撮影

■商品紹介
●JR貨物で活躍している赤いナンバープレートのEF65 2000番台を製品化いたします。
貨物輸送用の牽引機として活躍するEF65 2000番台は、平成24年(2012)の

省令改正に伴い、元の番号に+1000とする改番を受けたグループで、

その中でも空気ブレーキの常用減圧促進改造を受けた機関車は、

赤ナンバープレートを装備しています。
主に首都圏〜東海道山陽・四国地区で貨物の牽引を行っています。
 
◆現在活躍するEF65を、お手元でお楽しみいただけます。

更新に伴う各部の変化を的確に再現しており、コンテナ貨車輸送、

タンク貨車輸送など様々な貨物にマッチする機関車です。
同時発売予定の新製品10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

の牽引機としてもお勧めです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の、スノープロウを装着した

JR貨物新鶴見機関区所属機がプロトタイプ。
(2)JR貨物二次更新機の特徴であるライトパープルとディープブルーの

車体色にクリーム色の乗務員扉の塗装を美しく再現。
(3)助士席側窓に取り付けられた冷風装置用ダクトや、運転席側窓に

遮光フィルムが施行された現在の姿を新規製作で再現。
(4)現在撤去が進められているGPSアンテナは、お好みで取付が可能

(取付の際は、穴あけの加工が必要)。
(5)各箇所のHゴムは黒色で再現。前面窓の縦桟は黒、ワイパーは銀で再現。
(6)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(7)ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
(8)フライホイール搭載動力ユニットによるスムーズな走行性を実現。
(9)選択式ナンバープレート付属。「2063」「2117」が白字、

「2080」「2085」が銀字。(いずれも赤ナンバー)
(10)製造銘板は「川崎重工+富士電機」を印刷済。

 9月期発売
●10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

8両セット 【特別企画品】 8,600円+税
日本石油輸送 商品化許諾申請中
 
※画像は2007年根岸駅にて管理人撮影

■商品紹介
●通称「銀タキ」と呼ばれるタキ143645を含むタキ43000のセットを製品化いたします。
タキ43000は昭和42年(1967)から製作が続いたタンク車の代表形式です。

その中でも「銀タキ」と呼ばれるタキ143645は、ステンレス製のタンク体を持ち、

TR215G台車を装備したほかのタキ43000とは異なる姿をしているのが大きな特徴です。
また、今回のセットには、日本石油輸送に転属後も日本オイルターミナル時代の

青い塗装をまとったまま、表記類だけ日本石油輸送のものになったタキ43000も含まれ、

現在のタキ43000の様々なバリエーションをお楽しみいただけます。
 
◆長大なタンク貨車の編成を再現するのにおすすめな8両セットです。

タキ1000と組み合わせて現在活躍する貨物列車の編成をお楽しみいただけます。

同時発売予定の新製品3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色が牽引機としておすすめです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の日本石油輸送所属車がプロトタイプ。
(2)タキ143645は、タキ43000系列唯一のステンレスのタンク体と、

黒色のデッキ部分を再現。他車と軸間距離や形態が異なるTR215F台車は新規製作で再現。
(3)タキ43000(青):日本オイルターミナル時代の青い塗色のまま、

表記類が日本石油輸送仕様に変更された姿を再現。
(4)タキ43000(黒):既存製品とは異なるナンバーで製品化。
(5)プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を忠実に
再現。
(6)各車両ともアーノルドカプラー装備

〜引用ここままで〜
TOMIX製品化予告製品
限定品国鉄キハ181系ディゼールカー「しなの」セット 価格発売時期未定
★限定品国鉄169系「妙高」(冷房準備車)       価格発売時期未定
★E231系-3000番台(川越・八高線セット)      価格発売時期未定
★E231系0番代武蔵野線セット             価格発売時期未定
★185系踊り子 強化型スカート            価格発売時期未定
★私有UF42-38000形31ftコンテナ(ランテック)   価格発売時期未定
※相鉄平沼橋にて185系踊り子号 管理人撮影
★管理人より
管理人が今回の発表で気になった商品はKATOさんの165系急行「佐渡」ですね〜♪
当鉄道にはKATO181系「とき」TOMIX183系「とき」が居ますのでこれは予約必須
ですね〜!但し、当鉄道ホーム有効長は10両編成までなので基本+増結を購入予定ですが
余剰車が発生しそうです(泣)
KATOではやはり地元所属新鶴見所属のEF65-2000貨物更新も気になります。
TOMIXさんはズバリ185系リニューアル??きたー!!かも???なので今後の情報に
よっては予約候補とします。
今回の発表で一番の目玉はKATOさんの急行「佐渡」でしょうね〜!今から楽しみです。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2018年9月~10月新製品情報発表!

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 14:55

皆様こんにちは(^^)

静岡ホビーショーを前に本日TOMIXさんの9月〜10月の新製品発表がありました。
35系4000番台SLやまぐち号はKATOさんと被らせてきましたね〜!
KATOさんが特別企画品が8月で通常品が9月なので発売月も完全に一騎打ちです。
久々に熾烈な販売合戦が見られそうです。
SLやまぐち号の牽引機ですがKATOさんはD51-200に対してTOMIXさんはC57-1と
この辺りは上手く使い分けしてきたようです。因みに管理人はKATO信者なので
C57-1もKATOからの発売を待ちます(^^;

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

2018年9月予定
新製品
●98279 35 4000系客車(SLやまぐち号)セット(5両) 14,200円+税
再生産
●2004 C57形蒸気機関車(1号機) 17,800円+税
新製品

●98991 <限定>583系特急電車(金星)セット(12両) 43,100円+税
●98992 <限定>583系特急電車(金星)(室内灯入り)セット(12両) 

53,900円+税
※画像は当鉄道所属TOMIX583系です(参考画像) 
2018年10月予定
新製品
●5595 車載カメラシステムセット(225-0系)(3両) 22,000円+税
●98054 キハ40 2000形ディーゼルカー(鬼太郎列車・ねこ娘列車)セット(2両) 

15,300円+税

●98298 キハ261 1000系特急ディーゼルカー(1・2次車・新塗装)セット(5両) 

15,800円+税※画像は当鉄道所属TOMIXキハ261系1000番台旧塗装です(参考画像)

●98299 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)基本セット(4両) 14,000円+税
●98300 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)増結セット(2両) 3,600円+税

※1998年東海道線新子安にて 管理人撮影(参考画像)
●98647 0 7000系山陽新幹線(フレッシュグリーン)セット(6両) 17,800円+税


●98648 0 7000系山陽新幹線(復活国鉄色)セット(6両) 17,800円+税

※画像は2008年10月広島駅にてR68編成管理人撮影(参考画像)

●98993 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)セット(9両) 34,900円+税
●98994 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)(室内灯入り)セット(9両) 

※画像は当鉄道所属のKATO485系です(参考画像)

43,000円+税

〜引用ここまで〜

 

TOMIXさんの触れ込みでは43-10ヨンサントウ50周年ということですがどうなんでしょう?

国鉄時代昭和40年〜50年ごろならKATOもかなり製品化していますのでモハ483とか

クハ481-0の初期車とか違いが出るか?少し期待しています。

ブルトレも20系全盛時代でしたのでもしや?TOMIXさん期待しもいいのでしょうか??

明日以降の静岡の発表にも期待したいと思います。

 

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年8月期新製品D51 200+35系<SL「やまぐち」号> 6両セット発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.04.13 Friday
  • 11:17

皆様こんにちは(^^)

KATO様よりファン待望の製品発表が出ました〜♪

山口線を走るSLやまぐち号新型車両35系4000番台客車とD51-200のコンビです。

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

SL浪漫を求めて…津和野へ
蒸気機関車の鼓動と往年の客車列車が現代によみがえる
 
New
■SL「やまぐち」号
8月
特別企画品
■D51 200+35系<SL「やまぐち」号> 6両セット
●10-1499 28,500円+税
9月
■D51 200
●2016-8 13,500円+税
■35系4000番台<SL「やまぐち」号> 5両セット
●10-1500 15,500円+税
 
●初回限定のフル編成セットを、特別企画品として8月に先行発売! 一般品は9月発売
●D51 200号機…本線への復活を果たした200号機を、SLシリーズ最新仕様で的確に再現
 ・シールドビーム化された前灯
 ・タービン発電機
 ・金色の装飾
 ・ランボードの白
 ・銀色のハンドレール
 ・ナンバープレートは黒地・赤地の2種を設定
●35系4000番台…「最新技術で快適な旧型客車を再現」をテーマとして新製されたやまぐち号専用客車
 ・光沢のある車体、人形搭載可能な展望デッキ、テールマーク、テールライト点灯などを的確に再現
 ・ダミーのガーランドベンチレーターや、ヨロイ戸などの特徴的なディテールも表現
●将来のC57 1発売に備え、機関車が2両+客車5両の入るブックケースを設定

■製品特長
(1)平成29年(2017)11月25・26日に行われたSL「やまぐち」号牽引時の姿を製品化。
(2)各所のバンド類や、デフレクタ・デフ点検口・窓枠の金色の装飾、銀色のハンドレールを的確に再現。
(3)ボディの黒色は光沢を抑えた、品格のある華やかさを備えた実車の雰囲気を再現。
(4)回転式火の粉止めを装着した煙突、標識灯を取り付けたエプロン部、旋回窓に交換された

前面窓など200号機の特徴を再現。また、近代的なシルエットを持つ発電機周りやシールドビームの

点灯状態など、現代を行く蒸気機関車ならではの特徴もリアルに再現。
(5)テンダー台車の速度検知器、ATS用の車軸発電装置を取り付けた姿を再現。
(6)コアレスモーター搭載。機関部はもちろん、テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
(7)先台車・従台車はスポークの抜けた車輪を再現。
(8)カプラーは前部がダミーカプラー、テンダー側がアーノルドカプラー標準装備。交換用として

前部用の重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー、テンダー側用のナックルカプラーが付属。
(9)前照灯点灯。電球色LEDを採用。オリジナルのライトケースに収められたシールドビームの、

特徴的な点灯状態を再現。
  ※テンダー側の前照灯は点灯しません。
(10)ナンバープレートは黒地のものと赤地のものを用意。
(11)「やまぐち」号のヘッドマークが付属。
JR西日本商品化許諾申請中

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

当鉄道所属車両のKATO381系「ゆったりやくも」&TOMIXキハ187系「スーパーおき」

更に津和野からはこのやまぐち号を増備すれば岡山〜新山口更には下関〜九州方面へ

至るルートが完成して当ブログ新企画「模型で日本列島縦断シリーズ」の花形列車となります。

東のSLみなかみと西のやまぐち号で花形車両として入線させたいと思います。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年8月期新製品・再生産品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.04.06 Friday
  • 11:17

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより8月の新製品と再生産品の案内ポスターが発表になりました。

 

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1369 HB-E300系「リゾートあすなろ」 2両セット 8,900円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●青森でリゾート列車として活躍している、HB-E300系「リゾートあすなろ」

を製品化いたします。
東北新幹線の新青森駅開業に合わせて、平成22年(2010)12月に運行を開始した観光列車で

、2両2編成で大湊線の「リゾートあすなろ下北」(八戸・新青森←→大湊)と、津軽線の「

リゾートあすなろ竜飛」(弘前←→三厩)で活躍のほか、季節に応じた

臨時列車などでも活躍しており、男鹿線や山田線への入線実績もあります。

HB-E300系ではお馴染みの大きな窓と、シルバーの車体に黄色、オレンジ、緑の華やかな塗装

が特徴的で、見映えのする車両です。
 
◆色鮮やかな車体を、Nゲージの世界でお楽しみいただけます。
2両編成なので小スペースレイアウトでの運転にも適しています。また、

サウンドボックス、サウンドカード<HB-E300系>と組み合わせることで、

よりリアルな運転を模型の世界でお楽しみいただけます。
 
2012年11月 尾久車両センター公開日に管理人撮影※禁転載

■製品特長
(1)開放感のある大形窓に明るいイメージの、リゾート列車ならではの外観と、

他のHB-E300系にはない色鮮やかな塗装を再現。
(2)メカニカルな屋根上のクーラー・ベンチレーター・ホイッスル・アンテナ・

蓄電装置・元空気溜め・排気管や床下機器を的確に再現。
(3)先頭台車に取り付けられたスノープロウを再現。
(4)室内のイスも的確に表現。
(5)ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトの色味の違いを表現。
(6)側面表示は「快速/リゾートあすなろ下北」を印刷済。
(7)2両編成で手軽に遊べ、小レイアウトにも最適。
 
■HB-E300系「リゾートあすなろ」 セット内容
 ←青森・大湊  三厩・八戸・弘前→
 2号車 HB-E301 3 + 1号車 HB-E302 3 -M-
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1436 阪急6300系(小窓あり) 8両セット 16,200円+税
●10-022 スターターセット 阪急6300系 15,500円+税
阪急電鉄商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●運転室後方に小窓がついた姿の、阪急6300系を製品化いたします。
昭和50年(1975)に阪急電鉄京都線にデビューした6300系は、大阪-京都を結ぶ

阪急の代表的な特急電車です。転換クロスシートが並ぶ室内とともに、屋根を

明るい灰色に、車体頂部をアイボリーで彩った「阪急マルーン」の車体は、

独特の存在感を漂わせています。
今回は平成13年(2001)から平成20年(2008)頃の、阪急9300系との共演が

見られた頃の姿で製品化いたします。運転室後方に小窓がついた姿が特徴的です。
 
◆阪急京都線で活躍していた姿を、Nゲージでお楽しみいただけます。

後継の阪急9300系との共演も再現できます。
また、スターターセットはこれから鉄道模型をはじめる方でも

お手軽に楽しめるのでおすすめです。
 
■製品特長
(1)平成13年(2001)〜平成20年(2008)頃の姿で製品化。
(2)特徴である運転室後方の小窓を再現。
(3)光沢のある阪急電鉄らしい質感の車体塗装を再現。
(4)先頭車にはヘッドライト/テールライト標準装備。
(5)8両セットは既存製品とは異なる車番で設定。スターターセットの4両は

既存製品と同じ車番のため、増結の際は10-1245 阪急6300系 4両増結セットでフル編成化が可能。
(6)中間連結部は、KATOカプラー密連形
(7)定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)を装備。スムーズでパワフルな走行を実現。
(8)行先表示シール付属。京都線運用末期の表示のほか、バリエーションとして嵐山線の表示も収録。
(9)スターターセットに同梱するパワーパックは、電力を1.2Aに増加した新型の

「パワーパックスタンダードSX」と「スターターセット専用ACアダプター」。
(10)スターターセットのパッケージサイズは、従来のものより小形になります。

今後発売するスターターセットについても、同様のものになります。
 
■阪急6300系(小窓あり) セット内容
 ・8両セット
  ←梅田  河原町→
  1号車 6357 + 2号車 6807 -M-P + 3号車 6907 + 4号車 6857 +

5号車 6867 + 6号車 6817P + 7号車 6917 + 8号車 6457
 ・スターターセット
  ←梅田  河原町→
  1号車 6351 + 2号車 6801 -M-P + 3号車 6901 + 8号車 6451
 ●スターターセットと増結セットを組み合わせた編成例
  1号車 6351 + 2号車 6801 -M-P + 3号車 6901 + 4号車 6851 +

5号車 6861 + 6号車 6811P + 7号車 6911 + 8号車 6451
 
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1494 E231系3000番台 八高線・川越線 4両セット 12,600円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●八高線・川越線に新たに登場したE231系3000番台を早くも製品化いたします。
中央・総武緩行線で活躍していたE231系0番台を、4両編成化し、八高線・川越線での

運転に対応したのがE231系3000番台です。
八高線の電化区間を走る車両に見られる、オレンジ色とウグイス色の帯をまとい、

制御機器の更新のほか、新たに客室扉へドアスイッチが取り付けられました。
八高線電化区間の八王子〜高麗川、及び川越線の高麗川〜川越までを結ぶ新たな顔として、

これからの活躍が期待される電車です。
 
◆E233系の中央線や埼京線と接続や、高麗川駅での八高線の非電化区間を走る

キハ110との接続など、都市部〜郊外のシーンまで幅広くお楽しみ頂ける車両です。
4両セットでお求めやすいセット構成なので、お手軽にお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)平成29年(2017)12月より川越車両センターへ転入したカワ42編成がプロトタイプ。
(2)八高線電化区間のラインカラーであるオレンジ色とウグイス色の2色帯を再現。
(3)全車とも側面のスピーカー準備蓋の無い車体を新規製作のボディで再現。
(4)転入に際し更新された電動車の床下機器を再現。また、新設された客室扉のドアスイッチも再現。
(5)屋根上クーラーは側面枠がFRP製のAU725クーラーを装備。
(6)E231系の特徴である、銀色の前面FRPカバーを再現。
(7)総武緩行線で活躍していた頃に装備された、先頭部強化スカートとホーム位置検知装置を再現。
(8)先頭車先頭部の連結器はダミーカプラーを装備。
(9)ヘッド/テールライト、前面行先表示・運番表示点灯。電球色LEDを採用。
(10)近年の首都圏通勤形車両に見られる先頭車の車イスマーク、ベビーカーマークを再現。
(11)行先表示シール付属。現行デザインの優先席表示のほか、正面・側面行先表示、編成番号札を収録。
 
■E231系3000番台 八高線・川越線
 ←川越  八王子→
 4号車 クハE231 3002 + 3号車 モハE231 3002 -M-P + 2号車 モハE230 3002 +

1号車 クハE230 3002
 
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1498 205系5000番台 武蔵野線(サハ205 ドア大窓) 8両セット 16,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●現在、武蔵野線で主力として活躍している205系を製品化いたします。
武蔵野線で活躍を続けている205系5000番台は、平成14年(2002)から山手線を

中心とした他線区から転属してきた車両です。各路線で活躍していた仕様の異なる

205系が武蔵野線に集まったため、車両によって細部が異なるのが特徴的です。
今回製品化するM34編成も、サハ205とそれ以外の車両でドア窓の大きさが異なり、

車両ごとでの形の違いを模型でお楽しみいただけます。
 
◆既存製品の武蔵野線シリーズ各種とお楽しみいただけるのはもちろん、

同路線を走る貨物列車や、接続する京葉線、南武線とともに、東京メガループを

Nゲージで再現するのも楽しみ方の一つです。
 
2017年4月13日八王子にて管理人撮影※禁転載

■製品特長
(1)京葉車両センターのM34編成を現在の姿で製品化。
(2)山手線転属車であるドア窓が小窓の車両に、埼京線から転属のドア窓が

大きいサハ205が組み込まれた姿を的確に再現。
(3)VVVF化された中間電動車の仕様を再現。
(4)武蔵野線のラインカラーであるブラウン・ホワイト・オレンジの3色のストライプを美しく再現。
(5)ヘッド/テールライト点灯。
(6)中間車連結部はKATOカプラー密連形PAT.標準装備。
(7)定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)で、安定した走行を実現。
(8)付属シールは現在活躍しているM34編成に合わせたものを収録。(行先表示LED式、

優先席表示は現行デザインのものに)
(9)号車サボは現行デザインのグレー地のものと、旧タイプの白地の2種類を用意。
 
■205系5000番台 武蔵野線 8両セット セット構成
 ←東京・新習志野・海浜幕張  八王子・大宮・府中本町→
 1号車 クハ205 16 ドア窓…小窓 + 2号車 モハ205 5067P ドア窓…小窓 +

3号車 モハ204 5067 -M- ドア窓…小窓 + 4号車 サハ205 158 ドア窓…大窓 +

5号車 サハ205 159 ドア窓…大窓 + 6号車 モハ205 5068P ドア窓…小窓 +

7号車 モハ204 5068 ドア窓…小窓 + 8号車 クハ204 16 ドア窓…小窓
 新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
4月期発売
●22-019 スマートコントローラー(ACアダプター別売) 13,500円+税
 
■商品紹介
●お手持ちのスマートフォンで鉄道模型を運転できる、新しいコントローラーが登場いたします。
本体を従来パワーパックと同様にレイアウトに接続していただき、専用のアプリケーション(無料)

をインストールしたモバイル端末で鉄道模型を遠隔操作できるパワーパックです。
Bluetoothによる無線接続なので複数のスマートコントローラーを使用していても混信することなく、

快適にお楽しみいただけます。
また、22-101 サウンドボックスとの親和性が高く、スマートコントローラーと

サウンドボックスを接続していただくと、モバイル端末からサウンドボックスの

全機能を操作することが可能です。
 
◆従来のように常にパワーパックの前にいる必要がないので、ソファなどにゆったりしながら、

また、レイアウトに近寄ってお好みのアングルで見ながら、自由な姿勢で鉄道模型の

運転をお楽しみいただけます。機能を拡張できる機器につきましても、鋭意開発中です。
 
◆本製品はパワーパック本体のみになります。使用される際は、

別売りのN/HO用ACアダプターと合わせてご利用ください。
 
■製品特長
(1)KATO初のワイヤレス方式にして、モバイル端末での操作に対応したコントローラー。

運転の際には別途スマートフォン・タブレット端末等が必要です。
(2)列車の加速・減速、方向転換などの操作は全てスマートフォン・タブレット端末で操作可能。
(3)付属のサウンドボックス接続ケーブルを使用して、サウンドボックスと接続すると、

サウンドボックスの全機能をスマートフォン・タブレット端末で操作可能。
(4)Bluetooth方式による無線接続で、複数のスマートコントローラーを使用しても混信しません。
(5)本体の出力はDC:0〜12V(N用ACアダプターの場合)/0〜16V

(HO用ACアダプターの場合)、2.0A。
(6)車両走行用出力には、パルス幅変調方式(PWM制御)を採用。スロー走行に対応し、

よりリアルな車両の走行を楽しめます。
(7)電気ノイズキャンセラーの機能を搭載しており、ヨーロッパ形の車両の運転にも対応。
  ※サウンドボックスを接続してヨーロッパ形の車両を運転する際は、

別途電気ノイズキャンセラーが必要になります。
(8)電源スイッチを備え、接続した各アクセサリー機器のオン/オフを一括で管理可能。
(9)側面のスナップ形端子、アクセサリー端子から各アクセサリー機器への給電が可能。
(10)過電流保護回路を備え、ショートを起こした際に接続しているアクセサリー機器を守ります。

原因を除去したのち、電源スイッチのオフ-オン操作で復旧。
(11)操作用のアプリケーションは、各アプリサイトから無料でダウンロード可能。

新機能の追加があればその都度アップデートが可能。
(12)アプリ対応OS:iPhone5以上 Android5.0以上 ※Bluetooth4.0以上搭載機種 
新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
8月期発売
●22-271-1 サウンドカード<DD51> 2,900円+税
JR北海道商品化許諾申請中 JR東日本商品化許諾申請中 JR東海承認申請中

JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中 JR貨物承認申請中 
 
■商品紹介
●サウンドカードに、待望のDD51ディーゼル機関車がラインナップに加わります。
昭和37年(1962)に登場するとそれまで主力蒸気機関車だったD51を置換え、

四国を除く全国の幹線・亜幹線で貨物から旅客まで幅広い活躍をしました。
現在も貨物列車の牽引を担い、ファンからは注目を浴びている機関車です。
 
◆ディーゼルエンジンならではの始動音/アイドリング〜加速・走行音をお楽しみいただけます。

また、機関車ならではの連結・切り離し作業音、連なった貨車や客車を引き出す際の、

連結器が段階的に引っ張られていく衝撃音などを再現しており、

車両基地やヤードでの入換作業をリアルな音とともにお楽しみいただけます。
 
◆本製品は「コントローラー優先モード」書き込み機能を搭載した

「サウンド同調」タイプのサウンドカードです。
車両走行を走行音に同調したリアルな加速・減速感で楽しめるほか、

パワーパックの操作に同調した運転容易なサウンド走行も実現。

これからサウンドボックスを用いた運転を始める方でも、お手軽にお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)初となる日本の液体式ディーゼル機関車のサウンドカードをラインナップ。
(2)プロトタイプは、愛知機関区で活躍するDD51のうち、

A更新工事(エンジン更新を伴わない更新工事)を受けた車両。貨物、

旅客のいずれでもお楽しみいただけます。
(3)迫力ある重厚なエンジン音を再現。液体式ディーゼル機関車ならではの

始動音/アイドリング〜加速・走行音の変化を再現。
(4)貨車、客車との連結・切り離し作業音を再現。
(5)引き出す際の連結器が段階的に引っ張られていく衝撃音を再現。
(6)サウンド同調タイプのカードは、走行音に追従した加速/減速を、

実車を運転するような感覚で楽しめます。
(7)コントローラー優先モードでは、コントローラー同調タイプの

サウンドカード同様にパワーパックの操作に合わせて車両が走行します。

これからサウンドカードをはじめる方にもお手軽にお楽しみいただけます。
(8)本製品をサウンドボックスに読み込ませることで、既存製品の

サウンド同調タイプのカードでも「コントローラー優先モード」での運転が可能になります。
(9)パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同封。
 
■収録内容
◆自動で発声する環境音
 エンジン音(アイドリング・カ行)、コンプレッサー
◆カードを挿入し、イジェクトボタンを押した際に発声する音
 エンジン始動音
◆ファンクションボタンで再現する作業音・動作音
 警笛 空笛A 空笛B 空笛C お好みにより、3種類の音色を選択可能。

押している間は、空笛が鳴り続けます。
 連結 走行中/停車中共に ボタンを押すごとに交互に、「連結作業音」/

「切り離し作業音」が鳴ります。
 制動 走行中 押している間、制動操作のエア音が鳴り続けます。
    停車中 ブレーキ解除音が一度鳴ります。
 ATS 走行中/停車中共に ATS-Sのベル音・チャイム音が鳴ります。

もう一度押すと鳴り終わります。
 情行 走行中 エンジン音がアイドリング状態になり、車両の走行速度を保ちます。

もう一度押すか、速度を変えると走行音が力行(または減速)に戻ります。
    停車中 停車位置修正・・・ボタンを押しながら車両を走行させると、

走行がコントローラーに同調します。
 エンジン停止/始動 走行中 けん引している貨車や客車を引き出す際の、

連結器の衝撃音が鳴ります。
停車中 ボタンを押すごとに交互に、「エンジン停止」/「エンジン始動音」が鳴ります。
◆緊急停車機能を搭載。走行中にイジェクトボタンを押すと、即時に停車します。
◆コントローラー優先モードを搭載。F3とF5を同時に長押しすることでモードが切り替わります。

再生産品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1237 583系 6両基本セット 19,200円+税
●10-1238 583系 モハネ2両増結セット 4,700円+税
●10-1239 583系 3両増結セット 7,000円+税
JR東日本商品化許諾済 JR西日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●昭和42年(1967)に登場した世界初の寝台/座席両用という特急形交直流電車581系は、

翌昭和43年(1968)には、東北本線の複線化と電化工事の完成によって、

新たに東日本地域の交流50Hzに対応した、50/60Hz両用の583系として

改良が加えられて登場しました。昼行特急は「はつかり」、夜行寝台特急は

「はくつる」「ゆうづる」として、上野-青森間で活躍を始めました。
JR東日本の秋田車両センターに残り、団体列車等で最後まで活躍した

6両編成も再現できるセット構成となっていますので、

国鉄時代からJRまで幅広い世代にお楽しみいただけます。
 
◆決定版とも呼べる583系寝台特急電車を、昭和53年(1978)

10月ダイヤ改正当時の、東北・関西での様々な編成が再現できるラインナップで製品化いたします。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)人気の583系特急形交直流電車を製品化。全盛期の列車編成をお手元に。
(2)昭和50年代中頃の華やかりし国鉄時代。列車名も多彩な「はつかり」

「ゆうづる」「雷鳥」「明星」などが再現可能。
(3)車内の座席は夜行寝台の状態を再現。中段寝台パーツを取り外すことにより、

昼行の座席状態も再現が可能。
(4)クハネ583、モハネ582は窓配置、屋根上ベンチレータの配列など、

581系とは異なる姿を忠実に再現。
(5)先頭車クハネ583は、寒冷地向けのタイフォンカバーなどの特徴を再現。

先頭部のダミーカプラーは、連結器カバーを取り付けた状態のものを再現。
(6)屋根上クーラーは別パーツ化。押込形ベンチレータは直線配置となり、

581系とは違う雰囲気の屋根上を再現。
(7)581系とは異なる、埋め込まれた形の扉脇手スリも忠実に再現。
(8)先頭車前面にはトレインマーク変換装置を装備。「はつかり」

「はくつる」「明星」「雷鳥」(イラストタイプ)を選定。
(9)側面方向幕、号車番号は付属シール対応。側面種別サボは「特急」が印刷済。

★★の寝台マークも印刷済。
(10)車端のトイレ部分床下には「循環式汚物処理装置」を再現。
(11)連結器は、中間部にボディーマウント式KATOカプラー伸縮密連形(フック付)

を標準装備。実感的な連結部を再現。
(12)動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。

13両フル編成でのパワフルな走行を実現。
(13)パッケージは、基本セットがブックケース(6両タイプ)。

3両・2両増結セットはいずれも発泡中敷で化粧紙箱入。
 
■583系 セット構成
 1号車 クハネ583 21 + 2号車 モハネ582 96P + 3号車 モハネ583 96 +

4号車 モハネ582 83 -M-P + 5号車 モハネ583 83 + 6号車 サロ581 7 +

7号車 サシ581 28 + 8号車 モハネ582 98P + 9号車 モハネ583 98 + 

10号車 モハネ582 98P + 11号車 モハネ583 98 + 12号車 サハネ581 46 +

 13号車 クハネ583 17
 太字下線部:基本セット
 下線部:2両増結セット
 太字:3両増結セット
〜引用ここまで〜

★管理人より

今回注目は「リゾートあすなろ」でしょか?八高・武蔵野線シリーズは今回はスルー致します(^^;

阪急6300系は新規では無くぷちリニューアルのようです。

管理人個人が注目しているのが「スマートコントローラー」です。

結構動画など撮影しながらパワーパックを操作したりできますので便利ですね〜♪

今月もちょいと??な感じですがお財布に優しいので他に予算を検討します(^^;
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX・TOMYTEC2018年7月〜8月(新製品説明会場発表)夏新製品情報発表!

  • 2018.03.15 Thursday
  • 18:05

皆様こんばんは(^^)

本日は16時よりTOMIXさんとテックさん商品説明会会場にて2018年7月〜8月

の新製品が発表されました。

今回も文字情報のみになりますが注目の商品が多いですね〜♪

 

〜以下N-Gauge Informationさん記事より引用〜

大阪と名古屋を結ぶアーバンライナーplus 模型も運行開始
 
●98291 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus 基本セット(3両) 

10,800円+税
●98292 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus 増結セット(5両) 

14,800円+税
●98988 限定品 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus セット(8両)

 29,800円+税
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中

 

 

※画像は当鉄道所属のKATO近鉄21000系アーバンライナーです。

どうやらドナドナ候補になりそうです(^^;
Point!
喫煙室とロゴマーク
 
Point!
アーバンライナー製品化より30年
全車両車体は新規製作で再現
 
◆実車ガイド
・近畿日本鉄道21000系「アーバンライナー」は1998年に近鉄難波(現:大阪難波)

〜近鉄名古屋を結ぶノンストップ特急用として登場しました
・2003年〜2005年までにリニューアル改造が施され、バリアフリー化や

座席の更新が行なわれ「アーバンライナーplus」となり、車体にはベージュの帯が

追加され現在も活躍しています
 
◆製品化特徴
・2005年までに改造が完了した21000系アーバンライナーplusを再現
・車体は新規製作で再現
・ホワイトにベージュとイエローの帯を巻くアーバンライナーplus塗装を再現
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ヘッド・テールライト・通過表示灯はLEDによる点灯
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
■基本セットについて
・車番は印刷済み
・デラックスシートのロゴは印刷済み
・増結セットを組み合わせて8両フル編成が再現可能
・別売のTNカプラー(SP)対応(基本・増結)
■増結セットについて
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットも変更可能)
・アーバンライナーplusのロゴは印刷済み
■限定品について
・基本セットとは異なる車番を印刷済み
・アーバンライナーplus・デラックスシートのロゴ印刷済み
・TNカプラー(SP)装着済み
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成
 (2009年頃)
 ←大阪難波  近鉄名古屋→
 モ21100P + モ21200 + モ21300(M)P + モ21400 + モ21700P +

モ21800 + モ21500P + モ21600
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 
 (2009年頃)
 ←大阪難波  近鉄名古屋→
 21111P + 21211 + 21311(M)P + 21411 + 21703P + 21803 + 21511P + 21611
 下線部:限定Set
 
 
 
2両の寝台車で重量感のある、定期運行時のキハ183系特急「まりも」
 
●98641 JR キハ183系特急ディーゼルカー(まりも)セットB(6両) 18,400円+税
JR北海道商品化許諾申請中
 
※画像は当鉄道所属のキハ183系200番台「オホーツク」です(参考画像)

◆実車ガイド
・札幌〜釧路間の客車急行「まりも」は1993年よりキハ183系ディーゼルカーに

 

 

14系寝台客車を挟み込む編成で、特急「おおぞら」となりますが、その後愛称名は

「まりも」に戻り、最後は臨時運転となりながら2008年夏まで運転されました
・2007年までの定期運用は、寝台車が基本2両連結されていました
 
◆製品化特徴
・スラントノーズ型キハ183 200と貫通型キハ183 500の編成を再現
・オハネ14 500を新規製作で再現、スハネフ14含め寝台のハシゴパーツを装着
・方向幕位置が異なる「とかち」向けキハ183 200を新規製作で再現
・キハ183 500はトイレ窓が埋められた姿を新規製作で再現
・キハ183 500・キハ184・キハ182 0はHET色、キハ183 200はとかち色で再現
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、白色LED点灯
・キハ183 500のヘッド・テールライト・トレインマーク部点灯 ON-OFFスイッチ付
・「まりも」印刷済みヘッドマーク装着
・キハ183 500前頭部はTNカプラー装着
・床下は黒色成形で再現、スハネフ14のエンジン部分は灰色成形で再現
・スハネフ14・オハネ14のドア横にあるエンブレムは印刷済み
・スハネフ14は基板装備なし、トレインマーク部印刷なし
・車番は選択式で転写シート付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「まりも」(2007年頃)
 ←釧路  札幌→
 (1)キハ183 200 + (2)スハネフ14 500 + (3)オハネ14 500 +

(4)キハ182 0(M) + (5)キハ184 0 + (6)キハ183 500
 下線部:Set
 
 
 
降雪地の鉄道シーン再現にDE15形ディーゼル機関車を!
 
●2240 JR DE15 2500形ディーゼル機関車

(JR西日本仕様・単線用ラッセルヘッド付)

 12,000円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・DE15形ディーゼル機関車はDE10形をベースに開発された除雪用機関車です
・登場当初はラッセルヘッドが機関車の片側に連結されていた単頭式で登場しましたが、

後に機関車の前後にラッセルヘッドを連結した両頭式となりました
・ラッセルヘッドには単線用と複線用があります
 
◆製品化特徴
・単線用ラッセルヘッドを前後に取り付けた姿
・選択式ナンバープレート(2519・2520・2525)
■DE15形ディーゼル機関車について
・ヘッドライトはLED基板装備
・輪心付銀色車輪採用
・窓Hゴムは黒色で再現・スノープロウは黒色で再現
・台車・床下機器は黒色で再現
・フライホイール付動力採用
・ラッセルヘッドを外して走行可能
・無線アンテナ、ホイッスルは別パーツで付属
・実車のラッセルヘッドとの接続部は別パーツで再現
・補助ウエイト付属
・ミニカーブ走行可能(ラッセルヘッドを付けない場合)
■ラッセルヘッドについて
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ウイングは手動で可動
 
 
 
松本運転所に所属していた改座車で、「Nカラー」の169系を再現
 
HighGrade
●98293 JR 169系電車(松本運転所・改座車)基本セット(3両) 14,000円+税
●98294 JR 169系電車(松本運転所・改座車)増結セット(3両) 10,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・169系急行電車は165系をベースに、信越本線の碓氷峠区間でEF63形電気機関車

との協調運転に対応した車両として1968年に登場しました
・松本運転所に所属する169系のうち、リクライニングシートに交換された車両

(改座車)は、クリームと緑色の「Nカラー」で主に臨時列車などで活躍していました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・基本セットに増結セットを加えると6両で活躍する姿を再現
・クリーム10号と緑14号で塗り分けられた姿を再現
・パンタグラフはPS23装着
・ヘッドライトはシールドビームの形状で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備、電球色LEDによる点灯、

ON-OFFスイッチ付
・前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・前面表示部は印刷済みパーツ「臨時」「団体」を付属
・車番は選択式で転写シート付属
・Hゴムは黒色で再現
・JRマークは印刷済み
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●臨時・団体
 クモハ169 + モハ168(M)P + クハ169 + クモハ169 + モハ168P + クハ169
 太字下線部:基Set<98293>
 下線部:増Set<98294>
 
 
 
24系「エルム」セットで模型の世界でも「北斗星」を補完
 
●98642 JR EF81・24系特急寝台客車(エルム)セット(7両) 20,800円+税
再生産


●9519 JR客車 オハネフ25 0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9520 JR客車 オハネ25 0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
●9521 JR客車 オハネフ25 200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9522 JR客車 オハネ25 100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・寝台特急「エルム」は、上野〜札幌間の「北斗星」を補完する列車として

1989年7月より繁忙期を中心に、同区間で運転されました
・EF81 133は、北斗星色では唯一のひさし付EF81形機関車です
 
◆製品化特徴
■24系客車について
・オハネフ24の引き戸改造車を新規製作で再現
・オハネフ24の幌枠は、細いタイプを再現
・カニ24 500は100番代改造車511番を再現
・オハネフとオハネの室内はベッドパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・カニのテールライト側はダミーカプラー、それ以外の車両はアーノルドカプラー装着
・編成端のオハネフとカニのトレインマークは「エルム」印刷済みで

常点灯LED基板装備により点灯可能
・中間のオハネフはLED基板非装備、トレインマークは「北斗星」印刷済み装着
・カニ用の「北斗星」トレインマーク印刷済前面ガラス付属
・車番は選択式で転写シート付属、カニとオハネフのJRマークは印刷済み
・新集電システム・黒色車輪採用

 


■EF81形133号機について
・フライホイール付動力、手すり・解放テコ別パーツ、一体プレート輪心付車輪採用
・Hゴムはグレーで再現
・「エルム」「北斗星」の印刷済みヘッドマーク付属
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「エルム」(1993年頃)*青森〜函館は逆向き。
 ←上野  札幌→
 EF81 133 + (1)オハネフ24 + (2)オハネ24 + (3)オハネ25 0 +

(4)オハネフ24 + (5)オハネ25 0・100 + (6)オハネ25 0・100 +

(7)オハネ25 0・100 + (8)オハネ25 0・100 + (9)オハネ24 +

(10)オハネフ25 0・200 + カニ24 511
 下線部:Set
 普通字:単品
 ※5〜8号車のオハネ25形は、お好みにより0番代の<9520>、

または100番代の<9522>からお選びください。同様に10号車のオハネフ25形は、

0番代の<9519>、または200番代の<9521>からお選びください。
 *けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 
 
 
冷改車に続き、ご期待の地下鉄乗入仕様を発売
 
HighGrade
●98284 国鉄 103 1000系通勤電車基本セット(4両) 16,000円+税
●98285 国鉄 103 1000系通勤電車増結セット(2両) 5,200円+税
 
◆実車ガイド
・103系1000番代は、常磐緩行線と地下鉄千代田線直通用に1970年から

製造されたグループで、難燃化や非常用前面貫通扉が設置されるなど

地下鉄乗入れ対策が施されていました
・外観は地下鉄車両をイメージした、灰色に常磐線のエメラルドグリーンの帯が入った姿となり、

単色が基本の103系の中で特異な存在でした
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・TNカプラー(SP)標準装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・モハ102 1000形の床下は冷改車とは異なる形状を新規製作で再現
・側面および前面に入った各JNRマークを印刷で再現
・クーラーや側面方向幕が無い原型の姿を新規製作で再現
・クハは前頭部カプラー周りのステップ配管パーツ組み合わせとジャンパ栓

取付穴有無で奇数車と偶数車を作り分けて再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付・

ヘッドライトは電球色LED点灯
・車番は選択式で転写シート付属
・前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
・前面表示部の行先表示は「我孫子」「代々木上原」「霞ケ関」「綾瀬」「上野」

「取手」「成田」「松戸」付属予定
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形(E233-2000系)
 
■セット内容・編成例
 (1975年頃)
 ←我孫子  代々木上原→
 (10)クハ103 1000(奇) + (9)モハ103 1000P + (8)モハ102 1000 + 

(7)モハ103 1000P + (6)モハ102 1000 + (5)モハ103 1000(M)P +

(4)モハ102 1000 + (3)モハ103 1000P + (2)モハ102 1000 + 

(1)クハ103 1000(偶)
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set<98285>
 ※この編成では、<98285>増結セットを3セット使用します。
 
 
 
415系近郊電車(旧塗装)をリニューアル!!
 
●98296 国鉄 415系近郊電車(旧塗装)基本セット(4両) 14,000円+税
●98297 国鉄 415系近郊電車(旧塗装)増結セット(4両) 10,300円+税
 
◆実車ガイド
・415系は1971年に登場した交直流用の近郊電車で、常磐線や九州地区に

集中配置され、現在は九州地区で活躍しています
・製造当初は「赤13号」をベースに前面にクリーム色の帯を入れた塗色で登場し、

常磐線は1985年頃まで、九州地区では1986年頃までこの姿で活躍していました
 
◆製品化特徴
・赤13号をベースに前面にクリーム色の帯の入った姿を再現
・Hゴムは灰色で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備・電球色LEDによる点灯、

ON-OFFスイッチ付
・車番は選択式で転写シート付属
・前面表示部は選択式でシール付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
 ※品番92209、92210は生産中止となります
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0731>C(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 ←平(いわき)・土浦  上野・小山→
 (8)クハ411 100 + (7)モハ415 100 + (6)モハ414 100(M)P +

(5)クハ411 200 + (4)クハ411 100 + (3)モハ415 100 +

(2)モハ414 100P + (1)クハ411 200
 太字下線部:基Set<98296>
 下線部:増Set<98297>
 
 
 
コンテナ貨車、トレーラーコレクションに積んで遊ぼうTOMIXのコンテナ!
 
●3165 私有 U48A-38000形コンテナ(キユーソー流通システム・2個入) 

1,200円+税
株式会社キユーソー流通システム商品化許諾申請中 全国通運承認申請中
 
◆実物ガイド
・U48Aコンテナは側面ウイング・妻面ドア1方開きの私有31フィートコンテナです
・青地にキユーソー流通システムのロゴと同社および協力会社の共同配送便名である

「キユーソー便」のロゴが入ったデザインとなっています
 
◆製品化特徴
・トミックスのコキ106・107や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能
・KRSマークや各種標記は印刷済み
・コンテナ番号は印刷済み
 UA48A(38086・38087)
・側面ウイング・妻面ドア1方開きの姿を再現
・2個入り
 
 
 
再生産インフォメーション
 
再生産
●9102 JR EF64 0形電気機関車(7次形) 6,400円+税


●9103 JR EF64 0形電気機関車(7次形・JR貨物更新車) 6,600円+税
●2740 JR貨車 コキ250000形(コンテナなし) 1,000円+税
●2741 JR貨車 コキ350000形(コンテナなし) 1,000円+税
JR貨物承認済

 
〜引用ここまで〜

※管理人より

今回はTOMIXさん30年に渡りカタログ商品となっていました近鉄アーバンライナー 

plusがいよいよ製品化ですね〜!(^ー^)

和賀野鉄道にも近鉄車両が所属しておりますので現在所属しております

KATO製21000系はドナドナして今回こちらの導入を致します。

169系は私は非鉄時代のものなのでスルー。エルムも同じです。

今回常磐線国鉄時代ファンには嬉しい415系旧塗装リニューアルや

103系1000番代の再生産など結構ポイントポイントで押さえたTOMIXさんの

商売はなかなか上手いと思います。

 


 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年7月期新製品・再生産品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.03.08 Thursday
  • 15:41

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより7月度の新製品・再生産品の発表がありました。

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

ポスター画像はKATOのHPより引用URL→http://www.katomodels.com/

2018年7月分
新製品
●10-1506 287系 パンダくろしお「Smileアドベンチャートレイン」 6両セット 19,000円+税

 

●10-1501 189系 「あさま」 小窓編成 5両基本セット 16,400円+税
●10-1502 189系 「あさま」 小窓編成 4両増結セット 10,100円+税


※2015年5月10日 碓氷峠鉄道文化むらにて189系クハ189-506 管理人撮影

■製品特長
(1)平成7〜9年(1995〜1997)ごろのパンタグラフ1基撤去後の長野総合車両所所属の

N105編成がプロトタイプ。
(2)側面サボ受撤去後、モハ188の第2パンタ撤去、形式表記は切り文字のままを再現。
(3)クハ189-500先頭部には密連形カプラー(フック無)を装備。クハ189-0先頭部は

カプラーカバー表現のダミーカプラーを装備。
(4)車体塗色はあさまグレーにアイビーグリーン、フォギーグレーの帯。屋根色ねずみ1号、

クーラーなどは灰色1号で再現。
(5)<グレードアップあさま>には含まれていない、クハ189-500、

サロ189の各小窓車を新たにラインナップ。
(6)動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。
(7)各先頭車はヘッド/テールライト・トレインマーク点灯(消灯スイッチ無)、

ライトユニットには白色LEDを採用。
(8)方向幕は「特急 Lあさま 長野」を印刷済。号車・座席表示・禁煙マーク印刷済。

保安装置標記はP/SN。Hゴムは黒。
(9)変換式トレインマークは「あさま」「マリンシティーあさま」「そよかぜ」

「急行 妙高」を用意。
(10)行先表示シール付属。側面方向幕:「特急 あさま 上野」「特急 あさま 横浜」

「特急 そよかぜ 上野」「急行 妙高 妙高高原」「急行 妙高 上野」
(11)5両基本セットのブックケースには、EF63が2両収納可能。

 

※2015年5月10日 碓氷峠鉄道文化むらにてEF63-10号機 管理人撮影

●3085-1 EF63 1次形 JR仕様 7,800円+税

■製品特長
(1)平成9年(1997)の12号機がプロトタイプ。JR仕様ならではの

ヘッドマークステーとC´無線アンテナがある形態を再現。
(2)C´無線アンテナは、取付基部のボディ色(クリーム色)を再現。
(3)2エンド側の双頭式カプラーの密連部は、フック無しのタイプを採用。

よりリアリティのある形態で再現。
(4)前面手スリ、解放テコ、信号炎管、ホイッスル、アンテナ取付済。
(5)Hゴム/ライトグレー、解放テコ/黒、ホイッスル/金で構成。
(6)ヘッドライト点灯、テールライト点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットのLEDは電球色。
(7)トラクションタイヤは従来通り協調運転を考慮し、設定なし。
(8)選択式ナンバープレート:「3」「8」「11」「12」 

選択式メーカーズプレート:「東芝」「三菱電機+新三菱重工」
●10-1497 キハ81系「いなほ・つばさ」 7両基本セット 19,400円+税
■製品特長
(1)キハ81系の中間期に活躍した「いなほ」「つばさ」「ひたち」の頃の姿で製品化。
(2)キハ81は先頭部の特徴あるボンネット形状や、乗務員扉横のタブレットキャッチャーの無い

姿を再現。先頭車先頭部の連結器はダミーカプラー標準装備。
(3)キハ81先頭部連結用のナックルカプラー付属。
(4)キハ81のセットの中間車キハ80、キロ80はカバーの無いエンジン、

車端部床下に取り付けられたタンクを再現。
(5)キロ80はグリーンマークのある昭和44年(1969)5月以降の姿で再現。
(6)屋根上には常磐無線アンテナを装備。
(7)キハ81のセットの食堂車キシ80 900と単品のキハ82 900は初の製品化。

キシ80 900の床下に備わる走行用エンジンや、キハ82 900の元グリーン車ならでは

の窓配置などを的確に再現。
(8)各車ヘッド/テールライト、愛称表示点灯。単品のキハ82 900は消灯スイッチ付。
(9)台車は全てDT31を装備。
(10)イスの色はグリーン車が茶色、普通車は青色、食堂車はアイボリーで表現。
(11)愛称サボ、号車サボ、行先表示を収録したシールが付属。
(12)セットのヘッドマークは「いなほ」を取付済。交換用として

「つばさ」「ひたち」が付属。
(13)単品のキハ82 900は無地の愛称表示を取付済。交換用として

「北斗」「オホーツク」及び、両列車用のサボシールが付属。
(14)フライホイール・サスペンション機構搭載動力ユニットで、スムーズな走行性を実現。
(15)中間連結部はボディーマウント式のKATOカプラー伸縮密自連形標準装備。 
(16)DCCフレンドリー

※画像は当鉄道所属のKATOキハ82系ウェザリング仕様です。

●6068 キハ82 900 3,200円+税

〜以下ウィキペディアより引用〜URL→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%89%84%E3%82%AD%E3%83%8F80%E7%B3%BB%E6%B0%97%E5%8B%95%E8%BB%8A
キハ82形900番台[編集]

大宮工場(現・大宮総合車両センター)で施工された普通先頭車化改造である。

定員はオリジナルのキハ82形と同一であるが、片側のトイレ・洗面所・一部の客席部分を運転室

・機械室に改装し車掌室・荷物保管室を撤去するほか、走行用エンジンを1基とし

発電セットを搭載するなど大掛かりな工事である。

901は「はつかり」運用終了後の1968年12月に改造され向日町運転所に配置。

1972年3月15日ダイヤ改正で「いなほ」「ひたち」が9両化[37] されるために

902と共に秋田区へ転出。7か月後の10月には羽越本線電化により「いなほ」「ひたち」

485系電車化され余剰となったために札幌運転区(現・札幌運転所)へ再転出。

北斗」「オホーツク」「北海」で運用された。1981年(昭和56年)10月のダイヤ改正

で余剰となり同年12月25日付で廃車。サボ受けの移設は行われていない。

902は「はつかり」運用終了後もキロ80 5のまま1969年10月に秋田へ転出。

翌1970年2月に改造され鹿児島運転所に配置。同年9月に和歌山機関区に転出。

1972年3月の秋田再転出後は901と同様な経歴を持つが、

1982年6月11日に石北本線脱線事故のため同年7月6日付で廃車。

〜引用ここまで〜
★管理人コメント・・・キハ82-900の製品化何気に嬉しいですね〜♪
特に北海道へ渡った頃の姿を再現できますので予約候補になりそうです(^^)

●6064-2 キハ80 初期形 1,700円+税
再生産
●3079-1 EF71 1次形 7,200円+税


※画像は当鉄道所属のKATOEF71(1次形)です。

新製品
●1-316 (HO)EF65 2000番台 後期形 JR貨物2次更新色 20,000円+税
●1-825 (HO)タキ43000 シルバー(タキ143645) 4,000円+税
●23-575 ISOタンクコンテナ 日陸 2個入 2,000円+税
●22-241-2 サウンドカード<485系> 2,900円+税
●22-251-1 サウンドカード<氷河特急(Ge4/4-III)> 2,800円+税
再生産
●10-896 923形3000番台<ドクターイエロー> 3両基本セット 11,500円+税
●10-897 923形3000番台<ドクターイエロー> 4両増結セット 9,600円+税
●10-510 500系新幹線「のぞみ」 4両基本セット 11,200円+税
●10-511 500系新幹線「のぞみ」 4両増結セット 8,000円+税
●10-512 500系新幹線「のぞみ」 8両増結セット 13,000円+税
●1-816 (HO)タキ43000 ブルー 3,500円+税
●1-817 (HO)タキ43000 黒 3,600円+税 (価格変更)

 

 

発売予定品情報
2018年7月
 
New
こどもたちに大人気のパンダくろしお
Nゲージ鉄道模型でついに登場!
■287系 パンダくろしお「Smileアドベンチャートレイン」
●10-1506 6両セット 19,000円+税
和歌山県白浜町にある「アドベンチャーワールド」は全世代の方が楽しめるふれあい

体験型テーマパークです。現在、アドベンチャーワールドでは

5頭のジャイアントパンダが暮らしています。
「パンダくろしお」号は同園の開園40周年とJR西日本発足30周年を記念して

登場したラッピングトレインで、京都駅から同園の最寄りの白浜駅を経由して

新宮駅まで運行されています。
KATOは、特徴的な先頭部のパンダフェイスやボディーのパークで躍動する

動物たちのさまざまなシーンを的確に再現して287系 パンダくろしお

「Smileアドベンチャートレイン」を製品化いたします。
JR西日本商品化許諾申請中 アドベンチャーワールド許諾申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】 
http://www.katomodels.com/product/poster/files/2018_7b.pdf

 

★管理人は個人的にはこのサウンドカードが一番欲しいかも・・・(^^;

新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
7月期発売
●22-241-2 サウンドカード<485系> 2,900円+税
JR東日本商品化許諾申請中 JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中
 

※画像は当鉄道所属のKATO485系300番台

■商品紹介
●国鉄時代を代表する特急電車、485系のサウンドカードを製品化いたします。
国鉄が昭和43年(1968)から製造し、それ以前の481系・483系と合わせて

最盛期には北海道・本州・九州の交流電化区間、もしくは交直両用の性能を

活かせる全国各地の幹線で活躍した特急電車です。
◆モーター音は勿論、抵抗器ブロワ音やATS-S警告音などと合わせて、

国鉄のテイストを楽しめるサウンドカードです。

特急電車ならではの疾走感を味わうことができます。
また、デッドセクションを通過する際の「交直切換」の一連の動作音も再現しており、

他のカードとは異なる走行中の演出をお楽しみいただけます。
485系の姉妹形式である489系や、同じモーターを搭載し、

歯数比が同じ183系、189系、583系などへも使用できます。
◆本製品は「コントローラー優先モード」書き込み機能を搭載した

「サウンド同調」タイプのサウンドカードです。
車両走行を走行音に同調したリアルな加速・減速感で楽しめるほか、

パワーパックの操作に同調した運転容易なサウンド走行も実現。

これからサウンドボックスを用いた運転を始める方でも、お手軽にお楽しみいただけます。
 

 
※画像は当鉄道所属KATO485系(旧製品レストア仕様)です。
■製品特長
(1)国鉄形特急電車のサウンドカードをラインナップ。485系のほか、

489系、183系、189系、583系などにも使用できます。
(2)国鉄標準形MT54モーターの響きと共に、特急形の静粛な雰囲気と

スピード感を合わせて再現。抵抗器ブロワやATS-S警告音等と合わせて、

国鉄時代の車両の雰囲気を演出。
(3)警笛は通常のものと、高速走行時の反響音を含むバリエーションを収録。

お好みの警笛をお楽しみいただけます。
(4)デッドセクション通過を演出する

「交直切替(車上切換式、空気遮断機動作音〜停電〜復帰の一連の動作)」を再現。
(5)サウンド同調タイプのカードは、

走行音に追従した加速/減速を、実車を運転するような感覚で楽しめます。
(6)コントローラー優先モードでは、

コントローラー同調タイプのサウンドカード同様にパワーパックの操作に合わせて車両が走行します。

これからサウンドカードをはじめる方にもお手軽にお楽しみいただけます。
(7)本製品をサウンドボックスに読み込ませることで、

既存製品のサウンド同調タイプのカードでも「コントローラー優先モード」での運転が可能になります。
(8)パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同封。
 

※画像は当鉄道所属KATO485系初期形ひばりクハ481-100ボンネット先頭車

■収録内容
◆自動で発声する環境音
 モーター音・転動音(フラット音含む)・断流器・MG・コンプレッサー・

ブレーキスキール
◆カードを挿入し、イジェクトボタンを押した際に発声する音
 ブロワー起動
◆ファンクションボタンで再現する作業音・動作音
 警笛 空笛・ホイッスル 空笛+ホイッスル(反響音) 空笛(個体差・他形式用) 

お好みにより、3種類の音色を選択可能。
 ドア 停車中のみ ボタンを押すごとに交互に、引戸の開閉音が鳴ります。連打も可能。
 制動 走行中 操作音(エア)音が1回鳴ります。
    停車中 発車時の制動緩解音(エアー排出音)が一度鳴ります。
 ATS ATS-Sのベル音・チャイム音が鳴ります。もう一度押すと鳴り終わります。
 情行 走行中 モーター音が止まり、車両の走行速度を保ちます。もう一度押すか、

速度を変えると走行音が力行(または減速)に戻ります。
    停車中 停車位置修正・・・ボタンを押しながら車両を走行させると、

走行がコントローラーに同調します。
 交直切替 ボタンを押すと、遮断器の動作音と共に停電音、

そして通電音が順次鳴ります。←走行中は、惰行状態で使用するとリアル!
◆緊急停車機能を搭載。走行中にイジェクトボタンを押すと、即時に停車します。
◆コントローラー優先モードを搭載。F3とF5を同時に長押しすることでモードが切り替わります。

〜引用ここまで〜 

 

3月〜7月までKATOさんの新製品発表が来ましたが管理人個人としてはキハ82-900と

485系サウンドカードくらいですかね〜?

どうも中休み的なラインナップなのでお財布には優しい時期になりそうです。
 

【Nゲージ鉄道模型製品化速報】KATOより287系<パンダくろしお Smile アドベンチャートレイン>と221系リニューアル車<大和路快速>【うめきた鉄道模型フェスタ2018会場発表!】

  • 2018.02.17 Saturday
  • 12:52

皆様こんにちは(^^)

本日は穏やかな天候の@横浜です。さてさて・・・先ほどNGIさんのサイトで

「うめきた鉄道模型フェスタ2018」会場にてナントKATOさんの新製品発表が

ありました!年始の投稿でブロ友のKOASA。さんのコメントでKATOのHPに

あった画像から287系パンダくろしお製品化あるんじゃない?とのことでした

が見事に来ましたね〜!221系も近年の転落防止幌つきライトLED化などの

更新車が製品化発表されました。今年はどうやら岡山・四国・関西方面と

西日本方面の車両がアツいですね〜♪

 

〜以下N-Gauge Informationさんより一部引用〜

 

速報!会場発表
製品化決定!
2018年夏発売予定
■287系<パンダくろしお Smile アドベンチャートレイン>
●品番未定 価格未定
JR西日本商品化許諾申請中 アドベンチャーワールド許諾申請中

 

KATO287系「くろしお」当鉄道には基本6両編成が所属しております。

 

速報!会場発表
製品化決定!
2018年夏発売予定
■221系リニューアル車<大和路快速>
●品番未定 価格未定
新規金型で登場
大和路快速で活躍する221系リニューアル車を完全新規金型で製品化。
先頭部転落防止ホロを付属。
JR西日本商品化許諾申請中

KATO221系です。当鉄道所属車は初期ロット品の6両が所属しております。

 

今年の夏商戦は関西アーバンネットワークや四国関連と東日本ではE353系製品化など

KATOさんの積極的な攻めの戦略は流石ですね!

もしや?年末には瑞風を期待してもいい〜のでしょうか?(^^;

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年6月期新製品・再生産品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.02.02 Friday
  • 11:02

皆様こんにちは(^^)

本日は地元@横浜にて「ヨコハマ鉄道模型フェスタ2018」が開催されています。
今年は天候が雪になったため出撃を中止としました(^^;
会場のレポートは出来ませんがネット上に上がってきた情報を記事にさせて頂きます。
さっそくKATOさん公式HP発売予告ポスターが更新されました。
以下N-Gauge Informationさんより引用〜

発売予定品情報2018年6月

6月
New
■119系 飯田線
●10-1486 2両セット 8,800円+税
●10-1487 3両セット 13,600円+税
■サウンドカード<飯田線の旧型国電>●22-204-3 2,800円+税
■クモユニ147 飯田線●4870-1 3,300円+税
JR東海承認申請中

6月New
特別企画品■東急電鉄 東横線 5000系 <青ガエル>ラッピング編成

●10-1456 8両セット 21,500円+税
東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中

6月New
■EF65 1118 レインボー塗装機
●3061-3 7,300円+税
■14系700番台 <スーパーエクスプレスレインボー>●10-1490 7両セット 13,500円+税
EF65 1118は、現行仕様として初の製品化!
塗装変更後、冷房非搭載、側面窓部分にロゴがある、客車引退時の姿を製品化
・ヘッドマーク「さよなら レインボー」「EL&SL碓氷」ヘッドマーク付属
・平成18年(2006)以降に搭載されたクーラーを別パーツで付属
スーパーエクスプレスレインボーは各部改良して製品化!
・スロフ14の機関車連結側をボディマウントカプラー化
・オロ14に車端部床下機器を追加
・最新のライトユニット搭載でテールライト、バックサインの点灯状態をリニューアル
・ヘッドマークを4種付属
 EF65用「Last Run レインボー」、EF62・EF63用「さよなら碓氷峠」、

EF81用「さよならレインボー」「さようならレインボー」
JR東日本商品化許諾申請中
 
6月New
■あいの風とやま鉄道521系
●10-1437 2両セット 9,300円+税
あいの風とやま鉄道株式会社商品化許諾申請中
 
6月
同時発売
■521系(2次車)●10-1395 2両セット 9,000円+税
JR西日本商品化許諾済
 
6月
■205系3000番台八高線色●10-494 4両セット 11,500円+税
JR東日本商品化許諾済
 
速報
■E231系八高線・川越線
早くも製品化決定!ご期待ください。
 「E231系八高線・川越線」も製品化決定!詳細は決まり次第ご案内致します!​

6月
■EF57●3069 7,500円+税
■急行「津軽」●10-879 6両基本セット 12,000円+税

●10-880 5両増結セット 10,000円+税
交流区間の牽引機は、ED71がベストマッチ!
 
6月
■EF57 1
●3069-1 7,800円+税

 
ノスタルジー イスタンブール オリエントエクスプレス’88
来日30周年記念発売
 
6月
■オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車
●5152-9 3,000円+税
箱根ラリック美術館商品化許諾済 (株)ジーイーエム商品化許諾済
 
6月
■D51 498 オリエントエクスプレス●2016-2 12,500円+税
 
4月
■EF58 61●3038 6,700円+税
 
5月
■EF65 1000 後期形(JR仕様)●3061−2 7,200円+税
 
5月
■オリエントエクスプレス'88●10-561 7両基本セット 16,000円+税
●10-562 6両増結セット 14,000円+税
 
(株)ジーイーエム商品化許諾済 JR東日本商品化許諾済 JR東海承認済 

JR西日本商品化許諾済 JR四国承認済

〜引用ここまで〜

★6月のKATOさん 先日発売されたばかりの「東急シリーズ」で攻めて来ますね〜!

★飯田線シリーズはクモユニ147というマニアックな製品化と119系というランナップ。

★14系スーパーエクスプレスレインボーと牽引機PF1118号機が来ました〜!

先日記事にしましたがやはりマーケティング的にも「1988年」は

今年を占うキーワードになりそうです。

★JR新型車両シリーズは521系と205系3100番台八高線更に最近話題のE231系元八ミツ

車の八高線バージョンという話題性に追従した内容になっています。

★国鉄シリーズは再生産で急行「津軽」とゴナナ2種が来ました。

個人的には東急5000系90周年緑のラッピング電車が気になりますね〜(地元なので)f^^;

まさかの「オリエントEXP88」の再生産〜!やはり1988年が気になる2018年ですね〜!

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