【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2019年3月新製品製品化情報発表!管理人注目はキハ81+82「くろしお」

  • 2018.10.10 Wednesday
  • 15:20

皆様こんにちは(^^)

10月に入っても25℃前後の気温と20℃へ急降下の天候でやや調子を崩して

おります管理人でございますf^^;

さてさて先日KATOさんより2019年3月期の発表がございましたが本日は

TOMIXさんより新製品製品化発表がありました。

管理人が注目しているのはキハ81+82系特急「くろしお」ですね〜♪

53-10で381系特急電車に置き換え前まではキハ81最期の活躍の場であった

紀勢本線の特急「くろしお」がいよいよ発売になります。

KATOは「いなほ・はつかり」で昭和30年代に対してTOMIXさんは昭和50年頃

のブルトレ世代どストライク〜!ゾーン(笑)を狙ってきていますね〜(^^;

 

 

その他の発表品は以下の通りです。

 

98314 JR 167系電車(田町アコモ車)基本セット 16,500 2019年03月 PDF 2018.10.10
98315 JR 167系電車(田町アコモ車)増結セット 12,300 2019年03月 PDF 2018.10.10
98319 JR E5系東北・北海道新幹線(はやぶさ・増備型)基本セット 13,700 2019年03月 PDF 2018.10.10
98320 JR E5系東北・北海道新幹線(はやぶさ・増備型)増結セット 15,100 2019年03月 PDF 2018.10.10
98663 JR E6系秋田新幹線(こまち・後期型)セット 23,400 2019年03月 PDF 2018.10.10
98664 JR 209-500系通勤電車(武蔵野線・更新車)セット 20,800 2019年03月 PDF 2018.10.10
97903 限定品 JR EF81・24系(トワイライトエクスプレス・登場時)セット 28,000 2019年03月 PDF 2018.10.10
97909 限定品 JR E233 1000系通勤電車(京浜東北線 ・131編成)セット 25,500 2019年03月

 

全体的に全年齢層をターゲットにした戦略はなかなかやりますね〜

管理人は今回はスルー(KATOのキハ58とEF81は予約)しますが関西方面の
皆様にはトワイライトと並び待望の製品化かと思います。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2019年2月期新製品キハ58系非冷房キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!急行「いいで・ざおう」【ポスター画像あり】

  • 2018.10.05 Friday
  • 14:08

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより2019年2月期の新製品発表がありました。

今回の目玉はキハ58・28系列非冷房キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

しかも800番台修学旅行色混成キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

●10-1531 キハ58系(非冷房車) 急行「いいで」 7両セット 23,900円+税
●10-1532 キハ58系(非冷房車) 急行「ざおう」 5両セット 18,800円+税
□インフォメーション
KATOキハ58系リニューアル製品のラインナップに非冷房車が登場。 
昭和30年代後半〜40年代前半(1960年代)に都市部と各地の支線区を結ぶキハ58系

の気動車急行が続々と登場し、急行「いいで」「ざおう」は、上野を出て東北本線を下り、

郡山で分割して「いいで」は磐越西線を通って新潟へ、「ざおう」は東北本線を更に北上し、

福島から奥羽本線経由で山形を結んだ多層建ての急行列車です。「ざおう」の編成には

修学旅行色をまとったキハ58系800番台も含まれていました。キハ58系非冷房車の様々な

バリエーション(0番台、400番台、800番台)が混在する編成を再現可能です。

 

□主な特長
●昭和53年(1978)頃のキハ58系をプロトタイプに製品化。
●キハ28の0番台、キハ58は0番台と長大編成対応の400番台の非冷房車を新規に製作。
●キロ28は自車給電タイプの4DQエンジン搭載冷房改造車を製品化。
●「ざおう」には修学旅行用の800番台もキハ28、58共にラインナップ。特徴的な

洗面所部の窓配置や車体の修学旅行色を的確に再現。
●番台ごとで異なる形態を的確に製品化。
 ・キハ58 400番台:冷房用ジャンパ栓なし、妻面窓は2つの姿で再現。前面の

タイフォンはシャッター式のものを再現。
 ・キハ58/28 0番台:客扉下部の丸窓無し、運転室側窓点検蓋の無い姿を再現。

前面のタイフォンはスリット式のものを再現。
 ・キハ58/28 800番台:左側面の洗面窓の位置が0番台とは異なる姿を再現。

特徴的な修学旅行色をまとった姿を再現。
 ・キロ28 100番台:既存製品のキロ28(新製冷房車)と比べて、屋根の高さ、

冷房用のエンジン及び吸気口、クーラーなどが大きく異なる冷房改造車の形態を再現。
●キハ58/28はいずれも複線スノープロウを装備。
●車内のイスは普通車は濃青色、キロ28はえんじ色で再現。
●前面表示は、ライトユニットを組み込んである車両は「急行」が印刷済。

それ以外の車両は無地で設定。
●前面ホロは「いいで」の1号車、「ざおう」の8号車のみ非装備、

他の車両は全て前面ホロ取付。お好みで貫通ホロを取付/取り外し可能。
●保安装置表記:「S」
●フライホイール搭載動力ユニットを採用、安定した走行を実現。
●急行「いいで」はトラクションタイヤつき、急行「ざおう」は

併結を考慮しトラクションタイヤ無し。
●ヘッド/テールライト、前面表示幕点灯(消灯スイッチ付)。

電球色LEDを採用。急行「いいで」2、3号車と急行「ざおう」

9、10号車はライトユニット非装備。
●カプラーはボディマウント密自連形採用。
●付属部品としてエアホースを再現した胴受・ジャンパ栓が付属。
●側面サボ、号車サボ、種別サボを収録したシールが付属。

■キハ58系(非冷房車) 急行「いいで」/「ざおう」 セット構成
 ←上野  急行「いいで」7両セット  

新潟→ ←上野  

急行「ざおう」5両セット  山形→
 1号車 ←キハ58 159 急行色 + 2号車 キハ28 192→ 急行色 + 3号車 キハ58 580→

急行色 + 4号車 ←キハ58 206 急行色 + 5号車 キロ28 135 急行色 + 6号車

←キハ58 568 -M- 急行色 + 7号車 キハ58 225→ 急行色 + 8号車

←キハ58 813 修学旅行色 + 9号車 キハ28 807→ 修学旅行色 +

10号車 キハ58 603→ -M- 急行色 + 11号車 ←キハ28 150 急行色 +

12号車 キハ58 590→ 急行色
 太字下線部:急行「いいで」7両セット
 下線部:急行「ざおう」5両セット

 

●10-1525 189系<グレードアップあずさ>7両基本セット 20,700円+税
●10-1526 189系<グレードアップあずさ>4両増結セット 10,100円+税


□インフォメーション
平成9年(1997)に在来線の特急「あさま」廃止により、同列車で使用されていた

189系が特急「あずさ」へと転用されました。転用に際し、あずさ色への塗色変更、

編成のグリーン車と指定席車の位置を従来の「あずさ」に合わせる目的で

先頭車の方向転換などが行われました。
中央本線で活躍し、「あずさ」のほかに「かいじ」「かいじほたる祭り号」

「急行 アルプス」などの運用もありました。
189系の大窓車・小窓車が混在する特急「あずさ」をお楽しみいただけます。
フル編成の11両編成はもちろん、実車で見られた9両編成の再現も可能です。
□主な特長
●平成13年(2001)の長野総合車両所所属のN203編成がプロトタイプ。
●両先頭車は「あずさ」へ転用の際に行われた、方向転換によるジャンパ栓受の

移設などの特徴を的確に再現。
 ・クハ189 12:方向転換により先頭ジャンパ栓受が向かって左側へ

変更された形を再現。
 ・クハ189 502:方向転換により先頭ジャンパ栓が向かって右側のみ

残された姿を再現。
●フォギーグレーの車体にアルパインブルーの太い帯とファンタジーバイオレット

の細い帯をまとった姿を鮮やかに再現。
●長野総合車両所所属車に見られた、先頭車連結器カバーありの姿で製品化。
●モハ188の大窓車の前期形、小窓車の後期形を新規に用意。
 ・モハ188 大窓車 前期形:屋根ランボードに配管カバー無、妻面配管は

内部に引き込まれた姿を再現。
 ・モハ188 小窓車 後期形:屋根ランボードに配管カバー有、妻面配管が

露出された姿を再現。
●モハ188のパンタグラフ台枠は、耐雪カバー付の姿を再現。
●動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。
●床下車端部に、循環式汚物処理装置を再現。
●中間連結部には密連形カプラー#2(フックなし)を装備。
●イスの色はグリーン車は茶色、普通車は紫色で再現。
●ヘッド/テールライト、愛称表示点灯。ライトユニットは白色LEDを採用。
●保安装置表記:「P/SN」
●号車番号、禁煙車表示印刷済。側面行先表示は「特急 あずさ 松本」が印刷済。
●変換式トレインマークは「あずさ」「かいじ」「かいじほたる祭り号」

「急行 アルプス」を収録。 各列車の運用に対応した内容を収録した行先表示シールが付属。
 ■189系<グレードアップあずさ> セット構成
 ←新宿・東京  松本→
 1号車 クハ189 12 小窓車 +

2号車 モハ188 41P 小窓車 +

3号車 モハ189 41 小窓車 +

4号車 モハ188 48P 大窓車(グレードアップ車) +

5号車 モハ189 48 -M- 大窓車(グレードアップ車) +

6号車 サロ189 102 大窓車(グレードアップ車) + 

7号車 モハ188 46P 大窓車(グレードアップ車) +

8号車 モハ189 46 大窓車(グレードアップ車) +

9号車 モハ188 13P 大窓車(グレードアップ車) +

10号車 モハ189 13 大窓車(グレードアップ車) + 

11号車 クハ189 502 大窓車(グレードアップ車)

 

 

●10-1212 211系3000番台 長野色(スカート強化形) 3両セット 

10,200円+税


□インフォメーション
国鉄末期の昭和60年(1985)に登場した211系は、国鉄の新系列近郊形電車

として初めてのステンレスボディーで誕生しました。中でも1000・

3000番台は勾配・寒冷地線区向けの車両で、セミクロスシート仕様の1000番台と、

ロングシート仕様の3000番台が、115系の後継車として活躍が始まりました。

ステンレス車体に湘南色の塗色をイメージした帯が貼られ、高崎線・東北本線などで

活躍していましたがE231系の増備に伴い、短編成化されて房総地区に転出した後、

老朽化した長野地区の115系の置き替えのため、平成25年(2013)より短編成化・

塗装変更された211系が順次投入されました。
現在はスカートが強化形のものに換装され、中央本線・篠ノ井線の高尾〜長野間、

大糸線松本〜信濃大町間、飯田線辰野〜飯田間や富士急行線大月〜河口湖間などで

幅広く活躍を続けています。
スカートが強化形になった211系3000番台長野色は3両編成のほか、

3+3両の6両編成での運転も見られます。
□主な特長(抜粋)
●211系3000番台 長野色(スカート強化形)
 ・平成30年(2018)の長野総合車両センター所属のN306編成がプロトタイプ。
 ・電気連結器部分に切欠きのある、スノープロウ一体形の

強化形スカートを新規パーツで再現。
 ・長野色と呼ばれるカラーリングに準じた、アルパインブルーと

フレッシュグリーンの帯を再現。
 ・中央線・篠ノ井線の狭小トンネルに対応した

、PS33シングルアームパンタグラフを搭載した姿を再現。
 ・先頭部はKATOカプラー伸縮密連形、中間連結部には

ジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備。
 ・クハ210の中間連結部側の台車に、台車マウントタイプの

汚物処理装置を装備。
 ・ヘッド/テールライト、前面種別表示点灯(消灯スイッチ付)。

ライトユニットはLEDを採用し、既存製品に比べて良好な点灯状態を確保。
・前面種別表示はLED式、幕式を選択可能。既存製品に新たな行先を加えた

行先表示シールが付属。
・2編成併結の運転を考慮し、トラクションタイヤ非装備。
 
■211系3000番台長野色 セット構成
 ←高尾・飯田  長野・信濃大町→
 1号車 クモハ211 3001P + 2号車 モハ210 3001 -M- + 3号車 クハ210 3001
 
■211系3000番台長野色 編成例
 ←高尾・飯田  長野・信濃大町→
 クモハ211 3001P + モハ210 3001 -M- + クハ210 3001 + 

クモハ211P + モハ210 -M- + クハ210

 

●3066-1 EF81 一般色 7,400円+税
□インフォメーション
国鉄形の電気機関車EF81。JR無線アンテナ、常磐無線アンテナ非装備の

原形のEF81一般色を製品化。
大阪〜青森間のいわゆる日本海縦貫線の全線電化を機に、同区間内に存在する

3種類の電化区間(直流1500V、交流20000V 50Hz/60Hz)を通し運転可能な

電気機関車として昭和43年(1968)から新製されました。EF65に匹敵する出力で、

本州〜九州の幅広い地域で旅客・貨物の牽引機として活躍しました。
□主な特長(抜粋)
●EF81 一般色
 ・新製時〜昭和62年(1986)までの47〜126号機の形態がプロトタイプ。
 ・大形の電暖表示灯、外バメ式テールライト、赤13号の通称ローズピンクと

呼ばれる車体塗装などの外観を的確に再現。
 ・Hゴムはグレーで再現。解放テコは黒色で再現。
 ・碍子の色は緑色で再現。
 ・フライホイール搭載の動力ユニットで、安定したパワフルな牽引力を発揮。
 ・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーが付属。
 ・ヘッドライト点灯。ライトユニットのLEDは電球色を採用。
 ・製造銘板は「日立」「三菱電機+三菱重工」の2種類を収録。
 ・選択式ナンバープレート:「57」「74」「88」「102」
 ・ATS表記:「S」
 ・クイックヘッドマーク対応。
 ・「ゆうづる」「日本海」のヘッドマークが付属。

〜引用ここまで〜

★管理人より

いやぁ〜キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってかんじですね!キハ58新規で発売になった時

から待望の非冷房しかも800番台も!こりゃ〜予約したいですね〜!

中央線関連も189系のリニューアルや211系長野色など管理人どストライクゾーン(笑)

ですね〜♪(^^;

EF81ローピンも来ましたね!常磐線や水戸線客レ用にこちらも購入したいです。

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2019年1月~3月新製品情報発表!2月予定に185系完全新規で登場!200番台も!

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 16:19

皆様こんにちは(^^)

TOMIXさんTOMYTECさんの2019年1月〜3月製品化予定が発表になりました〜♪

管理人注目はやはり185系0番台と200番台ですね!

これは2月に向けて予算確保して置きたいところです。欲を言えば「湘南ブロック」

塗装も製品化して欲しかったですが次回発表に期待しましょう(^^)

〜以下http://N-Gauge Informationさんより引用〜

※記事中の画像は全て管理人撮影(禁転載)

2018年10月予定
新製品
●5722 TCSホーム用サウンドユニットII 19,800円+税
 2018年11月予定
新製品
●97904 <限定>キハ58系ディーゼルカー(いさり火)セット(3両) 16,600円+税 (※既発表・受注開始済)
●90178 ベーシックセットSD E5系はやぶさ 19,800円+税 (※既発表・受注開始済)
●90179 ベーシックセットSD ブルートレイン 18,000円+税 (※既発表・受注開始済)
再生産
●98025 肥薩おれんじ鉄道 HSOR-100形セット(2両) 9,800円+税
 
2019年1月予定
新製品
●98316 485系特急電車(ひたち)基本セットA(4両) 17,000円+税
●98317 485系特急電車(ひたち)基本セットB(4両) 17,000円+税
●98318 485系特急電車(ひたち)増結セット(3両) 8,800円+税


 ◆実車ガイド

・「ひたち」は1972年から485系が投入された特急電車です
・1992年からは「ひたち」専用塗装の485系が登場、窓周りを濃いグレ薄緑の帯をまとった姿となりました、1998年12月に全列車が他形式へ統一

されて引退するまで活躍しました
 ◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・1992年から登場した、ひたち専用塗装の姿を再現
・全車種別票挿しが撤去され、号車札挿しのみが残った姿を新規製作で再現
・モハユニットは初期型で再現
・Hゴムはグレーで再現
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットA・Bに付属)
・無線アンテナなど別パーツ付属(基本セットA・Bに付属)
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは印刷済みでイラストの「ひたち」装着済み
・トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用(増結セット除く)
・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備

■基本セットAについて
・先頭車はクハ481 1100とクハ481 0をセット
・クハ481 1100は小窓が並ぶ特徴ある姿を新規製作で再現
・クハ481 0は特急シンボルマークが撤去され、ジャンパ栓を別パーツで

取り付けが出来る姿を新規製作で再現
・クハ481 0の先頭部はスカートを新規製作、密連形TNカプラー(SP)装備
■基本セットBについて
・先頭車はクハ481 300とクハ481 0をセット
・クハ481 300は特急シンボルマークが撤去され、ジャンパ栓を別パーツで

取り付けが出来る姿を新規製作で再現
・クハ481 0の先頭部はスカートを新規製作、密連形TNカプラー(SP)装備
・クハ481 0は特急シンボルマークの有る姿で再現、特急シンボルマークパーツ付属
■増結セットについて
・基本A・Bどちらにも共通で使用する増結セット
・サハ481 300はサロ481から改造された車両で種別票挿しが撤去された姿を

新規製作で再現
・サハ481 300はラジオアンテナ用穴ありの姿を再現

(パーツは基本セットに付属のものを使用)
・電話アンテナ別パーツ付属

2019年2月予定

 

新製品
●7105 EF65 2000(復活国鉄色) 6,400円+税

 

●7106 EH500(2次形・新塗装) 10,000円+税

 

●7107 EH500(3次形・門司機関区) 10,000円+税

●98056 キハ40 2000形ディーゼルカー

(ねずみ男列車・目玉おやじ列車)セット(2両) 14,100円+税
 

●98303 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)

基本セットA(5両) 18,700円+税
●98304 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)

基本セットB(5両) 18,600円+税
●98305 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)

増結セット(5両) 15,500円+税
●98306 185 200系特急電車(踊り子・強化型スカート)セット(7両) 

24,400円+税

◆実車ガイド
・185系は1981年に運用を開始した直流特急形電車です
・カラーリングはクリーム4号に赤2号の帯の国鉄特急色ではなく、

クリーム10号に緑14号の帯で帯を斜めに配置するデザインで登場しました
・2010年頃からはスカートが強化型に変更されています
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・現在も活躍する185系を新規製作で再現
・スカートは強化型を新規製作で再現
・車体はクリーム10号に緑14号のストライプの帯の姿を再現
・車番は選択式で転写シート対応(基本A・B、185 200系セットに付属)
・無線アンテナなど別パーツ付属(増結セット除く)
・クハの運転室の運行番号表示器をライト点灯式で再現
・運行番号は選択式でシール付属
・クハはJRマーク印刷済み
・サロはグリーンカーマーク印刷済み
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは印刷済みパーツ「踊り子」装着、「湘南ライナー」付属

(増結セット除く)
・トレインマークは白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用(増結セット除く)
・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
■185 0系基本セットAについて
・<98305>増結セットと組み合わせて10両の基本編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分が網状の姿を新規製作で再現
■185 0系基本セットBについて
・サハを含む5両の付属編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分が網状の姿を新規製作で再現
■185 0系増結セットについて
・中間車のみのセットで、<98303>基本セットAと組み合わせて

10両の基本編成が再現できます


■185 200系セットについて
・200番代の7両編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分にカバーが付いている姿を新規製作で再現
・サロはトイレ窓が有る200番代特有の姿を新規製作で再現


●98309 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット(4両) 

16,000円+税
●98310 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット(6両) 

16,800円+税
●98999 <限定>103 1000系電車(三鷹電車区・黄色帯)セット(10両) 

33,000円+税
●98656 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット(6両)15,900円+税
●98657 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット(6両)12,300円+税


 

 


再生産
●9126 EF81(北斗星色) 6,500円+税


●9145 EF81(95号機・レインボー塗装) 6,500円+税


新製品
●98665 485 1000系特急電車(上沼垂色)セット(6両) 23,000円+税
再生産
●2005 C57形蒸気機関車(180号機) 16,400円+税
●92877 12系客車(ばんえつ物語・オコジョ展望車)セット(7両) 16,800円+税
●92183 南海電鉄 キハ5501・キハ5551形セット(2両) 12,000円+税
 
2019年3月予定
新製品
●98997 <限定>169系電車(妙高・冷房準備車)セット(12両) 

49,600円+税
●98998 <限定>169系電車(妙高・冷房準備車)(室内灯入り)セット(12両) 

60,400円+税

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

今回管理人注目新製品はやはり完全新規の185系0/200番台ですね〜♪
特に200番台は地元横浜線を走るはまかいじ号で馴染み深い車両ですから要予約です(^^;
JR貨物機EF65-2000(復活国鉄色)とEH500(2次形)も出来れば押さえておきたいです。
逆に485系ひたちカラーって旧製品も人気薄だったし、今更感が・・・f^^;(謎の製品化)
3月の169系妙高室内灯付き12両で65,232円〜!ひぇ〜ヽ(`Д´)ノプンプン(HO買える)
TOMIXさんいい線だったり??な製品化だったり迷走してますね〜(泣)
これからKATOさんの攻勢を見極めたいと思います。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年12月期C62常磐/1月期横浜高速Y500系新製品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.08.03 Friday
  • 16:06

皆様こんばんは(^^)

KATOさんより2018年12月期C62常磐形・2019年1月期横浜高速鉄道Y500系・再生産品で

中古市場ではプレ値で手が出せなかった683系8000番台スノーラビットエクスプレス9両が

待望の再生産と結構管理人個人的にグッグっとくる商品発表となりました。

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

●2017-6 C62 常磐形 (ゆうづる牽引機) 13,000円+税
□インフォメーション
常磐線全線電化直前の昭和40年(1965)、上野と青森を結ぶ寝台特急「ゆうづる」が

新設された際、平(現:いわき)〜仙台間の牽引を担ったのが平機関区所属のC62です。

東北・常磐方面の列車で活躍したC62は比較的原形を保ったままの姿でした。常磐線の

交流電化が進んだ昭和38年(1963)以降は、ヘッドライトが切れた際に交流架線下での

電球交換は危険を伴うため、予備としてシールドビームの副灯が装備されました。
20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」を組み合わせて、20系ブルートレインを牽引した

C62の雄姿をお楽しみいただけます。


※画像は当鉄道所属のKATO C62-3北海道形です(既除籍車)

□主な特長
●昭和42年(1967)頃の平機関区所属の23号機(川崎車輛製)がプロトタイプ。
●常磐形の特徴である副灯や、カバーなしの逆転機、テンダーの増炭板、側面ナンバープレート

位置が高いキャブ、下部ステーありの煙室扉、ヘッドマークステー位置が低いシンダ受などを的確に再現。
●23号機の特徴である短い煙突を再現。交換用として、通常タイプの煙突が付属。
●煙室扉上のハンドレールは銀色で再現。
●22号機が冬季に装備していたスノープロウを新規パーツで再現。交換用として付属。
●走りに定評があるコアレスモーター搭載動力ユニット、もちろんフライホイール装着で

スムーズで安定した走行を実現。
●前部ヘッドライトはもちろん点灯。テンダーのライトはダミー。
●付属部品の重連用カプラーに交換することで重連牽引の再現が可能。
●製造銘板:「川崎車輛」 ATS表記:S 全検表記:40-7 郡山工 を印刷済。
●選択式ナンバープレート「19」「22」「23」「24」
●「ゆうづる」ヘッドマークが付属。

 

●10-1459 横浜高速鉄道Y500系 8両セット 22,000円+税


※画像は当鉄道所属のマイクロエース横浜高速Y500系です。

□インフォメーション
横浜高速鉄道は、横浜市や神奈川県などが出資する第三セクターで、横浜〜元町・中華街間 に

みなとみらい線の路線を持ちます。基本的な運行形態は東急東横線の車両と共通とされているため、

自社線内・東横線内はもとより、東京メトロ副都心線・東武東上線・西武池袋線(有楽町線)

への直通運用にも充当され、幅広い地域をカバーします。
Y500系は平成16年(2004)のみなとみらい線開業に合わせて投入された車両で、

外観は東急5000系列とほぼ同一ながら、「ヨコハマの海」の青と、「躍動感のある都市」

の黄色のグラデーション、前頭部は「伸び行く都市」をイメージしたメタリックブルー

の塗色をまとっています。
最大の見どころである大胆な車体塗装はもちろん、アンテナ台座を含め青く塗装された屋根、

先頭部屋根上の黄色帯も実車通りに再現するほか、乗務員室脇の赤い識別帯や車イスマーク部

に縦に入る青帯など、こだわりのデザインを精密に再現、お手元へお届け致します。
□主な特長
●プロトタイプは、日立製クーラーを搭載するY514編成を選定。
●副都心線対応の機器類を装備した先頭車の床下機器、元町・中華街向き/渋谷向き先頭車の

スカート形態違いを再現。
●メタリックブルーの先頭部、車端部のブルーとイエローのグラデーションのM字デザイン、

Mをモチーフとしたみなとみらい線のシンボルマークを忠実に再現。
●屋根上は側面のブルーの一番濃い箇所と同じ色味で再現。先頭車は屋根先端からクーラー部

まで2本入る、比較的幅広の黄色帯を再現。
●前面ガラスに掲げられた、8両編成を示す<8Cars>を印刷で再現。
●乗務員室脇の識別表示は赤色で再現。(東急5050系8両セットと同様)
●ヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LEDを採用。
●種別/行先表示は前面・側面とも無地で設定。側面の行先表示のみ黒地で設定。走行中に

非表示となる側面の行先表示の再現も可能。
●行先表示シール、交換用行先前面表示(無地)付属。
 
●横浜高速鉄道Y500系 セット構成
 ←志木、小手指、和光市、渋谷  元町・中華街→
 1号車 Y514 + 2号車 Y544 + 3号車 Y554 -M-P + 4号車 Y564 + 5号車 Y574 +

6号車 Y584 + 7号車 Y594 弱冷房車 P + 8号車 Y504

 

●10-1227 [特別企画品]E231系500番台「リラックマごゆるり号」 11両セット 

29,000円+税


□インフォメーション
人気キャラクター<リラックマ>誕生15周年を記念して山手線のE231系を使用して運行される

「リラックマごゆるり号」を製品化。*<リラックマ>はサンエックス社のキャラクターの

うち最も人気のあるキャラクターです。
2018年8月1日〜8月15日の期間限定で、山手線のE231系を使用して

「リラックマと山手線ごゆるりさんぽ」をテーマにしたラッピングトレインが運行されます

。KATOは、<リラックマ>のラッピングトレインをいち早く製品化。かわいらしい「リラックマ」

「コリラックマ」「キイロイトリ」「チャイロイコグマ」のデザインをそのままNゲージ化いたします。
※本製品は日本国内専用商品となり、諸外国への輸出販売は不可となります。
□主な特長
●プロトタイプは東京総合車両センター所属のE231系500番台。編成番号は545編成。
●<リラックマ>のキャラクターのラッピングを細部まで的確に再現。車両に合わせて

特製のスリーブも用意。
●行先表示シールは編成番号を該当の編成に、また優先席表示は現行の仕様で再現。
●前面ガラスに青色グラデーションを表現。
●フライホイール搭載動力ユニットを採用、各台車には サスペンション機構搭載。
●DCCフレンドリー。
●前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。また、同時に仕切り窓を通して

室内を見ることができます。
●ヘッド/テールライト点灯(クハE231-500、クハE230-500)
●中間連結部にはKATOカプラー伸縮・密連形PAT.標準装備。
 
■E231系500番台「リラックマごゆるり号」 セット構成
 ←大崎(外回り)  大崎(内回り)→
 1号車 クハE230 500 + 2号車 モハE230 500 + 3号車 モハE231 500P +

4号車 サハE231 500 + 5号車 モハE230 500 + 6号車 モハE231 500 -M-P +

7号車 サハE231 600 + 8号車 モハE230 500 + 9号車 モハE231 500P +

10号車 サハE231 4600 + 11号車 クハE231 500
〜引用ここまで〜 

 

〜以下KATOさんHPより引用〜

12月期待望の再生産!

10-810 683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」9両セット

 

683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」は、首都圏から北陸方面へのバイパス線として機能している北越急行ほくほく線で、在来線最速の160km/hで運転しています。
雪国に映える「フロスティーホワイト」の車体に、「クリムゾンレッド」「アクアブルー」の帯が特徴です。

 

●  北越急行六日町運輸区所属のN03(6両)+N13(3両)編成をプロトタイプに模型化。
●  実車の持つスピード感あふれる流線形の車体形状を、余すことなく再現。
●  ヘッド/テールライトを標準装備。ヘッドライトの光色の違いも再現。上部はシールドビーム(電球色)、下部はHID灯(白色)
*7号車クハ682は非装備。
●  3、6、8号車はディスクブレーキ車輪を表現
●  車体ナンバー、各扉横の号車表示や、車体のスノーラビットマーク(2、4、5号車)、北越急行ロゴマーク(1、6、7、9号車)を美しい印刷で再現
●  実車同様、3、8号車はJR西日本683系とは異なる車輌を組成した、6両基本編成と3両増結編成を商品化。
クロ683-8001+サハ682-8002+モハ683-8301(M)+サハ683-8301+サハ682-8001+クモハ683-8501+クハ682-8501+モハ683-8001+クハ683-8701
●  ヘッド/テールライト消灯スイッチ → クモハ683・クハ683に採用
●  KATOカプラー密連形(ボディマウント)標準装備 → 中間車連結部
●  KATOカプラー伸縮密連形PAT.標準装備 → 中間先頭車運転台側に採用
●  避雷器やアンテナ類をはじめとする屋根上機器を別付パーツとして的確に再現。
●  付属部品
・行先表示シール(新規設定)・屋根上機器(ユーザー付部品)・消灯スイッチ用ドライバー
●  フライホイール搭載動力ユニットを採用
●  DCCフレンドリー
●  5両ブックケース×2

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

まずは地元横浜の横浜高速Y500系はお布施決定です!マイクロ製品が当鉄道には所属しております

こちらも印刷が綺麗なので一旦予約を入れてそれから試作品画像をみてみたいと思います。

683系8000番台スノーラビットエクスプレスですが尾久で30K前後という高値でしたがようやく

再生産が決定してこちらも予約しようか?思案中です。

ポスターの内容からして続けての発表が見込まれますので年末アイテムに偏ると予算が・・・( ̄∀ ̄;

                                        たら〜(汗)

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX・TOMYTEC2018年12月〜冬季(新製品説明会場発表)新製品情報発表!

  • 2018.07.12 Thursday
  • 17:53

皆様こんばんは(^^)

本日TOMIXとTOYTECさんより2018年12月期〜の製品化予告が新製品発表会会場にて

発表となりました。今回は管理人注目の商品が多数発表されております。

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

TOMIX 公式サイト「製品化決定」更新

製品化決定
 
●JR キハ47 2000形ディーゼルカー(砂かけばばあ列車・こなきじじい列車)セット
詳細PDF
 
●JR キハ100形ディーゼルカー(2次車)セット
詳細PDF
 
●JR キハ183系特急ディーゼルカー(とかち)セット
詳細PDF
 
●小田急ロマンスカー70000形GSE(第1編成)セット
詳細PDF
 
●JR 500-7000系山陽新幹線(ハローキティ新幹線)セット
詳細PDF
 
1/80 16.5mm
●JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットA
●JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットB
詳細PDF
 
1/80 16.5mm
●限定品 北越急行 683系8000番代特急電車(はくたか・スノーラビット)セット
詳細PDF
 
●国鉄 キハ81・82系特急ディーゼルカー(くろしお)セット
製品化決定PDF
 
●JR 300-3000系東海道・⼭陽新幹線(後期型)セット
製品化決定PDF
 
●東京臨海高速鉄道70-000形(りんかい線)セット
製品化決定PDF
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/index.html#product_list0

 

TOMYTEC 鉄道コレクション各種製品化予告公式サイト掲載

鉄道コレクション「第27弾」「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン基本3両セット」

「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン増結5両セット」

「OsakaMetro一番列車(谷町線32607編成)6両セット」

「ニュルンベルクトラム1000タイプ」「マインツトラム200タイプ」の

製品化予告のPDFファイルが公式サイトに掲載されています。
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
「第27弾」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_07.pdf
「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン基本3両セット」

「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン増結5両セット」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_09.pdf
「OsakaMetro一番列車(谷町線32607編成)6両セット」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_08.pdf
「ニュルンベルクトラム1000タイプ」「マインツトラム200タイプ」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_01.pdf

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

今回の発表の目玉はやはり「小田急70000形GSE」ですね〜♪

当鉄道では小田急電鉄の車両はたぶん私鉄車両の中では最多になるかと思われますので

今秋〜今冬はやや予算繰りに苦労しそうで今から泣きそう(笑)ですf^^;

683系スノーラビットですがNサイズで発売したら良かったと思われるユーザーの皆様

多いかと・・・何故?HO??

鉄道コレクションでは西武のぐてたまトレインが人気となりそうです。

GMさんも製品化予告していますが価格面では鉄コレの方がまだリ-ズナブルです。

関西圏も大阪メトロが早くも製品化ということでこちらも人気になるかと思われます。

 

近年ちょいと失速気味?(笑)なTOMIXさんでしたがいよいよ反撃攻勢に回ってきたようです。

今回はワクワク感がある製品化予告でしたので今後も楽しみです(^^)

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年11月期新製品EF80+20系ゆうづる・はくつる他発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.07.06 Friday
  • 11:32

皆様こんにちは(^^)

KATO様より11月期の新製品案内が・・・・常磐線20系「ゆうづる」!EF80!!C62常磐形!!!

=======キター!!==(゜∀゜)!!==================!!!!!

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

11月期発売
●3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし) 7,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●常磐線などで活躍した、EF80を登場当時の姿で製品化いたします。
EF80は昭和37年(1962)〜昭和42年(1967)にかけて常磐線用として登場した交直流電気機関車で、

交直流機ならではの重量増対策として1台車1モーター方式を採用しています。
今回製品化するのは1次形の中でも貨客両用機として活躍した機関車になります。登場時は前面にヒサシ

がなく、また運転室側窓も原形のすっきりした姿が特徴です。
 
◆同時発売予定の10-1518 20系寝台特急「ゆうづる」の牽引機に最適な機関車です。
また、当時の常磐線で活躍した急行列車、普通列車、貨物列車の牽引機としてもおすすめです。
往年の常磐線で見られた客車列車、貨物列車をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)20系「ゆうづる」牽引機に指定された1〜12号機の、昭和41年(1966)〜昭和48年

(1973)頃までの田端機関区所属機がプロトタイプ
(2)原形であるヒサシなしの前面形状を新規ボディで再現。
(3)運転席側窓は、改造前の引き違い式のものを再現。
(4)裾が長く低重心の車体、手スリや解放テコや、軸バネが特徴の重厚な台車を的確に表現。
(5)スカート周りを的確に再現。交換用のスノープロウが付属。
(6)屋根上機器類は実車に忠実に再現。碍子類は白色。
(7)前面手スリ、解放テコ、信号炎管、ホイッスル、アンテナ取付済。
(8)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(9)ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
(10)各所のHゴムはグレーで再現。
(11)製造銘板(ボディ彫込)は「日立」を印刷済。ATS表記「S」、全検表記「41-8 大宮工」
(12)選択式ナンバープレート「3」「6」「7」「9」
(13)クイックヘッドマーク対応。「ゆうづる」のヘッドマークが2個付属。
 11月期発売
新製品
●10-1518 20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット 15,400円+税
再生産
●10-1353 20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット 11,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中 JR西日本商品化許諾済
 
※画像は当鉄道所属KATO20系「あけぼの」(旧製品)です。

■商品紹介
●上野から青森を結んだ20系寝台特急「ゆうづる」「はくつる」を製品化いたします。
「ゆうづる」は昭和40年(1965)10月に上野駅発として2列車目の寝台特急です。当時は常磐線

で交流電化区間の延伸中だったため、平〜仙台の非電化区間ではC62による牽引が行われ、

これがC62に牽引された最後の20系客車となり話題になりました。
「はくつる」は「ゆうづる」の登場1年前の昭和39年(1964)10月にデビューした

上野駅発の列車の中で初の寝台特急で、編成には希少な座席車ナハ20が組み込まれ、

上野〜青森間を東北線経由で結びました。昭和43年(1968)に583系での運転がはじまり、

「はくつる」で使用されていた20系客車は「ゆうづる」へと転用され、

それまで使用されていた編成を置き換えました。
◆10-1353 「20系寝台客車ナハネ20 6両増結セット」と組み合わせ、基本セット内の車両の選択、

組成順の組み合わせで昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」をお好みの編成で

お楽しみいただけます。

牽引機には同時発売予定の3064-2 「EF80 1次形(ヒサシなし)」がお勧めです。
10-1353 「20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット」は再生産になります

。仕様については従来製品からの変更はありません。
◇また、20系「ゆうづる」の牽引を担った常磐線のC62も今冬発売予定です。

20系「ゆうづる」には欠かせない牽引機なのでそちらもおすすめです。ご期待ください。
 
■製品特長
(1)昭和40年(1965)〜43年(1968)頃の尾久客車区所属車がプロトタイプ。
(2)ナハ20末期の非常口改造後の形態を、新規金型で再現。
(3)ナハフ20の車掌室部分をよりリアルな形態で再現。
(4)カニ21、ナハフ20の機関車連結側は今回新たにボディマウントカプラーを採用。

よりリアルな外観を実現。アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付。
(5)中間連結面はいずれも台車マウントのKATOカプラーJPBを採用。
(6)粉砕式汚物処理装置を再現。
(7)内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21は緑、ナハ20・ナハフ20は青色で再現。
(8)バックサインは「ゆうづる」を取付済。交換用の「はくつる」が付属。
(9)7008-7 DD51 500 中期耐寒形用の「ゆうづる」「はくつる」ヘッドマークと

交換用ナンバープレート「560」「561」、ED71用「はくつる」ヘッドマークが付属。
(10)10-1353 「20系寝台特急ナハネ20 6両増結セット」と組み合わせ、

基本セット内の車両の選択、編成順序を変えることで

、昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」の編成をお好みで組成可能。
 
■20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」/20系寝台客車 ナハネ20 セット構成
  ←上野  青森→
 ・20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット
 カニ21 12 + ナロネ21 117 + ナロネ21 115 + ナハネ20 118 + ナハネ20 133 +

ナシ20 11 + ナハ20 51 + ナハフ20 5
 ・20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット
 ナハネ20 114 + ナハネ20 110 + ナハネ20 129 + ナハネ20 137 + ナハネ20 147 +

ナハネ20 123
 11月期発売
●10-1491 221系リニューアル車<大和路快速> 基本セット(4両) 12,500円+税
●10-1492 221系リニューアル車<大和路快速> 増結セット(4両) 11,400円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
※画像は当鉄道所属のKATO221系(旧製品)です。

■商品紹介
●関西本線〜大阪環状線の大和路快速などで活躍を続けている、221系のリニューアル車

 

を完全新規金型にて製品化いたします。
221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、

JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、

関西本線(大和路線)系統〜大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など

幅広い地域で活躍しています。
平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備し、

前照灯もHID灯+フォグライトになりました。
 
◆初心者の方にもお求めやすい基本の4両セットと、組み合わせてフル編成を再現できる

増結セットでお届けいたします。現在のアーバンネットワークを再現する上では欠かせない車両です。
 
■製品特長
(1)吹田総合車両所奈良支所所属のNA413編成・NA414編成の現在の姿がプロトタイプ。
(2)前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした

体質改善工事施工車の特徴を的確に再現。
(3)各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。

ライトユニットには白色LEDを採用。
(4)先頭車間転落防止ホロを別パーツで再現。
(5)弱冷車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、

ドアコック表記印刷済。
(6)イスの成形色は茶色で設定。
(7)フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。
(8)ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。先頭部の電気連結器を付属部品として用意。
(9)DCCフレンドリー。
(10)側面行先表示部は黒色で印刷済。奈良支所221系用の行先表示シール付属。
(11)前面表示は「Q 大和路快速 奈良」印刷済。交換用の前面表示は基本セットに

「O 大和路快速 大阪環状線」「D みやこ路快速 京都」、増結セットには

「O 大和路快速 大阪環状線」「Q 区間快速 加茂」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属。
 
■221系リニューアル車<大和路快速> セット構成
 ←加茂・奈良  JR難波・大阪→
 1号車 クハ221 26 + 2号車 サハ221 26 + 3号車 モハ221 26 -M- + 4号車 クモハ221 26P 

+ 5号車 クハ221 27 + 6号車 サハ221 27 + 7号車 モハ221 27 + 8号車 クモハ221 27P
 太字下線部:基本セット(4両)
 下線部:増結セット(4両)

 

11月期発売
●3037-2 EH500 3次形 後期仕様 10,200円+税
JR貨物承認申請中
 
※画像は当鉄道所属のKATO EH500 3次形(旧ロット)です。

■商品紹介
●貨物列車の牽引機として活躍するEH500のうち、3次形の中でも後期に

製造された車両を製品化いたします。
EH500は15年という長い製造期間の中で82機ほど製造され、製造された時期によって

形態に変化が見られるのが特徴の一つです。今回は圧縮機換気屋根、運転室窓部の

黒塗装の部分を変更、屋根上GPSアンテナ未搭載などの特徴を持つ、比較的後期に

製造された機関車を製品化いたします。現在は主に首都圏と東北、

そして下関〜門司間の関門トンネル間の貨物列車の牽引を担っており、

今後も引き続き活躍が期待される機関車です。
 
◆手頃なコンテナ貨車やタンク貨車などを連ねたり、実車と同じ編成を再現したりと

思い思いの姿でお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)JR貨物仙台総合鉄道部所属の73〜81号機の現在の形態がプロトタイプ。
(2)特徴的な圧縮機換気屋根付を再現。
(3)前面のヘッドマークステー無し、屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現。
(4)ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。またテールライト

(非点灯)はLED化され消灯時に赤色に見えない実車の雰囲気を再現。
(5)車体表記類は印刷済。 製造銘板「東芝」 全検表記「25-3 新製」

ATS関連「PF」「SF」「Ps」「C」
(6)フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
(7)2車体連結・8軸駆動の実車仕様を忠実に再現。
(8)美しいカラーリング、「JRF」「金太郎」ロゴ、精悍な車体や重厚な台車まわりを的確に表現。
(9)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(10)選択式ナンバープレート「69」「73」「77」「81」。

バリエーションとして門司機関区の「69」を収録。

 

11月期発売
●10-1516 えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット 8,300円+税
えちごトキめき鉄道商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●現在えちごトキめき鉄道で活躍を続けているET127系を製品化いたします。
えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線長野〜金沢間開業による

JRの並行在来線の経営分離に伴い誕生した第3セクターです。ET127系は旧信越本線の区間

である妙高はねうまライン(妙高高原〜直江津)で活躍している車両で、車体に施された

妙高山の山並みをイメージしたデザインと、フレッシュグリーンのシンプルで爽やかな

塗色が特徴です。スノープロウ一体式の厳つい強化形スカートを装備しています。
 
◆第3セクターに譲渡された個性的なデザインの車両をNゲージでお楽しみいただけます。
最大で3編成を併結した6両編成での運転が見られ、もちろん模型でも再現可能です。
JRのEF510が牽引する貨物列車や、北陸新幹線E7系、W7系などと共に信越地区の

鉄道シーンをお楽しみいただけます。
また、ほかの第3セクターの車両とともに並べてコレクションするのも、楽しみ方の一つです。
 
■製品特長
(1)プロトタイプは、現在活躍中のV2編成。
(2)車体下半分の山並みのグリーンを的確に再現。
(3)編成の両端で形状が異なる強化形スカートを新規パーツで再現。
(4)特徴的な前面形状、下枠交差形パンタグラフを再現。
(5)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。片台車駆動。
(6)併結時の運転を考慮し、トラクションタイヤは無し。
(7)KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
(8)DCCフレンドリー。
(9)ヘッド/テールライト/前面表示点灯(消灯スイッチ付)。LEDは電球色を採用。
(10)クモハの前面ホロは黒色で再現。
(11)前面・側面部の「トキてつマーク」、側面部の特徴ある形式表記などを的確に再現。
(12)前面・側面表示は「ワンマン 直江津」を印刷済。交換用として「妙高高原」が付属。
 
■えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット セット構成
 ←妙高高原  直江津→
 ET126 2 + ET127 2 -M-P

 

〜管理人より〜

EF80のヒサシなし1次形と20系「ゆうづる」「はくつる」製品化来ましたね〜!

以前妄想記事で20系「はくつる」がED71発売で来るかも??の記事で触れていましたが

やはり罐からの列車のバリ展の法則来てますね〜♪

特にナハ20(座席車)の製品化は嬉しいです。たぶんAssyも争奪戦になりそうです(^^;

冬季?多分年明け??にはC62常磐形もリリース予定とのこと・・・こうなるとついつい

C61やらC60も妄想してしまいますね・・・f^^;

西日本では221系リニューアル編成がいよいよ11月期に掲載されました。

トワイライトの再販もありますので西日本方面のファンの方にも嬉しい発表ではないでしょか?

貨物関連ではEF210-100に続きEH500もリニューアル?のようです。

当鉄道所属のEHさんちょいと走りに不安要素がありますので要検討です。

第三セクター関連もありますね。今回はえちごトキメキ鉄道の車両です。地方鉄道にもちゃんと

製品化する辺りKATOさん抜かりがないです(笑)

管理人はEF80は予約で・・・20系はどうしょうか?少し悩み中です。
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年12月期新製品10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】きた〜!!==(゜∇゜)==!!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 16:14

皆様こんばんは(^^)

KATOさんより年末アイテムの発表がありました。昨年の四季島に続く大物の登場です。
10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】
キタ!!=================(゜∇゜)v==========!!
ついに来ましたね〜♪

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

12月期発売
●10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】 36,500円+税
JR九州承認申請中
 
■商品紹介
●JR九州のクルーズトレイン「ななつ星in九州」をKATOの最新の技術で製品化いたします。
平成25年(2013)10月15日から運行を開始した、日本初の本格的クルーズトレイン「ななつ星in九州」

は“新たな人生にめぐり逢う、旅”をコンセプトに、九州各地の観光地を周遊して運行されている列車です。
77系7000番台客車7両と専用牽引機のDF200 7000番台からなる8両編成で、艶やかな光沢をまとった、

落ち着きのある上品な美しさを漂わせています。
 
◆クルーズトレインの風格を、余すことなく模型で再現いたします。
特徴的な外観の造形はもちろん、スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内の表現も追求、

車両ごとに異なる室内の色調やステンドグラスの模様、ラウンジに置かれたピアノも再現し、

実車に劣らぬ上質な作り込みでお届けします。
 
■製品特長
(1)輝くエンブレムや機関車のグリル、車体全体に配された金色のラインやレタリング類、

磨き上げられたボディの光沢を実車さながらに再現。
(2)DF200 7000番台
  ・ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
  ・KATOナックルカプラー標準装備。
  ・重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化。
  ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
  ・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
(3)77系7000番台 クルーズトレイン「ななつ星in九州」客車
  ・スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内を的確に再現。
  ・ラウンジ、ダイニングのテーブルライトは点灯。
  ・車両ごとに異なる室内の色調を再現。
  ・車端部はテールライトのほか、推進運転時に使用する前照灯も点灯(消灯スイッチ付)。
  ・スナップオン台車採用。
  ・カプラーは客車間がボディマウント密連、機関車連結側はナックルカプラーを装備。
(4)DCCフレンドリー。
(5)豪華クルーズトレインの風格をイメージさせる専用のブックケースと特装のスリーブを用意。
 
■クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット
 牽引機 DF200 7000 + 1号車 マイ77 7001 ラウンジ + 2号車 マシフ77 7002 ダイニング +

3号車 マイネ77 7003 スイート + 4号車 マイネ77 7004 スイート + 5号車 マイネ77 7005 スイート

+ 6号車 マイネ77 7006 スイート + 7号車 マイネフ77 7007 DXスイート

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

昨年の「四季島」に続くクルーズトレイン第二弾は「ななつ星in九州」が罐もセットで

いよいよ発売になりますね〜♪

とっ・・・言うことは来年は「瑞風」??かも知れませんね!

どちらにせよ管理人が好きな列車なのでご予約決定!ですね〜(^^)
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年10月期新製品313系3000番台発表!だけ??え〜!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.08 Friday
  • 17:12

皆様に残念なお知らせがあります。

KATO信者として信心に邁進して参りましたが今回ばかりは・・・( ̄∇ ̄:(泣)

 

 

★管理人より

う〜ん313系3000番台も2002年の焼き直しですからね・・・

今回ばかりはコメントのしようがありません(泣)

 

【Nゲージ鉄道模型新製品製品化情報】KATO 2018年9月度新製品 TOMIX製品化決定発表!

  • 2018.05.10 Thursday
  • 17:15

皆様こんばんは(^^)

季節外れの寒さにちょいと体調不良気味の管理人でございます(^^;

さてさて・・・2018年待望の静岡ホビーショー業者招待日を迎えまして

鉄道模型も熱い製品化予告が発表されております。

本日はKATOさんとTOMIXさんの管理人がこれは!というものも含めて

ご紹介したいと思います。

 

まずはKATOさん2018年9月度製品化ポスターからです⇩

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

9月期発売
●10-1488 165系急行「佐渡」 7両基本セット 21,400円+税
●10-1489 165系急行「佐渡」 7両増結セット 18,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中

■商品紹介
●165系急行電車の全盛期を象徴する急行「佐渡」を製品化いたします。
急行「佐渡」は上野〜新潟間を結ぶ急行で、昭和38年(1963)から165系電車による

運転がはじまりました。上野発の優等列車として有名な電車で、グリーン車を2両連結した

13両編成での運転が見られました。半室ビュッフェ車のサハシ165、売店の付いた

サハ164のいずれかが編成に入りました。
昭和60年(1985)の上越新幹線上野開業に伴う廃止まで、多くの人に利用されました。
 
◆往年の名列車をNゲージでお楽しみいただけます。基本・増結セットを組み合わせていただくと、

サハシ165か売店付のサハ164のいずれかを選んで編成を組成できます。

お好みの姿でお楽しみいただけます。
 
※画像は当鉄道所属のTOMIX165系です(参考画像)

■製品特長
(1)昭和50〜53年の新潟運転所所属車がプロトタイプ。冷房改造が行われ、

ATS-Sを装備、またサロ165はグリーン帯のある姿で製品化。
(2)車両端部に売店スペースが設けられたサハ164を新規パーツで再現。
(3)サハシ165は0番台を新規パーツで再現。既存の50番台とは異なる形態が楽しめます。
(4)モハ164は標準的な屋根を持つ0番台と、回送運転台を持つ500番台を新たに製品化。

いずれも新規製作。
(5)クモハ165は雨ドイが短い初期車も編成内に混成。形態の違いを再現。
(6)サロ165はFRPの水タンクを床下に持つ中期車を再現。
(7)既存製品同様、クーラー、ベンチレーターは別部品で再現。
(8)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。
(9)スナップオン台車採用。
(10)カプラーは先頭・中間車とも新性能電車用のボディマウント密連カプラー

(フック無し)を装備。また別パーツの胴受を任意で取り付けることが可能。
(11)先頭車は1号車、10号車、13号車がヘッド/テールライトと前面方向幕点灯

(消灯スイッチ付)。白色LEDライトユニット採用。
(12)クハ165 99(1号車)以外の先頭車は前面ホロ付。
(13)前面表示は「急行」が印刷済。
(14)交換用の前面表示(無地)、ヘッドマーク、側面サボ、号車サボ、

運番表示各種用のシールが付属。
   行先表示(サボ):「上野〜新潟(上越線経由)」「直江津行(上越線経由)」

「上野行(上越線経由)」「上田〜新潟」「上野〜籠原」「直江津〜新潟」
   愛称サボ:「急行(赤帯/緑帯)」「佐渡(赤帯/緑帯)」

「よねやま(赤帯/緑帯」「とがくし(赤帯/緑帯)」
   ヘッドマーク:「佐渡」「さようなら急行佐渡」
   前面表示:「普通」(青地に白文字)
(15)DCC対応。
 
■165系 急行「佐渡」 セット構成
 ←上野  新潟→
 1号車 ←クハ165 99 + 2号車 モハ164 13P + 3号車 クモハ165 13→

+ 4号車 サロ165 103 + 5号車 サロ165 109 + 6号車※ サハシ165 9 or サハ164 2

+ 7号車 サハ165 3 + 8号車 ←クハ165 98 + 9号車 モハ164 66 -M-P +

10号車 クモハ165 102→ + 11号車 ←クハ165 85 + 12号車 モハ164 513P +

13号車 クモハ165 54→
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:7両増結セット

 ※サハシ165かサハ164のいずれかを選んで組成します。

※画像は当鉄道所属のTOMX165系です(参考画像)

9月期発売
●10-1508 IRいしかわ鉄道521系(古代紫系) 2両セット 9,300円+税
●10-1509 IRいしかわ鉄道521系(藍系) 2両セット 9,300円+税

■商品紹介
●IRいしかわ鉄道で活躍する、爽やかなカラーリングが特徴の521系を製品化いたします。
IRいしかわ鉄道は北陸新幹線開通による北陸本線の第3セクター化に伴い誕生した鉄道会社で、

JR西日本から譲渡された521系が活躍しています。
今回製品化する521系2次車は、平成27年(2015)にJR西日本から3編成が譲渡されました。

石川の伝統工芸を彩る“加賀五彩”をテーマに、編成ごとに異なるアクセントカラーがストライプや

転落防止ホロに施されています。
 
◆爽やかなカラーリングの車体、編成毎で異なるアクセントカラーを

Nゲージでお楽しみいただけます。

実車同様に2編成を併結した4両編成も再現可能です。
金沢駅から「あいの風とやま鉄道」の富山駅まで運転されるので、

「あいの風とやま鉄道521系」

と合わせてお楽しみいただけます。また、金沢駅で接続するJR西日本の521系や、

同時再生産の681系「しらさぎ」とも合わせてお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)プロトタイプはそれぞれIR02編成(古代紫系)、IR03編成(藍系)の現在の形態。
(2)IRいしかわ鉄道独自の、前頭部と側面の水色をベースに青色が配された大胆な

塗色を的確に再現。
(3)転落防止ホロと側面ストライプのアクセントカラーが紫色の「古代紫系」と青色の

「藍系」の2種類を用意。
(4)各種ロゴ、表記類を的確に再現。
(5)特徴的なホイッスルカバーを再現。
(6)先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として用意。

中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
(7)両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。

付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
(8)中間連結部はフック無しのボディマウント密自連カプラーを使用。
(9)ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)
(10)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。

トラクションタイヤを装着済。
(11)前面及び側面の行先表示は「普通 富山」を印刷済。交換用として「普通 金沢」

「ホリデー 金沢」の前面表示が付属。
 
■IRいしかわ鉄道521系 セット構成
  ←富山・倶利伽羅  金沢→
 ・古代紫系
  2号車 クモハ521 14 -M- + 1号車 クハ520 14P
 ・藍系

  2号車 クモハ521 30 -M- + 1号車 クハ520 30P

9月期発売
●3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色 7,300円+税
JR貨物承認申請中
 
※画像は新鶴見信号所にて2016年管理人撮影

■商品紹介
●JR貨物で活躍している赤いナンバープレートのEF65 2000番台を製品化いたします。
貨物輸送用の牽引機として活躍するEF65 2000番台は、平成24年(2012)の

省令改正に伴い、元の番号に+1000とする改番を受けたグループで、

その中でも空気ブレーキの常用減圧促進改造を受けた機関車は、

赤ナンバープレートを装備しています。
主に首都圏〜東海道山陽・四国地区で貨物の牽引を行っています。
 
◆現在活躍するEF65を、お手元でお楽しみいただけます。

更新に伴う各部の変化を的確に再現しており、コンテナ貨車輸送、

タンク貨車輸送など様々な貨物にマッチする機関車です。
同時発売予定の新製品10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

の牽引機としてもお勧めです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の、スノープロウを装着した

JR貨物新鶴見機関区所属機がプロトタイプ。
(2)JR貨物二次更新機の特徴であるライトパープルとディープブルーの

車体色にクリーム色の乗務員扉の塗装を美しく再現。
(3)助士席側窓に取り付けられた冷風装置用ダクトや、運転席側窓に

遮光フィルムが施行された現在の姿を新規製作で再現。
(4)現在撤去が進められているGPSアンテナは、お好みで取付が可能

(取付の際は、穴あけの加工が必要)。
(5)各箇所のHゴムは黒色で再現。前面窓の縦桟は黒、ワイパーは銀で再現。
(6)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(7)ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
(8)フライホイール搭載動力ユニットによるスムーズな走行性を実現。
(9)選択式ナンバープレート付属。「2063」「2117」が白字、

「2080」「2085」が銀字。(いずれも赤ナンバー)
(10)製造銘板は「川崎重工+富士電機」を印刷済。

 9月期発売
●10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

8両セット 【特別企画品】 8,600円+税
日本石油輸送 商品化許諾申請中
 
※画像は2007年根岸駅にて管理人撮影

■商品紹介
●通称「銀タキ」と呼ばれるタキ143645を含むタキ43000のセットを製品化いたします。
タキ43000は昭和42年(1967)から製作が続いたタンク車の代表形式です。

その中でも「銀タキ」と呼ばれるタキ143645は、ステンレス製のタンク体を持ち、

TR215G台車を装備したほかのタキ43000とは異なる姿をしているのが大きな特徴です。
また、今回のセットには、日本石油輸送に転属後も日本オイルターミナル時代の

青い塗装をまとったまま、表記類だけ日本石油輸送のものになったタキ43000も含まれ、

現在のタキ43000の様々なバリエーションをお楽しみいただけます。
 
◆長大なタンク貨車の編成を再現するのにおすすめな8両セットです。

タキ1000と組み合わせて現在活躍する貨物列車の編成をお楽しみいただけます。

同時発売予定の新製品3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色が牽引機としておすすめです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の日本石油輸送所属車がプロトタイプ。
(2)タキ143645は、タキ43000系列唯一のステンレスのタンク体と、

黒色のデッキ部分を再現。他車と軸間距離や形態が異なるTR215F台車は新規製作で再現。
(3)タキ43000(青):日本オイルターミナル時代の青い塗色のまま、

表記類が日本石油輸送仕様に変更された姿を再現。
(4)タキ43000(黒):既存製品とは異なるナンバーで製品化。
(5)プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を忠実に
再現。
(6)各車両ともアーノルドカプラー装備

〜引用ここままで〜
TOMIX製品化予告製品
限定品国鉄キハ181系ディゼールカー「しなの」セット 価格発売時期未定
★限定品国鉄169系「妙高」(冷房準備車)       価格発売時期未定
★E231系-3000番台(川越・八高線セット)      価格発売時期未定
★E231系0番代武蔵野線セット             価格発売時期未定
★185系踊り子 強化型スカート            価格発売時期未定
★私有UF42-38000形31ftコンテナ(ランテック)   価格発売時期未定
※相鉄平沼橋にて185系踊り子号 管理人撮影
★管理人より
管理人が今回の発表で気になった商品はKATOさんの165系急行「佐渡」ですね〜♪
当鉄道にはKATO181系「とき」TOMIX183系「とき」が居ますのでこれは予約必須
ですね〜!但し、当鉄道ホーム有効長は10両編成までなので基本+増結を購入予定ですが
余剰車が発生しそうです(泣)
KATOではやはり地元所属新鶴見所属のEF65-2000貨物更新も気になります。
TOMIXさんはズバリ185系リニューアル??きたー!!かも???なので今後の情報に
よっては予約候補とします。
今回の発表で一番の目玉はKATOさんの急行「佐渡」でしょうね〜!今から楽しみです。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2018年9月~10月新製品情報発表!

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 14:55

皆様こんにちは(^^)

静岡ホビーショーを前に本日TOMIXさんの9月〜10月の新製品発表がありました。
35系4000番台SLやまぐち号はKATOさんと被らせてきましたね〜!
KATOさんが特別企画品が8月で通常品が9月なので発売月も完全に一騎打ちです。
久々に熾烈な販売合戦が見られそうです。
SLやまぐち号の牽引機ですがKATOさんはD51-200に対してTOMIXさんはC57-1と
この辺りは上手く使い分けしてきたようです。因みに管理人はKATO信者なので
C57-1もKATOからの発売を待ちます(^^;

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

2018年9月予定
新製品
●98279 35 4000系客車(SLやまぐち号)セット(5両) 14,200円+税
再生産
●2004 C57形蒸気機関車(1号機) 17,800円+税
新製品

●98991 <限定>583系特急電車(金星)セット(12両) 43,100円+税
●98992 <限定>583系特急電車(金星)(室内灯入り)セット(12両) 

53,900円+税
※画像は当鉄道所属TOMIX583系です(参考画像) 
2018年10月予定
新製品
●5595 車載カメラシステムセット(225-0系)(3両) 22,000円+税
●98054 キハ40 2000形ディーゼルカー(鬼太郎列車・ねこ娘列車)セット(2両) 

15,300円+税

●98298 キハ261 1000系特急ディーゼルカー(1・2次車・新塗装)セット(5両) 

15,800円+税※画像は当鉄道所属TOMIXキハ261系1000番台旧塗装です(参考画像)

●98299 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)基本セット(4両) 14,000円+税
●98300 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)増結セット(2両) 3,600円+税

※1998年東海道線新子安にて 管理人撮影(参考画像)
●98647 0 7000系山陽新幹線(フレッシュグリーン)セット(6両) 17,800円+税


●98648 0 7000系山陽新幹線(復活国鉄色)セット(6両) 17,800円+税

※画像は2008年10月広島駅にてR68編成管理人撮影(参考画像)

●98993 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)セット(9両) 34,900円+税
●98994 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)(室内灯入り)セット(9両) 

※画像は当鉄道所属のKATO485系です(参考画像)

43,000円+税

〜引用ここまで〜

 

TOMIXさんの触れ込みでは43-10ヨンサントウ50周年ということですがどうなんでしょう?

国鉄時代昭和40年〜50年ごろならKATOもかなり製品化していますのでモハ483とか

クハ481-0の初期車とか違いが出るか?少し期待しています。

ブルトレも20系全盛時代でしたのでもしや?TOMIXさん期待しもいいのでしょうか??

明日以降の静岡の発表にも期待したいと思います。

 

 

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