【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年12月期C62常磐/1月期横浜高速Y500系新製品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.08.03 Friday
  • 16:06

皆様こんばんは(^^)

KATOさんより2018年12月期C62常磐形・2019年1月期横浜高速鉄道Y500系・再生産品で

中古市場ではプレ値で手が出せなかった683系8000番台スノーラビットエクスプレス9両が

待望の再生産と結構管理人個人的にグッグっとくる商品発表となりました。

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

●2017-6 C62 常磐形 (ゆうづる牽引機) 13,000円+税
□インフォメーション
常磐線全線電化直前の昭和40年(1965)、上野と青森を結ぶ寝台特急「ゆうづる」が

新設された際、平(現:いわき)〜仙台間の牽引を担ったのが平機関区所属のC62です。

東北・常磐方面の列車で活躍したC62は比較的原形を保ったままの姿でした。常磐線の

交流電化が進んだ昭和38年(1963)以降は、ヘッドライトが切れた際に交流架線下での

電球交換は危険を伴うため、予備としてシールドビームの副灯が装備されました。
20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」を組み合わせて、20系ブルートレインを牽引した

C62の雄姿をお楽しみいただけます。


※画像は当鉄道所属のKATO C62-3北海道形です(既除籍車)

□主な特長
●昭和42年(1967)頃の平機関区所属の23号機(川崎車輛製)がプロトタイプ。
●常磐形の特徴である副灯や、カバーなしの逆転機、テンダーの増炭板、側面ナンバープレート

位置が高いキャブ、下部ステーありの煙室扉、ヘッドマークステー位置が低いシンダ受などを的確に再現。
●23号機の特徴である短い煙突を再現。交換用として、通常タイプの煙突が付属。
●煙室扉上のハンドレールは銀色で再現。
●22号機が冬季に装備していたスノープロウを新規パーツで再現。交換用として付属。
●走りに定評があるコアレスモーター搭載動力ユニット、もちろんフライホイール装着で

スムーズで安定した走行を実現。
●前部ヘッドライトはもちろん点灯。テンダーのライトはダミー。
●付属部品の重連用カプラーに交換することで重連牽引の再現が可能。
●製造銘板:「川崎車輛」 ATS表記:S 全検表記:40-7 郡山工 を印刷済。
●選択式ナンバープレート「19」「22」「23」「24」
●「ゆうづる」ヘッドマークが付属。

 

●10-1459 横浜高速鉄道Y500系 8両セット 22,000円+税


※画像は当鉄道所属のマイクロエース横浜高速Y500系です。

□インフォメーション
横浜高速鉄道は、横浜市や神奈川県などが出資する第三セクターで、横浜〜元町・中華街間 に

みなとみらい線の路線を持ちます。基本的な運行形態は東急東横線の車両と共通とされているため、

自社線内・東横線内はもとより、東京メトロ副都心線・東武東上線・西武池袋線(有楽町線)

への直通運用にも充当され、幅広い地域をカバーします。
Y500系は平成16年(2004)のみなとみらい線開業に合わせて投入された車両で、

外観は東急5000系列とほぼ同一ながら、「ヨコハマの海」の青と、「躍動感のある都市」

の黄色のグラデーション、前頭部は「伸び行く都市」をイメージしたメタリックブルー

の塗色をまとっています。
最大の見どころである大胆な車体塗装はもちろん、アンテナ台座を含め青く塗装された屋根、

先頭部屋根上の黄色帯も実車通りに再現するほか、乗務員室脇の赤い識別帯や車イスマーク部

に縦に入る青帯など、こだわりのデザインを精密に再現、お手元へお届け致します。
□主な特長
●プロトタイプは、日立製クーラーを搭載するY514編成を選定。
●副都心線対応の機器類を装備した先頭車の床下機器、元町・中華街向き/渋谷向き先頭車の

スカート形態違いを再現。
●メタリックブルーの先頭部、車端部のブルーとイエローのグラデーションのM字デザイン、

Mをモチーフとしたみなとみらい線のシンボルマークを忠実に再現。
●屋根上は側面のブルーの一番濃い箇所と同じ色味で再現。先頭車は屋根先端からクーラー部

まで2本入る、比較的幅広の黄色帯を再現。
●前面ガラスに掲げられた、8両編成を示す<8Cars>を印刷で再現。
●乗務員室脇の識別表示は赤色で再現。(東急5050系8両セットと同様)
●ヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LEDを採用。
●種別/行先表示は前面・側面とも無地で設定。側面の行先表示のみ黒地で設定。走行中に

非表示となる側面の行先表示の再現も可能。
●行先表示シール、交換用行先前面表示(無地)付属。
 
●横浜高速鉄道Y500系 セット構成
 ←志木、小手指、和光市、渋谷  元町・中華街→
 1号車 Y514 + 2号車 Y544 + 3号車 Y554 -M-P + 4号車 Y564 + 5号車 Y574 +

6号車 Y584 + 7号車 Y594 弱冷房車 P + 8号車 Y504

 

●10-1227 [特別企画品]E231系500番台「リラックマごゆるり号」 11両セット 

29,000円+税


□インフォメーション
人気キャラクター<リラックマ>誕生15周年を記念して山手線のE231系を使用して運行される

「リラックマごゆるり号」を製品化。*<リラックマ>はサンエックス社のキャラクターの

うち最も人気のあるキャラクターです。
2018年8月1日〜8月15日の期間限定で、山手線のE231系を使用して

「リラックマと山手線ごゆるりさんぽ」をテーマにしたラッピングトレインが運行されます

。KATOは、<リラックマ>のラッピングトレインをいち早く製品化。かわいらしい「リラックマ」

「コリラックマ」「キイロイトリ」「チャイロイコグマ」のデザインをそのままNゲージ化いたします。
※本製品は日本国内専用商品となり、諸外国への輸出販売は不可となります。
□主な特長
●プロトタイプは東京総合車両センター所属のE231系500番台。編成番号は545編成。
●<リラックマ>のキャラクターのラッピングを細部まで的確に再現。車両に合わせて

特製のスリーブも用意。
●行先表示シールは編成番号を該当の編成に、また優先席表示は現行の仕様で再現。
●前面ガラスに青色グラデーションを表現。
●フライホイール搭載動力ユニットを採用、各台車には サスペンション機構搭載。
●DCCフレンドリー。
●前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。また、同時に仕切り窓を通して

室内を見ることができます。
●ヘッド/テールライト点灯(クハE231-500、クハE230-500)
●中間連結部にはKATOカプラー伸縮・密連形PAT.標準装備。
 
■E231系500番台「リラックマごゆるり号」 セット構成
 ←大崎(外回り)  大崎(内回り)→
 1号車 クハE230 500 + 2号車 モハE230 500 + 3号車 モハE231 500P +

4号車 サハE231 500 + 5号車 モハE230 500 + 6号車 モハE231 500 -M-P +

7号車 サハE231 600 + 8号車 モハE230 500 + 9号車 モハE231 500P +

10号車 サハE231 4600 + 11号車 クハE231 500
〜引用ここまで〜 

 

〜以下KATOさんHPより引用〜

12月期待望の再生産!

10-810 683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」9両セット

 

683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」は、首都圏から北陸方面へのバイパス線として機能している北越急行ほくほく線で、在来線最速の160km/hで運転しています。
雪国に映える「フロスティーホワイト」の車体に、「クリムゾンレッド」「アクアブルー」の帯が特徴です。

 

●  北越急行六日町運輸区所属のN03(6両)+N13(3両)編成をプロトタイプに模型化。
●  実車の持つスピード感あふれる流線形の車体形状を、余すことなく再現。
●  ヘッド/テールライトを標準装備。ヘッドライトの光色の違いも再現。上部はシールドビーム(電球色)、下部はHID灯(白色)
*7号車クハ682は非装備。
●  3、6、8号車はディスクブレーキ車輪を表現
●  車体ナンバー、各扉横の号車表示や、車体のスノーラビットマーク(2、4、5号車)、北越急行ロゴマーク(1、6、7、9号車)を美しい印刷で再現
●  実車同様、3、8号車はJR西日本683系とは異なる車輌を組成した、6両基本編成と3両増結編成を商品化。
クロ683-8001+サハ682-8002+モハ683-8301(M)+サハ683-8301+サハ682-8001+クモハ683-8501+クハ682-8501+モハ683-8001+クハ683-8701
●  ヘッド/テールライト消灯スイッチ → クモハ683・クハ683に採用
●  KATOカプラー密連形(ボディマウント)標準装備 → 中間車連結部
●  KATOカプラー伸縮密連形PAT.標準装備 → 中間先頭車運転台側に採用
●  避雷器やアンテナ類をはじめとする屋根上機器を別付パーツとして的確に再現。
●  付属部品
・行先表示シール(新規設定)・屋根上機器(ユーザー付部品)・消灯スイッチ用ドライバー
●  フライホイール搭載動力ユニットを採用
●  DCCフレンドリー
●  5両ブックケース×2

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

まずは地元横浜の横浜高速Y500系はお布施決定です!マイクロ製品が当鉄道には所属しております

こちらも印刷が綺麗なので一旦予約を入れてそれから試作品画像をみてみたいと思います。

683系8000番台スノーラビットエクスプレスですが尾久で30K前後という高値でしたがようやく

再生産が決定してこちらも予約しようか?思案中です。

ポスターの内容からして続けての発表が見込まれますので年末アイテムに偏ると予算が・・・( ̄∀ ̄;

                                        たら〜(汗)

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX・TOMYTEC2018年12月〜冬季(新製品説明会場発表)新製品情報発表!

  • 2018.07.12 Thursday
  • 17:53

皆様こんばんは(^^)

本日TOMIXとTOYTECさんより2018年12月期〜の製品化予告が新製品発表会会場にて

発表となりました。今回は管理人注目の商品が多数発表されております。

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

TOMIX 公式サイト「製品化決定」更新

製品化決定
 
●JR キハ47 2000形ディーゼルカー(砂かけばばあ列車・こなきじじい列車)セット
詳細PDF
 
●JR キハ100形ディーゼルカー(2次車)セット
詳細PDF
 
●JR キハ183系特急ディーゼルカー(とかち)セット
詳細PDF
 
●小田急ロマンスカー70000形GSE(第1編成)セット
詳細PDF
 
●JR 500-7000系山陽新幹線(ハローキティ新幹線)セット
詳細PDF
 
1/80 16.5mm
●JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットA
●JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットB
詳細PDF
 
1/80 16.5mm
●限定品 北越急行 683系8000番代特急電車(はくたか・スノーラビット)セット
詳細PDF
 
●国鉄 キハ81・82系特急ディーゼルカー(くろしお)セット
製品化決定PDF
 
●JR 300-3000系東海道・⼭陽新幹線(後期型)セット
製品化決定PDF
 
●東京臨海高速鉄道70-000形(りんかい線)セット
製品化決定PDF
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/index.html#product_list0

 

TOMYTEC 鉄道コレクション各種製品化予告公式サイト掲載

鉄道コレクション「第27弾」「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン基本3両セット」

「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン増結5両セット」

「OsakaMetro一番列車(谷町線32607編成)6両セット」

「ニュルンベルクトラム1000タイプ」「マインツトラム200タイプ」の

製品化予告のPDFファイルが公式サイトに掲載されています。
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
「第27弾」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_07.pdf
「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン基本3両セット」

「西武鉄道30000系ぐでたまスマイルトレイン増結5両セット」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_09.pdf
「OsakaMetro一番列車(谷町線32607編成)6両セット」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_08.pdf
「ニュルンベルクトラム1000タイプ」「マインツトラム200タイプ」
https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20180712_01.pdf

 

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

今回の発表の目玉はやはり「小田急70000形GSE」ですね〜♪

当鉄道では小田急電鉄の車両はたぶん私鉄車両の中では最多になるかと思われますので

今秋〜今冬はやや予算繰りに苦労しそうで今から泣きそう(笑)ですf^^;

683系スノーラビットですがNサイズで発売したら良かったと思われるユーザーの皆様

多いかと・・・何故?HO??

鉄道コレクションでは西武のぐてたまトレインが人気となりそうです。

GMさんも製品化予告していますが価格面では鉄コレの方がまだリ-ズナブルです。

関西圏も大阪メトロが早くも製品化ということでこちらも人気になるかと思われます。

 

近年ちょいと失速気味?(笑)なTOMIXさんでしたがいよいよ反撃攻勢に回ってきたようです。

今回はワクワク感がある製品化予告でしたので今後も楽しみです(^^)

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年11月期新製品EF80+20系ゆうづる・はくつる他発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.07.06 Friday
  • 11:32

皆様こんにちは(^^)

KATO様より11月期の新製品案内が・・・・常磐線20系「ゆうづる」!EF80!!C62常磐形!!!

=======キター!!==(゜∀゜)!!==================!!!!!

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

11月期発売
●3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし) 7,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●常磐線などで活躍した、EF80を登場当時の姿で製品化いたします。
EF80は昭和37年(1962)〜昭和42年(1967)にかけて常磐線用として登場した交直流電気機関車で、

交直流機ならではの重量増対策として1台車1モーター方式を採用しています。
今回製品化するのは1次形の中でも貨客両用機として活躍した機関車になります。登場時は前面にヒサシ

がなく、また運転室側窓も原形のすっきりした姿が特徴です。
 
◆同時発売予定の10-1518 20系寝台特急「ゆうづる」の牽引機に最適な機関車です。
また、当時の常磐線で活躍した急行列車、普通列車、貨物列車の牽引機としてもおすすめです。
往年の常磐線で見られた客車列車、貨物列車をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)20系「ゆうづる」牽引機に指定された1〜12号機の、昭和41年(1966)〜昭和48年

(1973)頃までの田端機関区所属機がプロトタイプ
(2)原形であるヒサシなしの前面形状を新規ボディで再現。
(3)運転席側窓は、改造前の引き違い式のものを再現。
(4)裾が長く低重心の車体、手スリや解放テコや、軸バネが特徴の重厚な台車を的確に表現。
(5)スカート周りを的確に再現。交換用のスノープロウが付属。
(6)屋根上機器類は実車に忠実に再現。碍子類は白色。
(7)前面手スリ、解放テコ、信号炎管、ホイッスル、アンテナ取付済。
(8)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(9)ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
(10)各所のHゴムはグレーで再現。
(11)製造銘板(ボディ彫込)は「日立」を印刷済。ATS表記「S」、全検表記「41-8 大宮工」
(12)選択式ナンバープレート「3」「6」「7」「9」
(13)クイックヘッドマーク対応。「ゆうづる」のヘッドマークが2個付属。
 11月期発売
新製品
●10-1518 20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット 15,400円+税
再生産
●10-1353 20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット 11,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中 JR西日本商品化許諾済
 
※画像は当鉄道所属KATO20系「あけぼの」(旧製品)です。

■商品紹介
●上野から青森を結んだ20系寝台特急「ゆうづる」「はくつる」を製品化いたします。
「ゆうづる」は昭和40年(1965)10月に上野駅発として2列車目の寝台特急です。当時は常磐線

で交流電化区間の延伸中だったため、平〜仙台の非電化区間ではC62による牽引が行われ、

これがC62に牽引された最後の20系客車となり話題になりました。
「はくつる」は「ゆうづる」の登場1年前の昭和39年(1964)10月にデビューした

上野駅発の列車の中で初の寝台特急で、編成には希少な座席車ナハ20が組み込まれ、

上野〜青森間を東北線経由で結びました。昭和43年(1968)に583系での運転がはじまり、

「はくつる」で使用されていた20系客車は「ゆうづる」へと転用され、

それまで使用されていた編成を置き換えました。
◆10-1353 「20系寝台客車ナハネ20 6両増結セット」と組み合わせ、基本セット内の車両の選択、

組成順の組み合わせで昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」をお好みの編成で

お楽しみいただけます。

牽引機には同時発売予定の3064-2 「EF80 1次形(ヒサシなし)」がお勧めです。
10-1353 「20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット」は再生産になります

。仕様については従来製品からの変更はありません。
◇また、20系「ゆうづる」の牽引を担った常磐線のC62も今冬発売予定です。

20系「ゆうづる」には欠かせない牽引機なのでそちらもおすすめです。ご期待ください。
 
■製品特長
(1)昭和40年(1965)〜43年(1968)頃の尾久客車区所属車がプロトタイプ。
(2)ナハ20末期の非常口改造後の形態を、新規金型で再現。
(3)ナハフ20の車掌室部分をよりリアルな形態で再現。
(4)カニ21、ナハフ20の機関車連結側は今回新たにボディマウントカプラーを採用。

よりリアルな外観を実現。アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付。
(5)中間連結面はいずれも台車マウントのKATOカプラーJPBを採用。
(6)粉砕式汚物処理装置を再現。
(7)内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21は緑、ナハ20・ナハフ20は青色で再現。
(8)バックサインは「ゆうづる」を取付済。交換用の「はくつる」が付属。
(9)7008-7 DD51 500 中期耐寒形用の「ゆうづる」「はくつる」ヘッドマークと

交換用ナンバープレート「560」「561」、ED71用「はくつる」ヘッドマークが付属。
(10)10-1353 「20系寝台特急ナハネ20 6両増結セット」と組み合わせ、

基本セット内の車両の選択、編成順序を変えることで

、昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」の編成をお好みで組成可能。
 
■20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」/20系寝台客車 ナハネ20 セット構成
  ←上野  青森→
 ・20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット
 カニ21 12 + ナロネ21 117 + ナロネ21 115 + ナハネ20 118 + ナハネ20 133 +

ナシ20 11 + ナハ20 51 + ナハフ20 5
 ・20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット
 ナハネ20 114 + ナハネ20 110 + ナハネ20 129 + ナハネ20 137 + ナハネ20 147 +

ナハネ20 123
 11月期発売
●10-1491 221系リニューアル車<大和路快速> 基本セット(4両) 12,500円+税
●10-1492 221系リニューアル車<大和路快速> 増結セット(4両) 11,400円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
※画像は当鉄道所属のKATO221系(旧製品)です。

■商品紹介
●関西本線〜大阪環状線の大和路快速などで活躍を続けている、221系のリニューアル車

 

を完全新規金型にて製品化いたします。
221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、

JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、

関西本線(大和路線)系統〜大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など

幅広い地域で活躍しています。
平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備し、

前照灯もHID灯+フォグライトになりました。
 
◆初心者の方にもお求めやすい基本の4両セットと、組み合わせてフル編成を再現できる

増結セットでお届けいたします。現在のアーバンネットワークを再現する上では欠かせない車両です。
 
■製品特長
(1)吹田総合車両所奈良支所所属のNA413編成・NA414編成の現在の姿がプロトタイプ。
(2)前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした

体質改善工事施工車の特徴を的確に再現。
(3)各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。

ライトユニットには白色LEDを採用。
(4)先頭車間転落防止ホロを別パーツで再現。
(5)弱冷車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、

ドアコック表記印刷済。
(6)イスの成形色は茶色で設定。
(7)フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。
(8)ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。先頭部の電気連結器を付属部品として用意。
(9)DCCフレンドリー。
(10)側面行先表示部は黒色で印刷済。奈良支所221系用の行先表示シール付属。
(11)前面表示は「Q 大和路快速 奈良」印刷済。交換用の前面表示は基本セットに

「O 大和路快速 大阪環状線」「D みやこ路快速 京都」、増結セットには

「O 大和路快速 大阪環状線」「Q 区間快速 加茂」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属。
 
■221系リニューアル車<大和路快速> セット構成
 ←加茂・奈良  JR難波・大阪→
 1号車 クハ221 26 + 2号車 サハ221 26 + 3号車 モハ221 26 -M- + 4号車 クモハ221 26P 

+ 5号車 クハ221 27 + 6号車 サハ221 27 + 7号車 モハ221 27 + 8号車 クモハ221 27P
 太字下線部:基本セット(4両)
 下線部:増結セット(4両)

 

11月期発売
●3037-2 EH500 3次形 後期仕様 10,200円+税
JR貨物承認申請中
 
※画像は当鉄道所属のKATO EH500 3次形(旧ロット)です。

■商品紹介
●貨物列車の牽引機として活躍するEH500のうち、3次形の中でも後期に

製造された車両を製品化いたします。
EH500は15年という長い製造期間の中で82機ほど製造され、製造された時期によって

形態に変化が見られるのが特徴の一つです。今回は圧縮機換気屋根、運転室窓部の

黒塗装の部分を変更、屋根上GPSアンテナ未搭載などの特徴を持つ、比較的後期に

製造された機関車を製品化いたします。現在は主に首都圏と東北、

そして下関〜門司間の関門トンネル間の貨物列車の牽引を担っており、

今後も引き続き活躍が期待される機関車です。
 
◆手頃なコンテナ貨車やタンク貨車などを連ねたり、実車と同じ編成を再現したりと

思い思いの姿でお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)JR貨物仙台総合鉄道部所属の73〜81号機の現在の形態がプロトタイプ。
(2)特徴的な圧縮機換気屋根付を再現。
(3)前面のヘッドマークステー無し、屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現。
(4)ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。またテールライト

(非点灯)はLED化され消灯時に赤色に見えない実車の雰囲気を再現。
(5)車体表記類は印刷済。 製造銘板「東芝」 全検表記「25-3 新製」

ATS関連「PF」「SF」「Ps」「C」
(6)フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
(7)2車体連結・8軸駆動の実車仕様を忠実に再現。
(8)美しいカラーリング、「JRF」「金太郎」ロゴ、精悍な車体や重厚な台車まわりを的確に表現。
(9)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(10)選択式ナンバープレート「69」「73」「77」「81」。

バリエーションとして門司機関区の「69」を収録。

 

11月期発売
●10-1516 えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット 8,300円+税
えちごトキめき鉄道商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●現在えちごトキめき鉄道で活躍を続けているET127系を製品化いたします。
えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線長野〜金沢間開業による

JRの並行在来線の経営分離に伴い誕生した第3セクターです。ET127系は旧信越本線の区間

である妙高はねうまライン(妙高高原〜直江津)で活躍している車両で、車体に施された

妙高山の山並みをイメージしたデザインと、フレッシュグリーンのシンプルで爽やかな

塗色が特徴です。スノープロウ一体式の厳つい強化形スカートを装備しています。
 
◆第3セクターに譲渡された個性的なデザインの車両をNゲージでお楽しみいただけます。
最大で3編成を併結した6両編成での運転が見られ、もちろん模型でも再現可能です。
JRのEF510が牽引する貨物列車や、北陸新幹線E7系、W7系などと共に信越地区の

鉄道シーンをお楽しみいただけます。
また、ほかの第3セクターの車両とともに並べてコレクションするのも、楽しみ方の一つです。
 
■製品特長
(1)プロトタイプは、現在活躍中のV2編成。
(2)車体下半分の山並みのグリーンを的確に再現。
(3)編成の両端で形状が異なる強化形スカートを新規パーツで再現。
(4)特徴的な前面形状、下枠交差形パンタグラフを再現。
(5)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。片台車駆動。
(6)併結時の運転を考慮し、トラクションタイヤは無し。
(7)KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
(8)DCCフレンドリー。
(9)ヘッド/テールライト/前面表示点灯(消灯スイッチ付)。LEDは電球色を採用。
(10)クモハの前面ホロは黒色で再現。
(11)前面・側面部の「トキてつマーク」、側面部の特徴ある形式表記などを的確に再現。
(12)前面・側面表示は「ワンマン 直江津」を印刷済。交換用として「妙高高原」が付属。
 
■えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット セット構成
 ←妙高高原  直江津→
 ET126 2 + ET127 2 -M-P

 

〜管理人より〜

EF80のヒサシなし1次形と20系「ゆうづる」「はくつる」製品化来ましたね〜!

以前妄想記事で20系「はくつる」がED71発売で来るかも??の記事で触れていましたが

やはり罐からの列車のバリ展の法則来てますね〜♪

特にナハ20(座席車)の製品化は嬉しいです。たぶんAssyも争奪戦になりそうです(^^;

冬季?多分年明け??にはC62常磐形もリリース予定とのこと・・・こうなるとついつい

C61やらC60も妄想してしまいますね・・・f^^;

西日本では221系リニューアル編成がいよいよ11月期に掲載されました。

トワイライトの再販もありますので西日本方面のファンの方にも嬉しい発表ではないでしょか?

貨物関連ではEF210-100に続きEH500もリニューアル?のようです。

当鉄道所属のEHさんちょいと走りに不安要素がありますので要検討です。

第三セクター関連もありますね。今回はえちごトキメキ鉄道の車両です。地方鉄道にもちゃんと

製品化する辺りKATOさん抜かりがないです(笑)

管理人はEF80は予約で・・・20系はどうしょうか?少し悩み中です。
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年12月期新製品10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】きた〜!!==(゜∇゜)==!!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 16:14

皆様こんばんは(^^)

KATOさんより年末アイテムの発表がありました。昨年の四季島に続く大物の登場です。
10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】
キタ!!=================(゜∇゜)v==========!!
ついに来ましたね〜♪

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

12月期発売
●10-1519 クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット 【特別企画品】 36,500円+税
JR九州承認申請中
 
■商品紹介
●JR九州のクルーズトレイン「ななつ星in九州」をKATOの最新の技術で製品化いたします。
平成25年(2013)10月15日から運行を開始した、日本初の本格的クルーズトレイン「ななつ星in九州」

は“新たな人生にめぐり逢う、旅”をコンセプトに、九州各地の観光地を周遊して運行されている列車です。
77系7000番台客車7両と専用牽引機のDF200 7000番台からなる8両編成で、艶やかな光沢をまとった、

落ち着きのある上品な美しさを漂わせています。
 
◆クルーズトレインの風格を、余すことなく模型で再現いたします。
特徴的な外観の造形はもちろん、スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内の表現も追求、

車両ごとに異なる室内の色調やステンドグラスの模様、ラウンジに置かれたピアノも再現し、

実車に劣らぬ上質な作り込みでお届けします。
 
■製品特長
(1)輝くエンブレムや機関車のグリル、車体全体に配された金色のラインやレタリング類、

磨き上げられたボディの光沢を実車さながらに再現。
(2)DF200 7000番台
  ・ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
  ・KATOナックルカプラー標準装備。
  ・重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化。
  ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
  ・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
(3)77系7000番台 クルーズトレイン「ななつ星in九州」客車
  ・スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内を的確に再現。
  ・ラウンジ、ダイニングのテーブルライトは点灯。
  ・車両ごとに異なる室内の色調を再現。
  ・車端部はテールライトのほか、推進運転時に使用する前照灯も点灯(消灯スイッチ付)。
  ・スナップオン台車採用。
  ・カプラーは客車間がボディマウント密連、機関車連結側はナックルカプラーを装備。
(4)DCCフレンドリー。
(5)豪華クルーズトレインの風格をイメージさせる専用のブックケースと特装のスリーブを用意。
 
■クルーズトレイン「ななつ星in九州」 8両セット
 牽引機 DF200 7000 + 1号車 マイ77 7001 ラウンジ + 2号車 マシフ77 7002 ダイニング +

3号車 マイネ77 7003 スイート + 4号車 マイネ77 7004 スイート + 5号車 マイネ77 7005 スイート

+ 6号車 マイネ77 7006 スイート + 7号車 マイネフ77 7007 DXスイート

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

昨年の「四季島」に続くクルーズトレイン第二弾は「ななつ星in九州」が罐もセットで

いよいよ発売になりますね〜♪

とっ・・・言うことは来年は「瑞風」??かも知れませんね!

どちらにせよ管理人が好きな列車なのでご予約決定!ですね〜(^^)
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年10月期新製品313系3000番台発表!だけ??え〜!【ポスター画像あり】

  • 2018.06.08 Friday
  • 17:12

皆様に残念なお知らせがあります。

KATO信者として信心に邁進して参りましたが今回ばかりは・・・( ̄∇ ̄:(泣)

 

 

★管理人より

う〜ん313系3000番台も2002年の焼き直しですからね・・・

今回ばかりはコメントのしようがありません(泣)

 

【Nゲージ鉄道模型新製品製品化情報】KATO 2018年9月度新製品 TOMIX製品化決定発表!

  • 2018.05.10 Thursday
  • 17:15

皆様こんばんは(^^)

季節外れの寒さにちょいと体調不良気味の管理人でございます(^^;

さてさて・・・2018年待望の静岡ホビーショー業者招待日を迎えまして

鉄道模型も熱い製品化予告が発表されております。

本日はKATOさんとTOMIXさんの管理人がこれは!というものも含めて

ご紹介したいと思います。

 

まずはKATOさん2018年9月度製品化ポスターからです⇩

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

9月期発売
●10-1488 165系急行「佐渡」 7両基本セット 21,400円+税
●10-1489 165系急行「佐渡」 7両増結セット 18,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中

■商品紹介
●165系急行電車の全盛期を象徴する急行「佐渡」を製品化いたします。
急行「佐渡」は上野〜新潟間を結ぶ急行で、昭和38年(1963)から165系電車による

運転がはじまりました。上野発の優等列車として有名な電車で、グリーン車を2両連結した

13両編成での運転が見られました。半室ビュッフェ車のサハシ165、売店の付いた

サハ164のいずれかが編成に入りました。
昭和60年(1985)の上越新幹線上野開業に伴う廃止まで、多くの人に利用されました。
 
◆往年の名列車をNゲージでお楽しみいただけます。基本・増結セットを組み合わせていただくと、

サハシ165か売店付のサハ164のいずれかを選んで編成を組成できます。

お好みの姿でお楽しみいただけます。
 
※画像は当鉄道所属のTOMIX165系です(参考画像)

■製品特長
(1)昭和50〜53年の新潟運転所所属車がプロトタイプ。冷房改造が行われ、

ATS-Sを装備、またサロ165はグリーン帯のある姿で製品化。
(2)車両端部に売店スペースが設けられたサハ164を新規パーツで再現。
(3)サハシ165は0番台を新規パーツで再現。既存の50番台とは異なる形態が楽しめます。
(4)モハ164は標準的な屋根を持つ0番台と、回送運転台を持つ500番台を新たに製品化。

いずれも新規製作。
(5)クモハ165は雨ドイが短い初期車も編成内に混成。形態の違いを再現。
(6)サロ165はFRPの水タンクを床下に持つ中期車を再現。
(7)既存製品同様、クーラー、ベンチレーターは別部品で再現。
(8)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。
(9)スナップオン台車採用。
(10)カプラーは先頭・中間車とも新性能電車用のボディマウント密連カプラー

(フック無し)を装備。また別パーツの胴受を任意で取り付けることが可能。
(11)先頭車は1号車、10号車、13号車がヘッド/テールライトと前面方向幕点灯

(消灯スイッチ付)。白色LEDライトユニット採用。
(12)クハ165 99(1号車)以外の先頭車は前面ホロ付。
(13)前面表示は「急行」が印刷済。
(14)交換用の前面表示(無地)、ヘッドマーク、側面サボ、号車サボ、

運番表示各種用のシールが付属。
   行先表示(サボ):「上野〜新潟(上越線経由)」「直江津行(上越線経由)」

「上野行(上越線経由)」「上田〜新潟」「上野〜籠原」「直江津〜新潟」
   愛称サボ:「急行(赤帯/緑帯)」「佐渡(赤帯/緑帯)」

「よねやま(赤帯/緑帯」「とがくし(赤帯/緑帯)」
   ヘッドマーク:「佐渡」「さようなら急行佐渡」
   前面表示:「普通」(青地に白文字)
(15)DCC対応。
 
■165系 急行「佐渡」 セット構成
 ←上野  新潟→
 1号車 ←クハ165 99 + 2号車 モハ164 13P + 3号車 クモハ165 13→

+ 4号車 サロ165 103 + 5号車 サロ165 109 + 6号車※ サハシ165 9 or サハ164 2

+ 7号車 サハ165 3 + 8号車 ←クハ165 98 + 9号車 モハ164 66 -M-P +

10号車 クモハ165 102→ + 11号車 ←クハ165 85 + 12号車 モハ164 513P +

13号車 クモハ165 54→
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:7両増結セット

 ※サハシ165かサハ164のいずれかを選んで組成します。

※画像は当鉄道所属のTOMX165系です(参考画像)

9月期発売
●10-1508 IRいしかわ鉄道521系(古代紫系) 2両セット 9,300円+税
●10-1509 IRいしかわ鉄道521系(藍系) 2両セット 9,300円+税

■商品紹介
●IRいしかわ鉄道で活躍する、爽やかなカラーリングが特徴の521系を製品化いたします。
IRいしかわ鉄道は北陸新幹線開通による北陸本線の第3セクター化に伴い誕生した鉄道会社で、

JR西日本から譲渡された521系が活躍しています。
今回製品化する521系2次車は、平成27年(2015)にJR西日本から3編成が譲渡されました。

石川の伝統工芸を彩る“加賀五彩”をテーマに、編成ごとに異なるアクセントカラーがストライプや

転落防止ホロに施されています。
 
◆爽やかなカラーリングの車体、編成毎で異なるアクセントカラーを

Nゲージでお楽しみいただけます。

実車同様に2編成を併結した4両編成も再現可能です。
金沢駅から「あいの風とやま鉄道」の富山駅まで運転されるので、

「あいの風とやま鉄道521系」

と合わせてお楽しみいただけます。また、金沢駅で接続するJR西日本の521系や、

同時再生産の681系「しらさぎ」とも合わせてお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)プロトタイプはそれぞれIR02編成(古代紫系)、IR03編成(藍系)の現在の形態。
(2)IRいしかわ鉄道独自の、前頭部と側面の水色をベースに青色が配された大胆な

塗色を的確に再現。
(3)転落防止ホロと側面ストライプのアクセントカラーが紫色の「古代紫系」と青色の

「藍系」の2種類を用意。
(4)各種ロゴ、表記類を的確に再現。
(5)特徴的なホイッスルカバーを再現。
(6)先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として用意。

中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
(7)両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。

付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
(8)中間連結部はフック無しのボディマウント密自連カプラーを使用。
(9)ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)
(10)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。

トラクションタイヤを装着済。
(11)前面及び側面の行先表示は「普通 富山」を印刷済。交換用として「普通 金沢」

「ホリデー 金沢」の前面表示が付属。
 
■IRいしかわ鉄道521系 セット構成
  ←富山・倶利伽羅  金沢→
 ・古代紫系
  2号車 クモハ521 14 -M- + 1号車 クハ520 14P
 ・藍系

  2号車 クモハ521 30 -M- + 1号車 クハ520 30P

9月期発売
●3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色 7,300円+税
JR貨物承認申請中
 
※画像は新鶴見信号所にて2016年管理人撮影

■商品紹介
●JR貨物で活躍している赤いナンバープレートのEF65 2000番台を製品化いたします。
貨物輸送用の牽引機として活躍するEF65 2000番台は、平成24年(2012)の

省令改正に伴い、元の番号に+1000とする改番を受けたグループで、

その中でも空気ブレーキの常用減圧促進改造を受けた機関車は、

赤ナンバープレートを装備しています。
主に首都圏〜東海道山陽・四国地区で貨物の牽引を行っています。
 
◆現在活躍するEF65を、お手元でお楽しみいただけます。

更新に伴う各部の変化を的確に再現しており、コンテナ貨車輸送、

タンク貨車輸送など様々な貨物にマッチする機関車です。
同時発売予定の新製品10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

の牽引機としてもお勧めです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の、スノープロウを装着した

JR貨物新鶴見機関区所属機がプロトタイプ。
(2)JR貨物二次更新機の特徴であるライトパープルとディープブルーの

車体色にクリーム色の乗務員扉の塗装を美しく再現。
(3)助士席側窓に取り付けられた冷風装置用ダクトや、運転席側窓に

遮光フィルムが施行された現在の姿を新規製作で再現。
(4)現在撤去が進められているGPSアンテナは、お好みで取付が可能

(取付の際は、穴あけの加工が必要)。
(5)各箇所のHゴムは黒色で再現。前面窓の縦桟は黒、ワイパーは銀で再現。
(6)アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
(7)ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
(8)フライホイール搭載動力ユニットによるスムーズな走行性を実現。
(9)選択式ナンバープレート付属。「2063」「2117」が白字、

「2080」「2085」が銀字。(いずれも赤ナンバー)
(10)製造銘板は「川崎重工+富士電機」を印刷済。

 9月期発売
●10-1515 タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー)

8両セット 【特別企画品】 8,600円+税
日本石油輸送 商品化許諾申請中
 
※画像は2007年根岸駅にて管理人撮影

■商品紹介
●通称「銀タキ」と呼ばれるタキ143645を含むタキ43000のセットを製品化いたします。
タキ43000は昭和42年(1967)から製作が続いたタンク車の代表形式です。

その中でも「銀タキ」と呼ばれるタキ143645は、ステンレス製のタンク体を持ち、

TR215G台車を装備したほかのタキ43000とは異なる姿をしているのが大きな特徴です。
また、今回のセットには、日本石油輸送に転属後も日本オイルターミナル時代の

青い塗装をまとったまま、表記類だけ日本石油輸送のものになったタキ43000も含まれ、

現在のタキ43000の様々なバリエーションをお楽しみいただけます。
 
◆長大なタンク貨車の編成を再現するのにおすすめな8両セットです。

タキ1000と組み合わせて現在活躍する貨物列車の編成をお楽しみいただけます。

同時発売予定の新製品3061-4 EF65 2000 JR貨物2次更新色が牽引機としておすすめです。
 
■製品特長
(1)平成30年(2018)現在の日本石油輸送所属車がプロトタイプ。
(2)タキ143645は、タキ43000系列唯一のステンレスのタンク体と、

黒色のデッキ部分を再現。他車と軸間距離や形態が異なるTR215F台車は新規製作で再現。
(3)タキ43000(青):日本オイルターミナル時代の青い塗色のまま、

表記類が日本石油輸送仕様に変更された姿を再現。
(4)タキ43000(黒):既存製品とは異なるナンバーで製品化。
(5)プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を忠実に
再現。
(6)各車両ともアーノルドカプラー装備

〜引用ここままで〜
TOMIX製品化予告製品
限定品国鉄キハ181系ディゼールカー「しなの」セット 価格発売時期未定
★限定品国鉄169系「妙高」(冷房準備車)       価格発売時期未定
★E231系-3000番台(川越・八高線セット)      価格発売時期未定
★E231系0番代武蔵野線セット             価格発売時期未定
★185系踊り子 強化型スカート            価格発売時期未定
★私有UF42-38000形31ftコンテナ(ランテック)   価格発売時期未定
※相鉄平沼橋にて185系踊り子号 管理人撮影
★管理人より
管理人が今回の発表で気になった商品はKATOさんの165系急行「佐渡」ですね〜♪
当鉄道にはKATO181系「とき」TOMIX183系「とき」が居ますのでこれは予約必須
ですね〜!但し、当鉄道ホーム有効長は10両編成までなので基本+増結を購入予定ですが
余剰車が発生しそうです(泣)
KATOではやはり地元所属新鶴見所属のEF65-2000貨物更新も気になります。
TOMIXさんはズバリ185系リニューアル??きたー!!かも???なので今後の情報に
よっては予約候補とします。
今回の発表で一番の目玉はKATOさんの急行「佐渡」でしょうね〜!今から楽しみです。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX2018年9月~10月新製品情報発表!

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 14:55

皆様こんにちは(^^)

静岡ホビーショーを前に本日TOMIXさんの9月〜10月の新製品発表がありました。
35系4000番台SLやまぐち号はKATOさんと被らせてきましたね〜!
KATOさんが特別企画品が8月で通常品が9月なので発売月も完全に一騎打ちです。
久々に熾烈な販売合戦が見られそうです。
SLやまぐち号の牽引機ですがKATOさんはD51-200に対してTOMIXさんはC57-1と
この辺りは上手く使い分けしてきたようです。因みに管理人はKATO信者なので
C57-1もKATOからの発売を待ちます(^^;

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

2018年9月予定
新製品
●98279 35 4000系客車(SLやまぐち号)セット(5両) 14,200円+税
再生産
●2004 C57形蒸気機関車(1号機) 17,800円+税
新製品

●98991 <限定>583系特急電車(金星)セット(12両) 43,100円+税
●98992 <限定>583系特急電車(金星)(室内灯入り)セット(12両) 

53,900円+税
※画像は当鉄道所属TOMIX583系です(参考画像) 
2018年10月予定
新製品
●5595 車載カメラシステムセット(225-0系)(3両) 22,000円+税
●98054 キハ40 2000形ディーゼルカー(鬼太郎列車・ねこ娘列車)セット(2両) 

15,300円+税

●98298 キハ261 1000系特急ディーゼルカー(1・2次車・新塗装)セット(5両) 

15,800円+税※画像は当鉄道所属TOMIXキハ261系1000番台旧塗装です(参考画像)

●98299 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)基本セット(4両) 14,000円+税
●98300 113 2000系近郊電車(JR東海仕様)増結セット(2両) 3,600円+税

※1998年東海道線新子安にて 管理人撮影(参考画像)
●98647 0 7000系山陽新幹線(フレッシュグリーン)セット(6両) 17,800円+税


●98648 0 7000系山陽新幹線(復活国鉄色)セット(6両) 17,800円+税

※画像は2008年10月広島駅にてR68編成管理人撮影(参考画像)

●98993 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)セット(9両) 34,900円+税
●98994 <限定>485系特急電車(やまばと・あいづ)(室内灯入り)セット(9両) 

※画像は当鉄道所属のKATO485系です(参考画像)

43,000円+税

〜引用ここまで〜

 

TOMIXさんの触れ込みでは43-10ヨンサントウ50周年ということですがどうなんでしょう?

国鉄時代昭和40年〜50年ごろならKATOもかなり製品化していますのでモハ483とか

クハ481-0の初期車とか違いが出るか?少し期待しています。

ブルトレも20系全盛時代でしたのでもしや?TOMIXさん期待しもいいのでしょうか??

明日以降の静岡の発表にも期待したいと思います。

 

 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年8月期新製品D51 200+35系<SL「やまぐち」号> 6両セット発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.04.13 Friday
  • 11:17

皆様こんにちは(^^)

KATO様よりファン待望の製品発表が出ました〜♪

山口線を走るSLやまぐち号新型車両35系4000番台客車とD51-200のコンビです。

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

SL浪漫を求めて…津和野へ
蒸気機関車の鼓動と往年の客車列車が現代によみがえる
 
New
■SL「やまぐち」号
8月
特別企画品
■D51 200+35系<SL「やまぐち」号> 6両セット
●10-1499 28,500円+税
9月
■D51 200
●2016-8 13,500円+税
■35系4000番台<SL「やまぐち」号> 5両セット
●10-1500 15,500円+税
 
●初回限定のフル編成セットを、特別企画品として8月に先行発売! 一般品は9月発売
●D51 200号機…本線への復活を果たした200号機を、SLシリーズ最新仕様で的確に再現
 ・シールドビーム化された前灯
 ・タービン発電機
 ・金色の装飾
 ・ランボードの白
 ・銀色のハンドレール
 ・ナンバープレートは黒地・赤地の2種を設定
●35系4000番台…「最新技術で快適な旧型客車を再現」をテーマとして新製されたやまぐち号専用客車
 ・光沢のある車体、人形搭載可能な展望デッキ、テールマーク、テールライト点灯などを的確に再現
 ・ダミーのガーランドベンチレーターや、ヨロイ戸などの特徴的なディテールも表現
●将来のC57 1発売に備え、機関車が2両+客車5両の入るブックケースを設定

■製品特長
(1)平成29年(2017)11月25・26日に行われたSL「やまぐち」号牽引時の姿を製品化。
(2)各所のバンド類や、デフレクタ・デフ点検口・窓枠の金色の装飾、銀色のハンドレールを的確に再現。
(3)ボディの黒色は光沢を抑えた、品格のある華やかさを備えた実車の雰囲気を再現。
(4)回転式火の粉止めを装着した煙突、標識灯を取り付けたエプロン部、旋回窓に交換された

前面窓など200号機の特徴を再現。また、近代的なシルエットを持つ発電機周りやシールドビームの

点灯状態など、現代を行く蒸気機関車ならではの特徴もリアルに再現。
(5)テンダー台車の速度検知器、ATS用の車軸発電装置を取り付けた姿を再現。
(6)コアレスモーター搭載。機関部はもちろん、テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
(7)先台車・従台車はスポークの抜けた車輪を再現。
(8)カプラーは前部がダミーカプラー、テンダー側がアーノルドカプラー標準装備。交換用として

前部用の重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー、テンダー側用のナックルカプラーが付属。
(9)前照灯点灯。電球色LEDを採用。オリジナルのライトケースに収められたシールドビームの、

特徴的な点灯状態を再現。
  ※テンダー側の前照灯は点灯しません。
(10)ナンバープレートは黒地のものと赤地のものを用意。
(11)「やまぐち」号のヘッドマークが付属。
JR西日本商品化許諾申請中

〜引用ここまで〜

 

★管理人より

当鉄道所属車両のKATO381系「ゆったりやくも」&TOMIXキハ187系「スーパーおき」

更に津和野からはこのやまぐち号を増備すれば岡山〜新山口更には下関〜九州方面へ

至るルートが完成して当ブログ新企画「模型で日本列島縦断シリーズ」の花形列車となります。

東のSLみなかみと西のやまぐち号で花形車両として入線させたいと思います。

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】KATO 2018年8月期新製品・再生産品発表!【ポスター画像あり】

  • 2018.04.06 Friday
  • 11:17

皆様こんにちは(^^)

KATOさんより8月の新製品と再生産品の案内ポスターが発表になりました。

 

 

 

 

〜以下N-Gauge Informationさんより引用〜

 

新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1369 HB-E300系「リゾートあすなろ」 2両セット 8,900円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●青森でリゾート列車として活躍している、HB-E300系「リゾートあすなろ」

を製品化いたします。
東北新幹線の新青森駅開業に合わせて、平成22年(2010)12月に運行を開始した観光列車で

、2両2編成で大湊線の「リゾートあすなろ下北」(八戸・新青森←→大湊)と、津軽線の「

リゾートあすなろ竜飛」(弘前←→三厩)で活躍のほか、季節に応じた

臨時列車などでも活躍しており、男鹿線や山田線への入線実績もあります。

HB-E300系ではお馴染みの大きな窓と、シルバーの車体に黄色、オレンジ、緑の華やかな塗装

が特徴的で、見映えのする車両です。
 
◆色鮮やかな車体を、Nゲージの世界でお楽しみいただけます。
2両編成なので小スペースレイアウトでの運転にも適しています。また、

サウンドボックス、サウンドカード<HB-E300系>と組み合わせることで、

よりリアルな運転を模型の世界でお楽しみいただけます。
 
2012年11月 尾久車両センター公開日に管理人撮影※禁転載

■製品特長
(1)開放感のある大形窓に明るいイメージの、リゾート列車ならではの外観と、

他のHB-E300系にはない色鮮やかな塗装を再現。
(2)メカニカルな屋根上のクーラー・ベンチレーター・ホイッスル・アンテナ・

蓄電装置・元空気溜め・排気管や床下機器を的確に再現。
(3)先頭台車に取り付けられたスノープロウを再現。
(4)室内のイスも的確に表現。
(5)ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトの色味の違いを表現。
(6)側面表示は「快速/リゾートあすなろ下北」を印刷済。
(7)2両編成で手軽に遊べ、小レイアウトにも最適。
 
■HB-E300系「リゾートあすなろ」 セット内容
 ←青森・大湊  三厩・八戸・弘前→
 2号車 HB-E301 3 + 1号車 HB-E302 3 -M-
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1436 阪急6300系(小窓あり) 8両セット 16,200円+税
●10-022 スターターセット 阪急6300系 15,500円+税
阪急電鉄商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●運転室後方に小窓がついた姿の、阪急6300系を製品化いたします。
昭和50年(1975)に阪急電鉄京都線にデビューした6300系は、大阪-京都を結ぶ

阪急の代表的な特急電車です。転換クロスシートが並ぶ室内とともに、屋根を

明るい灰色に、車体頂部をアイボリーで彩った「阪急マルーン」の車体は、

独特の存在感を漂わせています。
今回は平成13年(2001)から平成20年(2008)頃の、阪急9300系との共演が

見られた頃の姿で製品化いたします。運転室後方に小窓がついた姿が特徴的です。
 
◆阪急京都線で活躍していた姿を、Nゲージでお楽しみいただけます。

後継の阪急9300系との共演も再現できます。
また、スターターセットはこれから鉄道模型をはじめる方でも

お手軽に楽しめるのでおすすめです。
 
■製品特長
(1)平成13年(2001)〜平成20年(2008)頃の姿で製品化。
(2)特徴である運転室後方の小窓を再現。
(3)光沢のある阪急電鉄らしい質感の車体塗装を再現。
(4)先頭車にはヘッドライト/テールライト標準装備。
(5)8両セットは既存製品とは異なる車番で設定。スターターセットの4両は

既存製品と同じ車番のため、増結の際は10-1245 阪急6300系 4両増結セットでフル編成化が可能。
(6)中間連結部は、KATOカプラー密連形
(7)定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)を装備。スムーズでパワフルな走行を実現。
(8)行先表示シール付属。京都線運用末期の表示のほか、バリエーションとして嵐山線の表示も収録。
(9)スターターセットに同梱するパワーパックは、電力を1.2Aに増加した新型の

「パワーパックスタンダードSX」と「スターターセット専用ACアダプター」。
(10)スターターセットのパッケージサイズは、従来のものより小形になります。

今後発売するスターターセットについても、同様のものになります。
 
■阪急6300系(小窓あり) セット内容
 ・8両セット
  ←梅田  河原町→
  1号車 6357 + 2号車 6807 -M-P + 3号車 6907 + 4号車 6857 +

5号車 6867 + 6号車 6817P + 7号車 6917 + 8号車 6457
 ・スターターセット
  ←梅田  河原町→
  1号車 6351 + 2号車 6801 -M-P + 3号車 6901 + 8号車 6451
 ●スターターセットと増結セットを組み合わせた編成例
  1号車 6351 + 2号車 6801 -M-P + 3号車 6901 + 4号車 6851 +

5号車 6861 + 6号車 6811P + 7号車 6911 + 8号車 6451
 
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1494 E231系3000番台 八高線・川越線 4両セット 12,600円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●八高線・川越線に新たに登場したE231系3000番台を早くも製品化いたします。
中央・総武緩行線で活躍していたE231系0番台を、4両編成化し、八高線・川越線での

運転に対応したのがE231系3000番台です。
八高線の電化区間を走る車両に見られる、オレンジ色とウグイス色の帯をまとい、

制御機器の更新のほか、新たに客室扉へドアスイッチが取り付けられました。
八高線電化区間の八王子〜高麗川、及び川越線の高麗川〜川越までを結ぶ新たな顔として、

これからの活躍が期待される電車です。
 
◆E233系の中央線や埼京線と接続や、高麗川駅での八高線の非電化区間を走る

キハ110との接続など、都市部〜郊外のシーンまで幅広くお楽しみ頂ける車両です。
4両セットでお求めやすいセット構成なので、お手軽にお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)平成29年(2017)12月より川越車両センターへ転入したカワ42編成がプロトタイプ。
(2)八高線電化区間のラインカラーであるオレンジ色とウグイス色の2色帯を再現。
(3)全車とも側面のスピーカー準備蓋の無い車体を新規製作のボディで再現。
(4)転入に際し更新された電動車の床下機器を再現。また、新設された客室扉のドアスイッチも再現。
(5)屋根上クーラーは側面枠がFRP製のAU725クーラーを装備。
(6)E231系の特徴である、銀色の前面FRPカバーを再現。
(7)総武緩行線で活躍していた頃に装備された、先頭部強化スカートとホーム位置検知装置を再現。
(8)先頭車先頭部の連結器はダミーカプラーを装備。
(9)ヘッド/テールライト、前面行先表示・運番表示点灯。電球色LEDを採用。
(10)近年の首都圏通勤形車両に見られる先頭車の車イスマーク、ベビーカーマークを再現。
(11)行先表示シール付属。現行デザインの優先席表示のほか、正面・側面行先表示、編成番号札を収録。
 
■E231系3000番台 八高線・川越線
 ←川越  八王子→
 4号車 クハE231 3002 + 3号車 モハE231 3002 -M-P + 2号車 モハE230 3002 +

1号車 クハE230 3002
 
新製品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1498 205系5000番台 武蔵野線(サハ205 ドア大窓) 8両セット 16,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●現在、武蔵野線で主力として活躍している205系を製品化いたします。
武蔵野線で活躍を続けている205系5000番台は、平成14年(2002)から山手線を

中心とした他線区から転属してきた車両です。各路線で活躍していた仕様の異なる

205系が武蔵野線に集まったため、車両によって細部が異なるのが特徴的です。
今回製品化するM34編成も、サハ205とそれ以外の車両でドア窓の大きさが異なり、

車両ごとでの形の違いを模型でお楽しみいただけます。
 
◆既存製品の武蔵野線シリーズ各種とお楽しみいただけるのはもちろん、

同路線を走る貨物列車や、接続する京葉線、南武線とともに、東京メガループを

Nゲージで再現するのも楽しみ方の一つです。
 
2017年4月13日八王子にて管理人撮影※禁転載

■製品特長
(1)京葉車両センターのM34編成を現在の姿で製品化。
(2)山手線転属車であるドア窓が小窓の車両に、埼京線から転属のドア窓が

大きいサハ205が組み込まれた姿を的確に再現。
(3)VVVF化された中間電動車の仕様を再現。
(4)武蔵野線のラインカラーであるブラウン・ホワイト・オレンジの3色のストライプを美しく再現。
(5)ヘッド/テールライト点灯。
(6)中間車連結部はKATOカプラー密連形PAT.標準装備。
(7)定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)で、安定した走行を実現。
(8)付属シールは現在活躍しているM34編成に合わせたものを収録。(行先表示LED式、

優先席表示は現行デザインのものに)
(9)号車サボは現行デザインのグレー地のものと、旧タイプの白地の2種類を用意。
 
■205系5000番台 武蔵野線 8両セット セット構成
 ←東京・新習志野・海浜幕張  八王子・大宮・府中本町→
 1号車 クハ205 16 ドア窓…小窓 + 2号車 モハ205 5067P ドア窓…小窓 +

3号車 モハ204 5067 -M- ドア窓…小窓 + 4号車 サハ205 158 ドア窓…大窓 +

5号車 サハ205 159 ドア窓…大窓 + 6号車 モハ205 5068P ドア窓…小窓 +

7号車 モハ204 5068 ドア窓…小窓 + 8号車 クハ204 16 ドア窓…小窓
 新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
4月期発売
●22-019 スマートコントローラー(ACアダプター別売) 13,500円+税
 
■商品紹介
●お手持ちのスマートフォンで鉄道模型を運転できる、新しいコントローラーが登場いたします。
本体を従来パワーパックと同様にレイアウトに接続していただき、専用のアプリケーション(無料)

をインストールしたモバイル端末で鉄道模型を遠隔操作できるパワーパックです。
Bluetoothによる無線接続なので複数のスマートコントローラーを使用していても混信することなく、

快適にお楽しみいただけます。
また、22-101 サウンドボックスとの親和性が高く、スマートコントローラーと

サウンドボックスを接続していただくと、モバイル端末からサウンドボックスの

全機能を操作することが可能です。
 
◆従来のように常にパワーパックの前にいる必要がないので、ソファなどにゆったりしながら、

また、レイアウトに近寄ってお好みのアングルで見ながら、自由な姿勢で鉄道模型の

運転をお楽しみいただけます。機能を拡張できる機器につきましても、鋭意開発中です。
 
◆本製品はパワーパック本体のみになります。使用される際は、

別売りのN/HO用ACアダプターと合わせてご利用ください。
 
■製品特長
(1)KATO初のワイヤレス方式にして、モバイル端末での操作に対応したコントローラー。

運転の際には別途スマートフォン・タブレット端末等が必要です。
(2)列車の加速・減速、方向転換などの操作は全てスマートフォン・タブレット端末で操作可能。
(3)付属のサウンドボックス接続ケーブルを使用して、サウンドボックスと接続すると、

サウンドボックスの全機能をスマートフォン・タブレット端末で操作可能。
(4)Bluetooth方式による無線接続で、複数のスマートコントローラーを使用しても混信しません。
(5)本体の出力はDC:0〜12V(N用ACアダプターの場合)/0〜16V

(HO用ACアダプターの場合)、2.0A。
(6)車両走行用出力には、パルス幅変調方式(PWM制御)を採用。スロー走行に対応し、

よりリアルな車両の走行を楽しめます。
(7)電気ノイズキャンセラーの機能を搭載しており、ヨーロッパ形の車両の運転にも対応。
  ※サウンドボックスを接続してヨーロッパ形の車両を運転する際は、

別途電気ノイズキャンセラーが必要になります。
(8)電源スイッチを備え、接続した各アクセサリー機器のオン/オフを一括で管理可能。
(9)側面のスナップ形端子、アクセサリー端子から各アクセサリー機器への給電が可能。
(10)過電流保護回路を備え、ショートを起こした際に接続しているアクセサリー機器を守ります。

原因を除去したのち、電源スイッチのオフ-オン操作で復旧。
(11)操作用のアプリケーションは、各アプリサイトから無料でダウンロード可能。

新機能の追加があればその都度アップデートが可能。
(12)アプリ対応OS:iPhone5以上 Android5.0以上 ※Bluetooth4.0以上搭載機種 
新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
8月期発売
●22-271-1 サウンドカード<DD51> 2,900円+税
JR北海道商品化許諾申請中 JR東日本商品化許諾申請中 JR東海承認申請中

JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中 JR貨物承認申請中 
 
■商品紹介
●サウンドカードに、待望のDD51ディーゼル機関車がラインナップに加わります。
昭和37年(1962)に登場するとそれまで主力蒸気機関車だったD51を置換え、

四国を除く全国の幹線・亜幹線で貨物から旅客まで幅広い活躍をしました。
現在も貨物列車の牽引を担い、ファンからは注目を浴びている機関車です。
 
◆ディーゼルエンジンならではの始動音/アイドリング〜加速・走行音をお楽しみいただけます。

また、機関車ならではの連結・切り離し作業音、連なった貨車や客車を引き出す際の、

連結器が段階的に引っ張られていく衝撃音などを再現しており、

車両基地やヤードでの入換作業をリアルな音とともにお楽しみいただけます。
 
◆本製品は「コントローラー優先モード」書き込み機能を搭載した

「サウンド同調」タイプのサウンドカードです。
車両走行を走行音に同調したリアルな加速・減速感で楽しめるほか、

パワーパックの操作に同調した運転容易なサウンド走行も実現。

これからサウンドボックスを用いた運転を始める方でも、お手軽にお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)初となる日本の液体式ディーゼル機関車のサウンドカードをラインナップ。
(2)プロトタイプは、愛知機関区で活躍するDD51のうち、

A更新工事(エンジン更新を伴わない更新工事)を受けた車両。貨物、

旅客のいずれでもお楽しみいただけます。
(3)迫力ある重厚なエンジン音を再現。液体式ディーゼル機関車ならではの

始動音/アイドリング〜加速・走行音の変化を再現。
(4)貨車、客車との連結・切り離し作業音を再現。
(5)引き出す際の連結器が段階的に引っ張られていく衝撃音を再現。
(6)サウンド同調タイプのカードは、走行音に追従した加速/減速を、

実車を運転するような感覚で楽しめます。
(7)コントローラー優先モードでは、コントローラー同調タイプの

サウンドカード同様にパワーパックの操作に合わせて車両が走行します。

これからサウンドカードをはじめる方にもお手軽にお楽しみいただけます。
(8)本製品をサウンドボックスに読み込ませることで、既存製品の

サウンド同調タイプのカードでも「コントローラー優先モード」での運転が可能になります。
(9)パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同封。
 
■収録内容
◆自動で発声する環境音
 エンジン音(アイドリング・カ行)、コンプレッサー
◆カードを挿入し、イジェクトボタンを押した際に発声する音
 エンジン始動音
◆ファンクションボタンで再現する作業音・動作音
 警笛 空笛A 空笛B 空笛C お好みにより、3種類の音色を選択可能。

押している間は、空笛が鳴り続けます。
 連結 走行中/停車中共に ボタンを押すごとに交互に、「連結作業音」/

「切り離し作業音」が鳴ります。
 制動 走行中 押している間、制動操作のエア音が鳴り続けます。
    停車中 ブレーキ解除音が一度鳴ります。
 ATS 走行中/停車中共に ATS-Sのベル音・チャイム音が鳴ります。

もう一度押すと鳴り終わります。
 情行 走行中 エンジン音がアイドリング状態になり、車両の走行速度を保ちます。

もう一度押すか、速度を変えると走行音が力行(または減速)に戻ります。
    停車中 停車位置修正・・・ボタンを押しながら車両を走行させると、

走行がコントローラーに同調します。
 エンジン停止/始動 走行中 けん引している貨車や客車を引き出す際の、

連結器の衝撃音が鳴ります。
停車中 ボタンを押すごとに交互に、「エンジン停止」/「エンジン始動音」が鳴ります。
◆緊急停車機能を搭載。走行中にイジェクトボタンを押すと、即時に停車します。
◆コントローラー優先モードを搭載。F3とF5を同時に長押しすることでモードが切り替わります。

再生産品 N-GAUGE
8月期発売
●10-1237 583系 6両基本セット 19,200円+税
●10-1238 583系 モハネ2両増結セット 4,700円+税
●10-1239 583系 3両増結セット 7,000円+税
JR東日本商品化許諾済 JR西日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●昭和42年(1967)に登場した世界初の寝台/座席両用という特急形交直流電車581系は、

翌昭和43年(1968)には、東北本線の複線化と電化工事の完成によって、

新たに東日本地域の交流50Hzに対応した、50/60Hz両用の583系として

改良が加えられて登場しました。昼行特急は「はつかり」、夜行寝台特急は

「はくつる」「ゆうづる」として、上野-青森間で活躍を始めました。
JR東日本の秋田車両センターに残り、団体列車等で最後まで活躍した

6両編成も再現できるセット構成となっていますので、

国鉄時代からJRまで幅広い世代にお楽しみいただけます。
 
◆決定版とも呼べる583系寝台特急電車を、昭和53年(1978)

10月ダイヤ改正当時の、東北・関西での様々な編成が再現できるラインナップで製品化いたします。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)人気の583系特急形交直流電車を製品化。全盛期の列車編成をお手元に。
(2)昭和50年代中頃の華やかりし国鉄時代。列車名も多彩な「はつかり」

「ゆうづる」「雷鳥」「明星」などが再現可能。
(3)車内の座席は夜行寝台の状態を再現。中段寝台パーツを取り外すことにより、

昼行の座席状態も再現が可能。
(4)クハネ583、モハネ582は窓配置、屋根上ベンチレータの配列など、

581系とは異なる姿を忠実に再現。
(5)先頭車クハネ583は、寒冷地向けのタイフォンカバーなどの特徴を再現。

先頭部のダミーカプラーは、連結器カバーを取り付けた状態のものを再現。
(6)屋根上クーラーは別パーツ化。押込形ベンチレータは直線配置となり、

581系とは違う雰囲気の屋根上を再現。
(7)581系とは異なる、埋め込まれた形の扉脇手スリも忠実に再現。
(8)先頭車前面にはトレインマーク変換装置を装備。「はつかり」

「はくつる」「明星」「雷鳥」(イラストタイプ)を選定。
(9)側面方向幕、号車番号は付属シール対応。側面種別サボは「特急」が印刷済。

★★の寝台マークも印刷済。
(10)車端のトイレ部分床下には「循環式汚物処理装置」を再現。
(11)連結器は、中間部にボディーマウント式KATOカプラー伸縮密連形(フック付)

を標準装備。実感的な連結部を再現。
(12)動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。

13両フル編成でのパワフルな走行を実現。
(13)パッケージは、基本セットがブックケース(6両タイプ)。

3両・2両増結セットはいずれも発泡中敷で化粧紙箱入。
 
■583系 セット構成
 1号車 クハネ583 21 + 2号車 モハネ582 96P + 3号車 モハネ583 96 +

4号車 モハネ582 83 -M-P + 5号車 モハネ583 83 + 6号車 サロ581 7 +

7号車 サシ581 28 + 8号車 モハネ582 98P + 9号車 モハネ583 98 + 

10号車 モハネ582 98P + 11号車 モハネ583 98 + 12号車 サハネ581 46 +

 13号車 クハネ583 17
 太字下線部:基本セット
 下線部:2両増結セット
 太字:3両増結セット
〜引用ここまで〜

★管理人より

今回注目は「リゾートあすなろ」でしょか?八高・武蔵野線シリーズは今回はスルー致します(^^;

阪急6300系は新規では無くぷちリニューアルのようです。

管理人個人が注目しているのが「スマートコントローラー」です。

結構動画など撮影しながらパワーパックを操作したりできますので便利ですね〜♪

今月もちょいと??な感じですがお財布に優しいので他に予算を検討します(^^;
 

【Nゲージ鉄道模型新製品情報】TOMIX・TOMYTEC2018年7月〜8月(新製品説明会場発表)夏新製品情報発表!

  • 2018.03.15 Thursday
  • 18:05

皆様こんばんは(^^)

本日は16時よりTOMIXさんとテックさん商品説明会会場にて2018年7月〜8月

の新製品が発表されました。

今回も文字情報のみになりますが注目の商品が多いですね〜♪

 

〜以下N-Gauge Informationさん記事より引用〜

大阪と名古屋を結ぶアーバンライナーplus 模型も運行開始
 
●98291 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus 基本セット(3両) 

10,800円+税
●98292 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus 増結セット(5両) 

14,800円+税
●98988 限定品 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplus セット(8両)

 29,800円+税
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中

 

 

※画像は当鉄道所属のKATO近鉄21000系アーバンライナーです。

どうやらドナドナ候補になりそうです(^^;
Point!
喫煙室とロゴマーク
 
Point!
アーバンライナー製品化より30年
全車両車体は新規製作で再現
 
◆実車ガイド
・近畿日本鉄道21000系「アーバンライナー」は1998年に近鉄難波(現:大阪難波)

〜近鉄名古屋を結ぶノンストップ特急用として登場しました
・2003年〜2005年までにリニューアル改造が施され、バリアフリー化や

座席の更新が行なわれ「アーバンライナーplus」となり、車体にはベージュの帯が

追加され現在も活躍しています
 
◆製品化特徴
・2005年までに改造が完了した21000系アーバンライナーplusを再現
・車体は新規製作で再現
・ホワイトにベージュとイエローの帯を巻くアーバンライナーplus塗装を再現
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ヘッド・テールライト・通過表示灯はLEDによる点灯
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
■基本セットについて
・車番は印刷済み
・デラックスシートのロゴは印刷済み
・増結セットを組み合わせて8両フル編成が再現可能
・別売のTNカプラー(SP)対応(基本・増結)
■増結セットについて
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットも変更可能)
・アーバンライナーplusのロゴは印刷済み
■限定品について
・基本セットとは異なる車番を印刷済み
・アーバンライナーplus・デラックスシートのロゴ印刷済み
・TNカプラー(SP)装着済み
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成
 (2009年頃)
 ←大阪難波  近鉄名古屋→
 モ21100P + モ21200 + モ21300(M)P + モ21400 + モ21700P +

モ21800 + モ21500P + モ21600
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 
 (2009年頃)
 ←大阪難波  近鉄名古屋→
 21111P + 21211 + 21311(M)P + 21411 + 21703P + 21803 + 21511P + 21611
 下線部:限定Set
 
 
 
2両の寝台車で重量感のある、定期運行時のキハ183系特急「まりも」
 
●98641 JR キハ183系特急ディーゼルカー(まりも)セットB(6両) 18,400円+税
JR北海道商品化許諾申請中
 
※画像は当鉄道所属のキハ183系200番台「オホーツク」です(参考画像)

◆実車ガイド
・札幌〜釧路間の客車急行「まりも」は1993年よりキハ183系ディーゼルカーに

 

 

14系寝台客車を挟み込む編成で、特急「おおぞら」となりますが、その後愛称名は

「まりも」に戻り、最後は臨時運転となりながら2008年夏まで運転されました
・2007年までの定期運用は、寝台車が基本2両連結されていました
 
◆製品化特徴
・スラントノーズ型キハ183 200と貫通型キハ183 500の編成を再現
・オハネ14 500を新規製作で再現、スハネフ14含め寝台のハシゴパーツを装着
・方向幕位置が異なる「とかち」向けキハ183 200を新規製作で再現
・キハ183 500はトイレ窓が埋められた姿を新規製作で再現
・キハ183 500・キハ184・キハ182 0はHET色、キハ183 200はとかち色で再現
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、白色LED点灯
・キハ183 500のヘッド・テールライト・トレインマーク部点灯 ON-OFFスイッチ付
・「まりも」印刷済みヘッドマーク装着
・キハ183 500前頭部はTNカプラー装着
・床下は黒色成形で再現、スハネフ14のエンジン部分は灰色成形で再現
・スハネフ14・オハネ14のドア横にあるエンブレムは印刷済み
・スハネフ14は基板装備なし、トレインマーク部印刷なし
・車番は選択式で転写シート付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「まりも」(2007年頃)
 ←釧路  札幌→
 (1)キハ183 200 + (2)スハネフ14 500 + (3)オハネ14 500 +

(4)キハ182 0(M) + (5)キハ184 0 + (6)キハ183 500
 下線部:Set
 
 
 
降雪地の鉄道シーン再現にDE15形ディーゼル機関車を!
 
●2240 JR DE15 2500形ディーゼル機関車

(JR西日本仕様・単線用ラッセルヘッド付)

 12,000円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・DE15形ディーゼル機関車はDE10形をベースに開発された除雪用機関車です
・登場当初はラッセルヘッドが機関車の片側に連結されていた単頭式で登場しましたが、

後に機関車の前後にラッセルヘッドを連結した両頭式となりました
・ラッセルヘッドには単線用と複線用があります
 
◆製品化特徴
・単線用ラッセルヘッドを前後に取り付けた姿
・選択式ナンバープレート(2519・2520・2525)
■DE15形ディーゼル機関車について
・ヘッドライトはLED基板装備
・輪心付銀色車輪採用
・窓Hゴムは黒色で再現・スノープロウは黒色で再現
・台車・床下機器は黒色で再現
・フライホイール付動力採用
・ラッセルヘッドを外して走行可能
・無線アンテナ、ホイッスルは別パーツで付属
・実車のラッセルヘッドとの接続部は別パーツで再現
・補助ウエイト付属
・ミニカーブ走行可能(ラッセルヘッドを付けない場合)
■ラッセルヘッドについて
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ウイングは手動で可動
 
 
 
松本運転所に所属していた改座車で、「Nカラー」の169系を再現
 
HighGrade
●98293 JR 169系電車(松本運転所・改座車)基本セット(3両) 14,000円+税
●98294 JR 169系電車(松本運転所・改座車)増結セット(3両) 10,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・169系急行電車は165系をベースに、信越本線の碓氷峠区間でEF63形電気機関車

との協調運転に対応した車両として1968年に登場しました
・松本運転所に所属する169系のうち、リクライニングシートに交換された車両

(改座車)は、クリームと緑色の「Nカラー」で主に臨時列車などで活躍していました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・基本セットに増結セットを加えると6両で活躍する姿を再現
・クリーム10号と緑14号で塗り分けられた姿を再現
・パンタグラフはPS23装着
・ヘッドライトはシールドビームの形状で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備、電球色LEDによる点灯、

ON-OFFスイッチ付
・前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・前面表示部は印刷済みパーツ「臨時」「団体」を付属
・車番は選択式で転写シート付属
・Hゴムは黒色で再現
・JRマークは印刷済み
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●臨時・団体
 クモハ169 + モハ168(M)P + クハ169 + クモハ169 + モハ168P + クハ169
 太字下線部:基Set<98293>
 下線部:増Set<98294>
 
 
 
24系「エルム」セットで模型の世界でも「北斗星」を補完
 
●98642 JR EF81・24系特急寝台客車(エルム)セット(7両) 20,800円+税
再生産


●9519 JR客車 オハネフ25 0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9520 JR客車 オハネ25 0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
●9521 JR客車 オハネフ25 200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9522 JR客車 オハネ25 100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・寝台特急「エルム」は、上野〜札幌間の「北斗星」を補完する列車として

1989年7月より繁忙期を中心に、同区間で運転されました
・EF81 133は、北斗星色では唯一のひさし付EF81形機関車です
 
◆製品化特徴
■24系客車について
・オハネフ24の引き戸改造車を新規製作で再現
・オハネフ24の幌枠は、細いタイプを再現
・カニ24 500は100番代改造車511番を再現
・オハネフとオハネの室内はベッドパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・カニのテールライト側はダミーカプラー、それ以外の車両はアーノルドカプラー装着
・編成端のオハネフとカニのトレインマークは「エルム」印刷済みで

常点灯LED基板装備により点灯可能
・中間のオハネフはLED基板非装備、トレインマークは「北斗星」印刷済み装着
・カニ用の「北斗星」トレインマーク印刷済前面ガラス付属
・車番は選択式で転写シート付属、カニとオハネフのJRマークは印刷済み
・新集電システム・黒色車輪採用

 


■EF81形133号機について
・フライホイール付動力、手すり・解放テコ別パーツ、一体プレート輪心付車輪採用
・Hゴムはグレーで再現
・「エルム」「北斗星」の印刷済みヘッドマーク付属
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「エルム」(1993年頃)*青森〜函館は逆向き。
 ←上野  札幌→
 EF81 133 + (1)オハネフ24 + (2)オハネ24 + (3)オハネ25 0 +

(4)オハネフ24 + (5)オハネ25 0・100 + (6)オハネ25 0・100 +

(7)オハネ25 0・100 + (8)オハネ25 0・100 + (9)オハネ24 +

(10)オハネフ25 0・200 + カニ24 511
 下線部:Set
 普通字:単品
 ※5〜8号車のオハネ25形は、お好みにより0番代の<9520>、

または100番代の<9522>からお選びください。同様に10号車のオハネフ25形は、

0番代の<9519>、または200番代の<9521>からお選びください。
 *けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 
 
 
冷改車に続き、ご期待の地下鉄乗入仕様を発売
 
HighGrade
●98284 国鉄 103 1000系通勤電車基本セット(4両) 16,000円+税
●98285 国鉄 103 1000系通勤電車増結セット(2両) 5,200円+税
 
◆実車ガイド
・103系1000番代は、常磐緩行線と地下鉄千代田線直通用に1970年から

製造されたグループで、難燃化や非常用前面貫通扉が設置されるなど

地下鉄乗入れ対策が施されていました
・外観は地下鉄車両をイメージした、灰色に常磐線のエメラルドグリーンの帯が入った姿となり、

単色が基本の103系の中で特異な存在でした
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・TNカプラー(SP)標準装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・モハ102 1000形の床下は冷改車とは異なる形状を新規製作で再現
・側面および前面に入った各JNRマークを印刷で再現
・クーラーや側面方向幕が無い原型の姿を新規製作で再現
・クハは前頭部カプラー周りのステップ配管パーツ組み合わせとジャンパ栓

取付穴有無で奇数車と偶数車を作り分けて再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付・

ヘッドライトは電球色LED点灯
・車番は選択式で転写シート付属
・前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
・前面表示部の行先表示は「我孫子」「代々木上原」「霞ケ関」「綾瀬」「上野」

「取手」「成田」「松戸」付属予定
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形(E233-2000系)
 
■セット内容・編成例
 (1975年頃)
 ←我孫子  代々木上原→
 (10)クハ103 1000(奇) + (9)モハ103 1000P + (8)モハ102 1000 + 

(7)モハ103 1000P + (6)モハ102 1000 + (5)モハ103 1000(M)P +

(4)モハ102 1000 + (3)モハ103 1000P + (2)モハ102 1000 + 

(1)クハ103 1000(偶)
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set<98285>
 ※この編成では、<98285>増結セットを3セット使用します。
 
 
 
415系近郊電車(旧塗装)をリニューアル!!
 
●98296 国鉄 415系近郊電車(旧塗装)基本セット(4両) 14,000円+税
●98297 国鉄 415系近郊電車(旧塗装)増結セット(4両) 10,300円+税
 
◆実車ガイド
・415系は1971年に登場した交直流用の近郊電車で、常磐線や九州地区に

集中配置され、現在は九州地区で活躍しています
・製造当初は「赤13号」をベースに前面にクリーム色の帯を入れた塗色で登場し、

常磐線は1985年頃まで、九州地区では1986年頃までこの姿で活躍していました
 
◆製品化特徴
・赤13号をベースに前面にクリーム色の帯の入った姿を再現
・Hゴムは灰色で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備・電球色LEDによる点灯、

ON-OFFスイッチ付
・車番は選択式で転写シート付属
・前面表示部は選択式でシール付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
 ※品番92209、92210は生産中止となります
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0731>C(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 ←平(いわき)・土浦  上野・小山→
 (8)クハ411 100 + (7)モハ415 100 + (6)モハ414 100(M)P +

(5)クハ411 200 + (4)クハ411 100 + (3)モハ415 100 +

(2)モハ414 100P + (1)クハ411 200
 太字下線部:基Set<98296>
 下線部:増Set<98297>
 
 
 
コンテナ貨車、トレーラーコレクションに積んで遊ぼうTOMIXのコンテナ!
 
●3165 私有 U48A-38000形コンテナ(キユーソー流通システム・2個入) 

1,200円+税
株式会社キユーソー流通システム商品化許諾申請中 全国通運承認申請中
 
◆実物ガイド
・U48Aコンテナは側面ウイング・妻面ドア1方開きの私有31フィートコンテナです
・青地にキユーソー流通システムのロゴと同社および協力会社の共同配送便名である

「キユーソー便」のロゴが入ったデザインとなっています
 
◆製品化特徴
・トミックスのコキ106・107や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能
・KRSマークや各種標記は印刷済み
・コンテナ番号は印刷済み
 UA48A(38086・38087)
・側面ウイング・妻面ドア1方開きの姿を再現
・2個入り
 
 
 
再生産インフォメーション
 
再生産
●9102 JR EF64 0形電気機関車(7次形) 6,400円+税


●9103 JR EF64 0形電気機関車(7次形・JR貨物更新車) 6,600円+税
●2740 JR貨車 コキ250000形(コンテナなし) 1,000円+税
●2741 JR貨車 コキ350000形(コンテナなし) 1,000円+税
JR貨物承認済

 
〜引用ここまで〜

※管理人より

今回はTOMIXさん30年に渡りカタログ商品となっていました近鉄アーバンライナー 

plusがいよいよ製品化ですね〜!(^ー^)

和賀野鉄道にも近鉄車両が所属しておりますので現在所属しております

KATO製21000系はドナドナして今回こちらの導入を致します。

169系は私は非鉄時代のものなのでスルー。エルムも同じです。

今回常磐線国鉄時代ファンには嬉しい415系旧塗装リニューアルや

103系1000番代の再生産など結構ポイントポイントで押さえたTOMIXさんの

商売はなかなか上手いと思います。

 


 

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